ホームシアターの4K化に向け、

屋根裏のHDMIケーブルを4K、18Gbps対応のものに交換

購入したのはFIBBR Ultra Pro 10m

光ファイバーケーブルで長尺でも信号が安定するのに加え、

ケーブルが細く取り回しが非常にいい

相変わらず、接続の向きがあります。

このプラグ部分に別電源不要の光変換回路が入ってるのだから

 

光ファイバーケーブルは一般的に高価ですが、

このメーカーのスタンダードモデルはメタルケーブルよりも安いかも

 

ついでにLANケーブルも敷設することにしました。

最近のプロジェクターはネットワークに繋がるものも多いようで…

細経なのにCAT.6A。10mなのに980円と激安でした。

 

7年ぶりに天井裏に潜入。

既存のHDMIケーブルを外して・・・

HDMIとLANケーブルに入れ替え。

 

さらにスクリーン側は屋根の傾斜で狭くてキツイ

重くなった体には堪えます

配線完了

 

ディスプレイ側は先端にLEDライトが内蔵されていて、

暗がりでも配線しやすいとのこと。

正しく接続されると、送信機側のLEDが青く光ります。

うちのAVアンプはHDMIパススルー設定をしているためか、

電源を切っていても光り続けます

LANケーブルもスイッチングハブに接続。

 

4K化に向け、まずは第一歩