ワールドベンチャーズの会社概要をお知らせいたします。

★会社の理念★

"私達の旅!
仕事と人生のバランスの探求。 
ワールドベンチャーズの創始者である、Wayne Nugent と Mike Azcue は、
彼らのキャリアの草創期に成功の体験をつんでいる。

しかし、二人は、生活において、お金を稼ぐ為の労働を減らし、
もっと、大事な「情熱や冒険そして、楽しいこと」を増やす方法がなければ
ならなかったと気が付きました。 

こうして、ワールドベンチャーズのライフスタイルは生まれました。

今日、ウエインは経営最高責任者のダン・ステインマンと共に参加しており、
二人はシンプルなビジネス哲学を貫くよう努力しています。 それは、みんなが、
より楽しくなること、自由と満足を得ることを助けることであり、それは実践されています

ウエインの先見性にあふれるリーダーシップと柔軟性に富むビジネス知識のお蔭で、
何千もの会員が生計を立てることができた!と言えるようになりました。"

協同創業者
ウエイン(左)とダン(右)

創業者


★3つの柱★
三つの柱

<世界最高の休暇とエンターテイメント・クラブの建設>
 特別であり入手可能な経験、それは世界的で、ローカルで、日常的な経験を通して
 人生を豊かにすること

<世界クラスのダイレクトセールスを家族として育てます>
 会員のビジネスを成長させるための機会と、我々の持つプロダクトを販売する機会を
 会員に与える

<世界をよりよい場所にします>
 コミュニティ、ボランティア・サービスと良い企業市民でいることを約束します

WV誕生


ワールドベンチャーズには「ボランティアツアー」もあり、継続的に社会支援も行っています。

ではまた。
生まれてきた事だけでも奇跡だね。


綾野剛さんの「コウノドリ」というドラマを妻と見ていたら
苦しそうな出産シーンを見ていたら妻が


「ああ、お腹痛くなってくる」って言いました。


男にはどうあがいても、解からない痛み
どんなに金を持っていても、社会的地位があっても、
女にもてる優しい男でも、イケメンでも、ブサイクでも



男は


この痛みは解からない



だから
すごいと思うんですよ



女性は
女性にしかない




これを使命と言わずして何でしょうか




知人で子供ができなくて、養子をもらった人がいました


昔、薬師丸ひろこさんがやったドラマで
「赤ちゃんポスト」で有名になった病院がありましたが
そこの関係から、紹介された赤ちゃんでした



それで、あのドラマも他人ごとでなく見た記憶があります


ドラマの最後、その病院を巣立った子供と両親が
薬師丸さんふんする看護婦長と訪ねてきました。
目的は、大きくなってきた子供に、親子の秘密を話したいという相談。


看護婦長は、その子に言います。



「○○君には、もう一人のお母さんがいたんだよ。
 でも、そのお母さんはどうしても○○君と別れなければならなかったの。
 そして、今のお母さんと○○君は出会ったの。
 もう一人のお母さんも、この病院にくるまで一生懸命○○君を守ってきた
 だから、今のお母さんと出会うことができたんだよ。」



と。


きれいごとだと言う人はいるかもしれないですが、
本当に痛みが分かる人であれば、もう一人のお母さんの痛みも
解かってあげられると思います。


でも、この病院が大変なん批判にさらされたことも現実です
批判した人たちは、何かを守ろうとしていたのだと思うので、
コメントはしませんが


でも、そうやって救われた命に感謝している人達を
現実に知っている人間として、


あの看護婦長さんの言葉は
正しいと言いたいです。



子供の出生率を増やす政策が、経済問題の底上げの抜本的問題として
取り上げられるのですが、


法律を作る人間が


経済問題から入って数値をにらみながら、書類を作成していたとしたら
そのシナリオは感動するドラマにはならないでしょう


「女性」にしかわからない痛みを

感じる感性が、政治家や役人に必要なんだから




たまには、家にかえって、奥さんと一緒に
綾野剛さんや薬師丸さんのドラマを鑑賞して



産んだとき



大変だった?



って聴いてみたらどうですか
MLMに関する疑問を整理してみますと2種類の疑問になるというお話をしました。


一つは「ネットワークビジネスは違法で、社会的に問題がある、
マルチとかねずみ講とかの類と一緒じゃないの?」(法的解釈論議)


二つは「実践しても特定の人だけが儲かるようになっているから、
やらない方がいいのか」(ビジネスシステムに関する論議)



それで、一番目の疑問をもう少し分解してみます

①ネットワークビジネス(MLM)とねずみ講や類似した商法はどこがどう違うのか?

②あやしいあやしいと言う人がいるけれど、そもそも社会的には、信用を得ているかどうか?



この2点についてお話しようと思います。


今回は、あえて、②の社会的信用性から先にお話しします。


何故かといいますと、そもそも、MLMを実践する人の多くは、個人として副業や
主婦の方が多いと思います。


いい意味で、純粋に独立心をもった方が多いですが、

別の言い方をすると、会社組織とは距離感がありますよね。


ところが、MLMと言っても、その母体は会社組織であり、企業ですから、
社会的な立ち位置が当然問われる訳です。



ここで、

「いや、うちは個人から個人への口コミだから、企業とか
 会社とかは関係ないから・・・」


というようなことを言うMLMの人がいたら、その人が分かってないか
そのMLMはきちんと調べた方がいいと思います。



そうでは、ないんですね。
きちんとした企業であれば、


「社会的な評価がなされている」ということです。



じゃ、いよいよ本題に入りますが、


企業経営の土台となる一つは、どんな企業と取引するかということですが、

その相手企業の事業内容を把握することは企業の生命線だと言えます。



そして、その中心となっているルールを「コンプライアンス
(企業が法律や企業倫理を遵守すること)」

と言いこれが大変に重要視されています。



企業で他社との取引に関わったことがある方であればご存知かと思いますが、

近年の企業間取引においては、取引基本契約書の取り交わしが必須となっています。

その中に、コンプライアンスに関する条項があり、


特に、「反社会的組織」との取引については、これを絶対にしないと宣言しないと、
取引ができないことになっています。



「反社会的組織」とは主には、暴力団関係を示しますが、
広義では、今回とりあげた「違法とされる企業」も含まれると考えます。



仮にこの契約書に違反すると、かなりのペナルティーを受けることになります。



日本もアメリカの後をおって、「契約ありき」となってきているんですね。



どうでしょうか。


どの企業と付き合っているかが、ただ表面だけのことでなくて、その企業を評価するのに
役立つということをおわかりいただけましたでしょうか



では、ワールドベンチャーズが提携している企業はといいますと下記のとおりです。


ワールドベンチャーズ提携先企業

日本企業ではJAL、ANAが提携してます。


ホテル関係も、一流どころと言われる、4星、5星名前を連ねてます。


何より、ディズニーランドが提携している事実は大きいと思います。


特に、総合リゾート会社であり、文字通り夢を売る企業のイメージが
いかに重要かということは、ユーザーになる皆さんが良くお分かりかと思います。


ディズニーランドの場合、ビジネス業界では有名な話と聞きましたが、
あるパチンコ業界大手がディズニーランドとの提携を申し入れしましたが、
これを断ったそうです。


企業イメージの維持に対しての姿勢が徹底されていることのエピソードだと思います。



ここで、当初の疑問に立ち返りましょう


ワールドベンチャーズのビジネススタイル MLMというのは違法なのでしょうか?
ということでした。



ディズニーランドを代表として、コンプライアンスを重要視する
企業取引先と提携している実情をみれば、



その企業が、法律に違反している企業との提携は?



しないですよね。



お分かりいただけたでしょうか?



それでも納得いかない方は、ここに上がっている企業の
コンプライアンス担当部署に電話して確認することをお勧めします。



ではまた。