私ですね、「神話」が好きなんです。

星座とかのギリシャ神話も好きですし、ヒンドゥー教やキリスト教も。

かといって信仰している神様は・・・たぶんいませんけどね。


「聖闘士聖矢」「エヴァンゲリオン」みたいなのはツボです。


昔から夜に星を見る事が大好きでした。

少し知識をつけてからは、見えている星との実際の距離とか想像してわくわく。


冗談抜きでUFOも2回見てます。

1回目は高校生の時。一人で深夜12時くらいに自転車乗ってて。

友人の家から帰宅途中でした。


結構大きかったと思います。

約30mくらい先の信号機の赤とか青とかのランプより大きかったから。

びっくりしましたね。絶対さらわれると思ってましたもん。


2回目は友人と4人で。

今から11年前のモエレ沼公園の山の上。

深夜1時くらい?

これもかなりでかかった。みんな引いてましたもん。


なんでこんな話するかというと。


「ヤハウェ」って惑星があるって話。昨日知りました。


存在の確証も無いし、天文学的には可能性は低いそうですが。

無いわけでも無い。

存在しうる惑星だそうです。


「反地球」ってやつです。「ヤハウェ」 神様の名前ですね。使徒かな。

別名は「クラリオン」


・1978年の金星探査機がちょうど太陽の裏側(地球から見て)に行った時

偶然見つけてしまったという惑星だそうで。


・NASAは既存の太陽系の理論が崩れてしまう事を恐れて隠しているそうで。


・でも探査機が最後に取った写真は太陽の後ろに写る青い惑星だったそうで。


・NASAのやり方が気に入らない人によって写真が施設から出たとか出ないとか。


・その後、軍事目的で発射されたNASAの探査機の名前が「ヤハウェ」


確証無いですが、否定し切れない。


古代の話から繋げるとこう↓


太陽系に冥王星を加えても全部で12個の惑星がある。

冥王星を9番目として、10番目は冥王星の外側の超冥王星「トランスプルート」

11番目は破壊されて小惑星群になったというフェイトン星。

12番目は太陽の裏側にあるヤハウェ星。


旧約聖書に出てくる12人兄弟から1人が売り飛ばされる話。

12個の惑星のうち1つ(フェイトン)が破壊されることを表わしたものとしています。

他にも、十二使徒も12人から1人が抜けることを論拠としています。

また、フェイトンが破壊された後と推測される時代のメソポタミア文明の石版に12個の天体が書かれている(1つは異様に大きいので太陽であろうという)、などといったことが挙げられています。


ですが、神話でも否定できちゃう。


神と天体の関係が明確なギリシャ神話のオリンポス12神からはヘスティアが抜けてデュオニソスにその地位を譲る話がありますが、このオリンポス12神の中に土星のクロノスが入って無い。土星が初めから含まれていないのですから、神話の12=星の数とすることができない。また、石版の12個の天体は12星座を模式的に表わしたものである可能性もありますから、これらが惑星と即断することはできない。


というようにやはり確証が無い。


でも夢がある話です。


地球と同じ公転面、公転スピード。

同じ公転軌道では存在を証明できない。なぜなら公転軌道は楕円形だから。

でも点対称の公転をしている星なら存在もいうる星。

要は楕円軌道が地球の公転軌道と十字の形に交わるのであれば

常に太陽の後ろに存在する星という事か。


う~む。今日はたくさん書いた。

つまらない内容ですみません。


でも地球上にもまだまだ謎があるんだもの。

外にはもっとあるはず。それこそ人間なんぞが想像もつかない世界。

私は「想像」も「創造」も好きです。