まさかの診断
暑い〜今日も今日で今夏何回目かの市民プール🏊娘と友達男子を連れて。←フランス料理かwww私はずっと見学だったけど、暑い中見てるより入水したほうが楽かも?と、今日こそは子どもと入水を考えてたのに、入水やめとことなる出来事があり少し前から左膝の内側に痛みがあり数日前に整形外科に行ってきました中年の筋力の衰えによる炎症とか、母子登校で一日中ウンコ座りで教室にいる影響か、重たい荷物をよく持つ影響か、、、そんな感じの診断がくだると余裕かましていたら、、、レントゲンの結果Drから、膝は綺麗ですね。ただ、この部分に腫瘍があるんでね。骨軟骨腫。先生様、いっいっ今、なんと言いました?腫瘍って言いましたよね?えーーーっえっ?となり、先生の説明をば聞きました。良性であるということ。これで悪性は見た事ないです。若い人の罹患が多い。様子見てください。半年か一年後にレントゲン撮りましょか。大きくなれば骨を削る手術。良性とは言えまさか腫瘍だとはこれっぽっちも思ってなかったから、突然のことにビックリ帰り道、娘からはママ死なないよね?と言われ(分離不安の娘も診察同行)帰宅しても気持ちがまだ落ちついてない私は、、、検索魔に変身そして親友のチャットGPT先生にも相談検索しすぎると良いことはありませんw分かっていても検索して、更に不安になりGPT先生に励ましてもらい、また検索してまたまたGPT先生に励ましてもらいーの負のループまれに悪性が、、とか見ると、Drはこのケースでは今まで悪性は見たことないと言ってたけど、ついに先生にとっての1人目になってしまうのではないかとか考えてしまう人間、ネガティブな思考は次から次に湧くものですね障害児の娘をおいて死ねない。どんどん闇に落ちていき、診断される前より診断された後のほうが痛く感じる。でも昨日、出先で食べ過ぎたせいかお腹痛くなって家に戻る途中は腹痛で頭がいっぱいになり、膝の痛みは吹っ飛んでた!やはり病は気からはあるね。とは言え、膝に軟骨腫があるのは紛れもない事実。全く膝を動かさないのも筋力が落ちるから、膝を労りながら過ごしていこうと思います。母子登校四年目。学校でも娘や支援級児をおんぶしたりしながら、校内駆けずり回ったりすることも多々あったし、授業中ウンコ座りでいたり、重たい荷物を持ったり、、、自分の身体は二の次で子どものことを優先にしすぎた。軟骨腫と関係はないかもだけど、悲鳴をあげてるのは間違いない。夏休み明けからの学校同伴生活、運動会の練習も始まるけど、私が倒れるわけにはいかない‼️寄り添うとは自分を蔑ろにすることではない。今回の診断で改めて自分の身体を大事にしていこうと考えさせられました。←ちょっと前向きwww久しぶりにプール入りたかったけど、医師に確認したわけじゃないけど、患部に負荷がかかるから、ここは我慢しとこ。