今日で
余命宣告から4年経ちました
見守り応援下さる皆さん
4年前から今も変わらず
寄り添ってくださってるご近所の犬友さん
そして
いつもいつも
とんでもない考えを思いつく私ですが
一緒になって治療の糸口を考えてくれる先生方
皆様に支えられて 迎えられたこの日
余命宣告から1年 経った頃は
ステロイドの減薬に頭を悩ませて
下を向いていた私に
生きる目標を
くれたお姉さん先生がいた
そんな
心の支えだった先生が退職され
かかりつけ医が変わった
不安ばかりの2年目
出会ったばかりの専門先生
私の想いややり方を
お姉さん先生の様に理解してくれるかなぁ
不安ばかりでした
お姉さん先生が熱血漢なら
専門先生はクールなタイプ
専門先生に本音をぶつけ
緩和治療の向き合い方が変わった3年目
そして
4年目を迎える頃
先生から こう言われました
先生の事は分かってきました
根拠のない事を先生としては
患者さんに話してはいけないんですよね 笑笑
最初の頃を思えば 専門先生との関わり方も変わりました
あるママさんが
こう言ってくれた
『 ママさんの性格を分かってくださり
手を差しのべてくださる方が周りにいらっしゃるのだから甘えてください。
図々しいと思われても良いじゃないですか?
そう感じたら改めれば良いのですから。
良い人止めましょう。
強いふり止めましょう。 』
本当です
自分一人でなんとかしなくっちゃ
なんとか出来ると
と 思っていた頃は苦しかったな
でも
専門先生に本音をぶつけてから
不安になると
寄りかかり 甘えさせていただいています
先生も2年半で
私の操縦法をマスターしたのかもしれません 笑笑
時として
飼い主(私)にとって獣医師の皆さんは
家族よりも友人よりも
神様よりも
頼れる存在で
その言動は
希望になり励みになる
この4年間
先生の言葉で何度も救われましたから
少なくとも 私はそうでした
動物病院の皆様 ありがとうございます (*´ω`*)♡
ちょびにはぐうちゃんという 強い支えがいるんだぞ♪
5年目にむけて・・・
これからも
変わらず仲良く楽しく
暮らせて行ければそれだけで十分なんだ
ぐうちょびと
ずっとずっと このままずーーーっと ねっ!![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡






