2018年・夏 

【 犬の脳腫瘍 ・ 余命1ヶ月 】 言われました

 

現在まで

緩和治療を続けています

 

 

まずはコチラからお読みください

 

同じ病気を患うご家族の方より コメントやメッセージを頂きます

 

 

 

脳疾患は

腫瘍の位置や種類、年齢、症状、既存の病歴によって

薬や処置や判断は微妙に異なりますので

 

 

【 犬の脳腫瘍・ちょびのケース 】

というカタチで お返事させていただきます

 

 

 

今回は 

 

  セカンドオピニオン

 

 

2018/8月

余命宣告された後

🐶病院で

1ヶ月分のステロイドとてんかんの薬を渡されました

 

一週間後

血液検査(血中濃度を確認)の結果を聞きに行く事になりました

その時 ちょびは連れてこなくても良い  と言われて

 

 

余命宣告された仔を

むやみに動かさない との配慮ともとれますが

 

 

この状況

先生だけが頼りです

 

ステロイド服用後の

ちょびの経過をお伝えしたいのに

 

問診だけで伝わるのでしょうか

 

 

 

これが脳疾患でなく

 

身体の病気なら

積極的治療なら

 

術後の経過観察をしたり

症状の変化に対する診察など

 

先生の処置もあるのでしょう

 

 

もう 

うちで出来ることは ありません。  と言われた緩和治療

 

 

飼い主が薬を服用させるのみです

 

 

 

その場合 病院は

急変時の対応や処置以外

 

血液検査の結果と

薬を処方するだけが診察なの?

 

 

小児科の先生は

夜中高熱の出た子を抱えて 夜間診療に駆け込む母親に

診察と薬の処方だけなの?

 

 

 

子供が好きだから

小児科の先生してるけど

 

 

母親のメンタルまで知らんし

 

 

そんな 小児科の先生いますかね

母親と子はニコイチです

 

 

私以外には 動物と映るかもしれませんが

 
見た目は毛むくじゃらでも 
可愛い大切な仔供なんですよね
ニコイチなんですよね
 
 
もし あなたの仔が
生きるか死ぬか
生死の境目を彷徨って
決断しなければいけない時
 
 
少しでも 私の様な
こんな気持ちになったのら
セカンドオピニオンを お勧めするかな
 
 
 
人それぞれ 
先生方も得意分野も
相性もあると思うので
 
それが お互いの為なのでしょう
 
こんな気持ちで
4年も緩和治療
メンタルが続きませんから
 
 

ウサギ これからも ウサギ

ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡

 

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