黒猫ゴンタの日記
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勝海登・伊豆諸島八丈島の海を潜る。(2021-9-2)

勝海登・伊豆諸島八丈島の海を潜る。(2021-9-2)

 

 

 

勝海 登 Noboru Katsumi ープロフィール ー 1950年 東京都台東区根岸に生まれる 1963年 能楽の稽古を始める 1973年 國學院大學文学部日本文学科卒業 1975年 人間国宝の藤田大五郎・鵜澤寿・亀井忠雄の各師に能楽囃子を師事する 1980年 東京芸術大学音楽学部能楽専修科卒業 東京芸術大学において観世流宗家 観世左近師及び藤波重満師に師事する 1983年 フランス特別公演に参加する ( パリ・リヨン・リール・ベルフォール・グルノーブル ) 1984年 観世元昭家を独立し準職分の認定を受ける 1987年 訪印観世流能楽団に参加する ( インド・ニューデリー ) 1988年 オーストラリア公演に参加する ( パース・メルボルン・アデレード・シドニー ) 2001年 国の [ 重要無形文化財総合指定保持者 ] の認定を受ける。 2007年 高津紘一師の [ 能面を打つ ] (玉川大学出版部) に勝海家所蔵の能面とそれを使用した舞台写真が掲載される 2010年 イタリアの [ コメディアン・デラルテ ] 主催による [ 仮面 東洋ー西洋 ] に参加し、アバーノテルメのポリヴァレンテ劇場において半能 [安達原]と [土蜘蛛] を舞い、仮面作家ドナート・サルトーリ師と俳優のファビオ・マンゴリニー師との親交を深める 2012年 追悼 高津紘一師 [ 一芸の花 ] を出版する 2013年 日本文化海外普及協会の顧問に就任する 2014年 和の祭典 [ 然 ] 公演を企画・プロデュースする 「世界の仮面 100面展」を企画・プロデュースする モスクワの日本国大使館で能「羽衣」を所演する カザフスタン(アスタナ)のカザフ国立芸術大学とアルマティの民族楽器博物館において、 能「松風」と「巻絹」を所演する カザフ国立芸術大学の客員教授に就任する 2014年現在 能楽協会会員 日本能楽会会員で、観世会に所属し[ 勝海観勝会 ] 及び [ 海の会 ]を主催する ( 開 曲 ) [ 翁 ]の千歳 (1985) ・ [ 石橋 ] (1990)・ [ 猩々乱 ] (1993) ・[ 道成寺 ] (1996) ・ [ 石橋 ] (1995-1999-2000) ・ [ 望月 ] (2004) ・ [ 砧 ] ( 2014 ) 他

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観世流能楽師 勝海 登 (重要無形文化財総合指定保持者)オフィシャルサイト

 

安藤善教公認会計士事務所

 

株式会社戦力外通告(元プロ野球選手の第二の人生を応援します!)

 

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