豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック -78ページ目

豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

今日はコロナ禍でなければ長男は東京武道館にて全国大会という舞台で試合をしていた8/29。私は朝から仕事、長男は自宅でYouTubeにてライブ放送を観戦。



【第21回全日本少年少女空手道選手権大会】

4時間40分〜五年生男子・形



4時間39分〜五年生男子・形



とりあえず地方の棄権選手の多いことあせる『え!?また棄権??』という感じで棄権続出びっくりまぁ東京は現在コロナ大爆発ですから、感染数がそれほど多くない地域からすると…東京に来るのは尋常じゃなく怖いですよねガーンそしてもう一つ驚いたのは、指定形が二つできないといけないんですねあせる知りませんでしたアセアセしかし基本形一つ、指定形一つという二つの形のみを徹底してやってくる時代と比べると、そこにもう一つ指定形を加えるとなると、どうしても練度の足りない形が生まれるわけで見ててすぐに感じましたね。あーどうしても練習量(時間)が足りなかったんだろうなぁ…みたいに。


結果は埼玉県代表の選手は全国3位に🥉

そしてもう一つ印象に残ったのは息子が二連敗している、ある県の選手の猫足の前足が常に立っていなかったこと。『えっ?なんで??そんなことある???』と思って思わず関東大会の時の試合を見返すと、ちゃんと綺麗に立っている。怪我でもしたのかな?あせる

さて、息子は自宅でどういう気持ちで今日の全国大会を見ていたのか。一緒に見ていたわけではないですし、私が帰宅した時間はもう眠ってる時間なので話していませんが。


ただ、息子に今日試合だと思ってちゃんと道衣を着て基本形と指定形を打ち、その動画を撮ってもらっておくようにと言っておきました。それがこれ。



指定形が二つ必要とは知らなかったため、バッサイダイしかやらせてませんでした😓ニーパイポ、ガチでやらなきゃね。

死ぬほど悔しいという気持ち、芽生えてるといいんですけど。
明日は武道館で親子稽古だ柔道メラメラ