豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック -34ページ目

豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

さて、三日後は冬季県大会雪の結晶

来年3月に京都で開催される全国大会への切符がかかった、中1の選手にとって最も大切な試合🎫


オスグッドによる膝の痛みによって、こんな大事な試合の前でも全力の練習ができないのが本当に歯痒く悩ましいガーン練習で100%出せないのに、本番で100%以上の力が出た時に制御できるのか…と不安は尽きませんネガティブ


埼玉県大会の中1男子のエントリー数は42名。この中にはきっと同じ悩みを抱えた選手だっているんでしょうね🦵💥


下肢のケアや、テーピング、サポーターなどやれることはやっていますが、オスグッドなだけにいきなり完治・:*.\(( °ω° ))/.:というわけにはいかず、まさに耐え忍ぶ時期。。


先日の稽古日、病院(スポーツ整形)に行った時に出されていた痛み止めを飲んでみることに💊

それが演武において吉と出るのか、凶と出るのか試さないとわかりませんし、いきなり試合当日という本番で使うわけにはいきませんからねあせる


結果、稽古最初の頃は『痛みがマシだ!』みたいな感じだった長男。しかし居残り練習の時に先生の前で打ってみると、先生から『待て』がかかり、、、

『軸もグラグラでどうした?・・顔色もなんか悪いし大丈夫か?』と、打ってる途中の段階で止められてしまう結果に汗


しばらく長男は修正タイムに入り、最後にもう一度打ってみるも、軸の修正は改善されても動きそのものが、、、、


長男のスピード、キレ、パワー、極めの強さがどこへやら。翼もがれた鳥🐔?


なんか普通レベルの選手に見えてしまった…


私も見てて、『これはヤバいアセアセこれが当日だったら負けるわ絶望』と思ったのでした。

後で長男にどうしたん?と聞くと『脚が固まってきてしまって全然動けなかった…』と。

時期がもう時期なだけに先生も言葉を選んで長男に語りかけてくださっていましたが、家に帰って妻がその演武の動画見ると絶句不安


極限のスピードやパワーを乗せた動きや、それを瞬間的に止める連続運動の空手の形。痛みを鈍くさせる🟰何かを鈍く(麻痺)させてるわけで、こういった限界の動きを求められる競技では試合前に使ったらあかんなと思ったのでした🙅‍♂️




私の話ですが、今年の春の県大会当日の朝、まさかのギックリ背中を起こし、激痛に耐えながら会場に行ったんですが、その時も妻は『絶対痛み止めなんて飲んだらダメ!動きに影響出るよ!!』と言って飲むのを反対され、痛み我慢してそのまま試合したんですが、多分飲まなくて正解だったんだと思います🎯人間って不思議なモノで、やり直しのきかない本番という舞台では、痛みってけっこう忘れられるので。



今夜が県大会前ラストの稽古です。私は仕事があるので稽古に行けず、金曜も土曜も仕事が忙しいため、もう大会当日の朝まで長男を見ることができません。


どうか大会当日は本来の動きと演武ができますようにと祈るのみです🙏


小学生の時にコロナで奪われた全国大会という舞台、今度こそそこで戦ってもらいたい!!


大規模修繕が行われている自宅マンション。
いやー、、、ガサツですねネガティブ
あまりネガティブなことは書きたくないですけど、ベランダに置いてあるスリッパは吹っ飛んで裏返ったまま(しかも水の通り道の側溝)にされていたり、虫カゴはいつの間にかバッキバキに割られ、バケツに突っ込まれていて割れていることに後日気づいたり(苦笑)マンションの住人て業者からしたらお客にあたるわけですよね?
お客の履き物吹っ飛ばしてそのまんまにしたり、物壊してそのまんま…すごい神経してるなぁ驚き

まだネタはありますけど、虫カゴの件は『物を壊してしまったなら、せめて一言住人に報告するなりしてくれませんか?住人の私物を壊してなんの報告もないとかあり得ないことですよね』と現場責任者に申し送り。

現場責任者は話した感じまともな方で、『弁償します🙏』と。
多分、社会人として最低限常識的なことは作業員達に指導してるんでしょう。けど壊した当の本人が『やべ、、黙っておこうっと』・・・そういうタイプの人種だったんでしょう。
弁償なんかいいと言ったにも関わらず後日新しい虫カゴを持ってきてくれたり。むしろ責任者って自分がしたことじゃないにも関わらず謝ったり動いたりと大変だなぁとショック

その後もう一つ問題が勃発。ベランダの物置は玄関と共通の鍵で開けるのですが、ベランダ工事終了後に不都合がないかのチェックで鍵を差し込み閉めると、、、鍵が回らない&抜けないびっくり仕事行く前の出来事でこのまま鍵が抜けなかったら未施錠で仕事行くことになるのか!?と💦ガチで焦り玄関を出ると現場責任者を発見。事の顛末を話し対応してもらうとやはり抜けない🔑💦結果的にいうとペンキを厚く塗り過ぎたことによっておかしくなってしまったらしく、塗ったペンキの部分を再び削る作業に、、、ネガティブ

こうなってくると、もう何事もなく無事に工事終わってくれ😩と思ってた矢先にまたもや勃発💥


このブログをたまに読んでくれる方はご存知の通り、私は車が好きで大切にするタイプ。

黒ということもあり洗車は絶対に手洗いオンリー。ディーラーにですら洗車はさせず自分でやります。


それでもたまに心当たりのない薄い線傷が入ってたりするので『黒はカッコよさではトップクラスのカラーだけど、管理が大変過ぎてやばいネガティブある程度割り切れる人じゃないと選択していい色じゃないな煽り』とか思ったりします。


とある日、手洗い洗車をして帰ってきました。うちのマンションの駐車場への入り口は狭く、段差もあるところを90度曲がって入るため、気をつけて進入しないと内輪差で左後ろの後輪を削ってしまいます。当然それを計算して曲がるので過去に一度も削ったことはありませんが、その日はガゴンッと何かに当たった音がガーン


は!?ですよ。


サイドミラーで確認するとバケツがガランゴロンと転がっていくのが見え…🪣それを取りに行く作業員の姿が。。

運転手からは見えない死角の場所に、内輪差を計算して進入しても後輪辺りがどうしたって当たる位置にバケツ置いてたんですね🪣


嘘だろ・・・と思いながら降りて車を確かめると後輪近くのボディに傷がガーン


さすがにプツンむかっメラメラと。もうほんと何を考えて仕事してんですかね😓…いや、何も考えてないんでしょう汗

『これをこうしたらこうなる、だから気をつけよう』そういった想像力が0だからこういうことするわけですよガーン


さすがに我慢の限界を通り越して怒りましたけど、またもや平謝りなのは責任者。『監督不行き届きです🙇』と謝っていましたが、子ども育ててればわかりますけど、どんなに指導する側が真剣に言ったって、相手にちゃんと聞く気がなければ何百回言っても馬の耳に念仏なんですよ🐎


現場責任者の方だってあっちこっちで仕事してるわけで、全ての作業員の仕事ぶりを見張ってチェックなんてできるわけがない。

いくら責任者がまともでも体は一つ。こういう業者にお願いして、そもそもマンションの修繕工事の内容(質)は大丈夫なのか(~_~;)?


車の修理も来年になってしまうらしいし、本来必要のない手間も時間もかかるし、、本当にもう勘弁してもらいたいですね😓DASH!


というのが先日小学校で四年生に対してありまして、助産師さんが来てくださり沢山のいい話をしてくれました。中には涙する親御さんも🥲


で、その特別授業に向けて親から子どもへ手紙を予め書いておいて学校に提出してありました✉️その授業の時に開封して読むのかなと思っていたら、『家で開封して読んでください』と言われたらしく持って帰ってきた二男。

ちなみに長男の時は学校で開封したらしいです📨クラス(担任の先生)によって違ったりするのかな?


長男は感動する系のもの見ると涙腺にくるタイプで、二男はあまりこないタイプ。何かしら感動するアニメなど見てて、二男が泣いたところを私は見たことないはず。


普通に手紙読んでおしまい🎵かと思いきや、、

突然二男の目から大粒の涙がボロボロと汗汗

それ見て、、、『やばい💦こっちがもらい泣きしちまう(T_T)💦』と内心焦りつつ、二男の心の成長と、大切な部分が清く育っていることを嬉しく思うのでした😊




さて、今日も一日頑張ります(^-^)g