夏休みの終わり | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

本日夏休みラストの日。どうするか考えに考えあぐねた結果、関東地方内の移動であればということで大洗に!
釣り人が浜でルアー釣りをしていまして、なんとヒラメを釣り上げてました!
そしてこのヒラメ、どうぞ♫とびっくり
ありがたい話ですがクーラーボックスないしどうしよう💦と思いつつ、長男がヒラメを持とうとするも両手で中心部を持とうとするためにうまく持てず、、


頭の方と尻尾の方を持つんだよとアドバイスしてたら…ザパーン🌊💦
到着してすぐに下半身ずぶ濡れ笑い泣きもう靴が海水と砂塗れえーん何がやばいって砂ですよね💦家族でサンダル持って来てないの私だけ。海に入るつもりなかったので…はぁ、持ってくるべきでした。妻と息子達はサンダルにチェンジ!うらやましい。。

男の子ってのはサメが好きなもんですから🦈

ありがたいことにお盆明けの平日なので読み通り空いてました(^^)
幻想的。巨大水槽の中でも秩序が感じられます。


そしてこの水族館はなんと言ってもサメ!



日本一サメの種類が豊富な水族館なんだとか🦈

ハンマーヘッドだっています!
なんかよくわかんない古代魚にしか見えないサメも!
たくさんのサメ見れてよかったやんチョキ

そしてこれ!4mのホホジロザメの剥製!!
過去に国立科学博物館に展示されたホホジロザメの剥製より遥かに出来がいい!!あの時は『これがホホジロ!?…シロワニの剥製なんやないえー??』とガッカリしましたが、今回は感動!!さすがサメにこだわりのある水族館🦈

で、本物のメガロドンの歯の化石を使って復元したメガロドンの顎!!
ホホジロザメより遥かにでかいこの口!噛まれる以前に一飲みにされそうなほど(><)現代も生きてたらどんな見た目だったんですかねー。

でもそれより驚いたのがたしか世界最大のマンボーの剥製アセアセ
写真では伝わらないほどのデカさ!!!!
マンボーがデカくなるのは知ってましたけどこれほどデカいとはアセアセ海は雄大ですねぇ🌊


そしてショップにはまさかのホホジロザメの剥製が77万円にて🦈💦1m以上はありましたね!
欲しいけど無理(笑)手が出ません(^^;;
しかしすごいもの売ってますねここは💦



お次は子ども達大好きの餌やりタイム🐟


マス達の勢いが凄すぎて餌を入れる度に跳ねた水がかかるという💦



そんでもって今回トップクライスに驚いたのがこちら、ウバザメの剥製!!!


またもや世界最大のウバザメの剥製だったか、8.5mという途方もない大きさ!恐竜時代ではなくて現代でもこんなデカいサメが海を泳いでるかと思うとなんだか信じられません。そのくらいこれはデカかった!生で見てもらわないと全然伝わらないだろなぁ(><)
動画の中で僕は勘違いこいたこと言ってますが、何百年も生きるのはニシオンデンザメです!
嘘みたいな話で500年以上生きてるのもいるらしく、それって室町時代ですよ💦織田信長が生まれるより前💦木じゃあるまいし、、、悠久の時を海の中で過ごしてるんですねぇ。いやー、ほんとすごすぎて想像もつきません。




で、水族館の後は近くの海岸で磯遊びをしたのですが、、、

ぶっちゃけ息子達は水族館よりこちらの夢中驚き

死ぬほど楽しいようで…😅

長男めっちゃ挟まれてるしかに座w

いろいろ捕まえましたニコニコ



最後は海の幸を食べて、、、

夏休みのラストにいい思い出ができたね{emoji:晴れ}