ドラゴンボールZ 神と神 | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

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カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

今日は仕事前に朝一で17年振りに公開されたドラゴンボールの映画を観に行ってきました\(^o^)/

僕はドラゴンボールが少年ジャンプで連載され、地上波で放送されていた世代です。同世代でドラゴンボールに影響されなかった男子などいないのでは!?それだけ影響力絶大のウルトラ漫画で今も変わらず大好きです!!

ちなみに子どもが生まれて以来、初めて映画館に行ったのでとても新鮮に感じました(・∀・)

ネタバレになるといけないので簡単に感想を述べますが、これはかなり面白かったです(*^.^*)笑いを堪えるのが大変なくらいに(笑)

原作者である鳥山明先生も制作に関わっているだけあってギャグ要素も満載なんですね(笑)もちろんバトルシーンも大迫力ですよ↗フリーザやセルとの戦いの時はとても緊迫感があってギャグ要素はありませんでしたが(あ、ギニュー特選隊やMr.サタンがいたか(笑))今回の戦う相手は破壊の神ということもあって勧善懲悪ではないので、そういった笑いの要素も振り込みやすかったのではないかと( ̄▽+ ̄*)

ドラゴンボールの良さって戦うだけでなく、独特の笑いがあるとこなんですよね(笑)

これぞ【鳥山ワールド】っていう感じでしたし、懐かしいキャラも再登場してくれたりと僕的には大満足でした♫

以前嫁さんが、「私はドラゴンボールZよりドラゴンボールの方が好きかな」と言ってたことを思い出しましたが、そういう人にはドンピシャかも\(^o^)/

皆さんも劇場に是非足を運んでみてくださいo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

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