多摩動物公園2012 | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。


先日は31歳の誕生日でいつもより少しオシャレな夕食だった!
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普段アルコールは全く飲まないが珍しくワインを飲むとグラス一杯ちょっとで苦しくなり…とにかく料理はとても美味しかった!嫁さんありがとうm(_ _)m

さて、そして今日のお話。
長期的な展望で全国の動物園と水族館を回る計画を立てている患者さんがいる。

先月は東武動物公園に行ったのでそういった話をすることになったのだが、ここらでは多摩動物公園も素晴らしいから是非とお勧めされ行ってみた。

でかいとは聞いていたが…でかい!!本当に東京の動物園か?!というほど広大な敷地に動物達がいた。

以前オーストラリアでも動物園に行った際、さすがにでかいなぁ~と驚いたがここも負けてない。

これだけ広々とした中にいれば動物達のストレスも狭い檻の中にいるよりはよっぽど軽減されると思われる。ライオンの敷地の広さはバスが走るくらいだからそれはそれは大きい。
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ライオンバスにて。
でかい骨をガリゴリ…
まだ若い雄ライオンだけど十分でかい!

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チーターの模様は美しい!
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アップもどうぞ。

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サーバルキャット!
飼えるらしいけどめちゃくちゃ高い!…はず。

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雪豹。
この動物を一番見たかったのだが残念ながら離れた岩の上でほとんど寝ていた。白銀をベースに豹柄という美しさだけでなく、やたら長くて太い尻尾がたまらないのだが間近で見ることはできなかった。しかし動物なので都合通りになるはずもなく…仕方ない。

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コアラ
写真じゃわからないが、これはお母さんコアラが子供コアラを抱っこして寝ているところ。お母さんは反対を向いているが子供はこちらを向いており、可愛い顔を見ることができた。
ほとんど寝ていてあまり動かない動物だが、それでも子供のことはしっかり抱っこして守っている。そんなお母さんコアラの姿にかなり感動!

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園内を普通に歩いていた孔雀。どう進化してこんな姿になったのか…不思議だ。

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そして何より嬉しそうな息子の姿を見ることが一番の幸せ!

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最高に楽しい一日だった!


おまけ
患者さんは以前行った時にチーターと雪豹の赤ちゃんを見れたらしいが、今回は育ってしまっているだけでなく、子チーターと子豹達(とはいってもある程度大きいだろうが)の姿も見れなかった(>_<)次回こそは!!
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