次の目標は車の購入! | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

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カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

最近常に思っているからか、前にblogで書いたような気もするのだが車が欲しい!三日のうち二日は夢にまで見ているほどだおやすみ。VWビートル


以前は東京付近に住んでいるからか車を欲しいなどとは思わなかったのだが、息子が嫁さんのお腹の中に誕生した頃から徐々に少しずつその思いは強くなってきて今に至る。ちなみに既に破裂寸前爆弾


息子が生まれる前に屈辱的だったことは、産婦人科の検診に行くと多くの旦那さんはお腹の大きくなった奥さんを車で病院に連れて来てあげているというのに、うちは夫婦で自転車・・・ 自転車 自転車 これには自分が情けなく感じたもので未だに胸に残っているガクリ

その後息子が生まれてみれば、いろいろな場面で「車があったらな~泣く」と思うことが続いている。


小さい頃から都心に住んでいて車がない家庭で育った人だとあまり車の必要性を感じないのかもしれないが、うちの家族が住んでいるのは都心ではない所沢。そして何より僕は子供時代は山梨や埼玉、そして九州の福岡と佐賀で育ったので当然家には車があった車


家族旅行などの思い出に残るイベントには常に車が移動手段としてあったわけで、車は生活の一部そのものだった。


僕も21歳の時に東京に出てくるまでは九州内は車が移動手段になるので軽だけど持っていたのだが、30歳になった今では車が夢のアイテムとなっているあせる街には至る所に車が溢れかえっているというのに!


息子がもう少し成長してきたら 「物より思い出」 というどこかで聞いたキャッチフレーズではないが、車でいろいろな場所に遊びに連れて行ってあげたいし、家族に車のある生活を提供する父親でありたいと密かに思っているメラメラ


近い将来には必ずマイカーを手に入れてみせる!!と、blogで決意表明「ハイっ」の手夢というか目標は声に出すと具体的に実現していくものなのだひらめき電球


で、欲しい車というとフォルクスワーゲンのニュービートルVWビートル親友の奥さんが以前赤のニュービートルに乗っていて素敵な車だな~と思っていたら、いつの間にか自分の中でとても大きな存在の車になっていた!!


残念なことに去年でディーラー販売は終了してしまい、今度はザ・ビートルという大幅にモデルチェンジされたビートルが来年あたり発売されるそうだが、個人的にはニュービートルの方が形は好きだ。ニュービートルでも初期の頃のモデルの方が独特の丸みが強くて好きなのだが、ザ・ビートルからは独特の丸みを帯びたフォルムが大分消えている。(とは言っても実際に実物を見てみないとなんともいえないが・・・)


豊島区『大塚』のストレートカイロプラクター


実際に何を購入するかはわからないが今はニュービートルのある生活を目標に、とりあえずは本で知識をつけながら日々頑張ろうと思うト音記号ていうか既に読み込みすぎた(笑)


数年後にもまだ、いい状態のニュービートルが残っていればいいなぁ・・・ビートル