大学の授業
大学の中国語授業はもちろんレベル別に
クラス分けされています。
僕は、もちろん一番下のクラスから始まりました。
クラスは20~25人ぐらい人がいます。
その中の4割ぐらいは西洋人です。
年代は20代前半が6割ぐらい、25~35が3割、それ以上が1割という割合です。
男女比は6:4で女性が多いでしょうか。
授業は中国語と英語が入り混じっています。
西洋人は(日本人と韓国人以外は)中国語の漢字に悩みます。
日本人は漢字についてほとんど悩むことがありません。
(ただ、日本人は西洋人より発音とヒヤリングが苦手かもしれません?)
そんな多種多様な人が集まり、そして一番下のクラス・・・
授業の進捗がめっちゃ遅い!!!
今日は1時間以上かけて時計の読み方を学びました。
俺は小学生か!
学校の授業以外にマンツーマンの塾に行くことを
初めて今日考えました・・
クラス分けされています。
僕は、もちろん一番下のクラスから始まりました。
クラスは20~25人ぐらい人がいます。
その中の4割ぐらいは西洋人です。
年代は20代前半が6割ぐらい、25~35が3割、それ以上が1割という割合です。
男女比は6:4で女性が多いでしょうか。
授業は中国語と英語が入り混じっています。
西洋人は(日本人と韓国人以外は)中国語の漢字に悩みます。
日本人は漢字についてほとんど悩むことがありません。
(ただ、日本人は西洋人より発音とヒヤリングが苦手かもしれません?)
そんな多種多様な人が集まり、そして一番下のクラス・・・
授業の進捗がめっちゃ遅い!!!
今日は1時間以上かけて時計の読み方を学びました。
俺は小学生か!
学校の授業以外にマンツーマンの塾に行くことを
初めて今日考えました・・
上海留学準備⑥
上海留学準備の⑥回目です。
前回はエージェントを決めるところまで書きました。
今回は大学を決めるところまでです。
僕は「東華大学」という大学に留学することにしました。
っていうか留学中です。
理由は紹介するほどでもなく簡単で
①場所は上海で街の中心付近にキャンパスがあること
②寮が利用できて、キレイなこと
③できれば日本人が少ないところ
以上の3点だけが僕の大学を選ぶ条件でした。
エージュントに相談すると、東華大学を勧められたので
そのまま従いました。
大学をどこで選ぶか悩むと思いますが、
授業内容の特色だとか、学校の特色だとかは正直分からへん。
だったら生活環境で選ぼうと僕は考えました。
希望③については叶わず、東華大学には日本人が多いです。
というか、日本人がまわりにいてくれて安心してます。
①②は条件を満たしていると思います。
寮はとてもキレイだと思います。
また機会があれば、東華大学について書きます。
前回はエージェントを決めるところまで書きました。
今回は大学を決めるところまでです。
僕は「東華大学」という大学に留学することにしました。
っていうか留学中です。
理由は紹介するほどでもなく簡単で
①場所は上海で街の中心付近にキャンパスがあること
②寮が利用できて、キレイなこと
③できれば日本人が少ないところ
以上の3点だけが僕の大学を選ぶ条件でした。
エージュントに相談すると、東華大学を勧められたので
そのまま従いました。
大学をどこで選ぶか悩むと思いますが、
授業内容の特色だとか、学校の特色だとかは正直分からへん。
だったら生活環境で選ぼうと僕は考えました。
希望③については叶わず、東華大学には日本人が多いです。
というか、日本人がまわりにいてくれて安心してます。
①②は条件を満たしていると思います。
寮はとてもキレイだと思います。
また機会があれば、東華大学について書きます。
上海留学準備⑤
上海留学準備⑤回目です。
前回は日中文化交流センターに連絡する
ところまで書きました。
送っていただいた資料の中に名刺が入っていたので、
そこにメールを送りました。
日中文化交流センターが良かったところは、
中国に精通していて質問に対する回答が明確だったこと。
日中文化交流センターのターゲットは中国への留学希望者だけ
なので、ラストリゾートのように多角的でないため、
中国については他社より情報量が多いのではないかと思います。
上海と北京に事務所をかまえています。
メールと説明会で
・どの大学がいいのか?
・寮には入れるのか?
・準備は何が必要か?
等を聞きました。
回答が安心できたため、入学手続きと現地サポートの申込をしました。
前回は日中文化交流センターに連絡する
ところまで書きました。
送っていただいた資料の中に名刺が入っていたので、
そこにメールを送りました。
日中文化交流センターが良かったところは、
中国に精通していて質問に対する回答が明確だったこと。
日中文化交流センターのターゲットは中国への留学希望者だけ
なので、ラストリゾートのように多角的でないため、
中国については他社より情報量が多いのではないかと思います。
上海と北京に事務所をかまえています。
メールと説明会で
・どの大学がいいのか?
・寮には入れるのか?
・準備は何が必要か?
等を聞きました。
回答が安心できたため、入学手続きと現地サポートの申込をしました。