というわけで、エレリの同人誌いろいろ探した結果、やはり自分は甘甘な感じが好きという結論に至りました。
痛いのとか、酷いのとか、無理ーてなります。
とにかく兵長はウケやね。もうこれは揺るぎないわ!
実写の兵長はジヨンが良かったなー、ジヨンほどまんまでいける人この世にいる!??
私も今度エレリの小説書いてみよー。
あ、ファインダーシリーズの短編も書くつもりだった。
月曜日の深夜、男の人の怒鳴り声で目を覚まし、『うるさくて眠れないし』と思いつつ、ただならぬ様子に息を潜めて外の様子をうかがっていたらパトカー来ました。
警笛、怒鳴り声、話し声とか聞こえて、30分くらいで静かになった。
なんだったんだろと思いながら眠りにつき、次の日の新聞読んでびっくり!
怒鳴り声は、強盗事件の犯人が追っかけてきた人を脅してる声だったのでした(--;)
確かにただならぬ様子だったのよ。
良かった、殺人事件とかでなくて…
信じられないのは、あんな怒鳴り声に全く気付かす朝まで爆睡だった両親。
いろいろ不安です。
ドラマ『新参者』をDVDで観ていたら、無性に人形焼きかたい焼きが食べたくなりました。
パリッパリの薄皮たい焼き食べた~い!!
基本あんこ苦手だけど、今の私なら貪りつけるかもしれない。
人形焼きは餡なしが良いな(結局)
では!
警笛、怒鳴り声、話し声とか聞こえて、30分くらいで静かになった。
なんだったんだろと思いながら眠りにつき、次の日の新聞読んでびっくり!
怒鳴り声は、強盗事件の犯人が追っかけてきた人を脅してる声だったのでした(--;)
確かにただならぬ様子だったのよ。
良かった、殺人事件とかでなくて…
信じられないのは、あんな怒鳴り声に全く気付かす朝まで爆睡だった両親。
いろいろ不安です。
ドラマ『新参者』をDVDで観ていたら、無性に人形焼きかたい焼きが食べたくなりました。
パリッパリの薄皮たい焼き食べた~い!!
基本あんこ苦手だけど、今の私なら貪りつけるかもしれない。
人形焼きは餡なしが良いな(結局)
では!
相変わらずおもしろ過ぎるワンピース。
どう読んだって、ローの好感度上がりまくり。
なんの陰謀か、策略か!
尾田っちはゾロサン信者と分かっててリクエスト扉絵引き受けるし…恐ろしいよ、この尾田っちの手のひらの上で転がされる感じ(--;)
さて、私にとってちょっと衝撃的事実が尾田っちから明かされたので書きます。
サンジには外見に関してモデルがいてね。
それがスティーブ・ブシェミだった(*_*)
スティーブ・ブシェミ、私の中の彼は映画アルマゲドンの役の彼しか記憶になし。
あんな変人ぽいおっちゃんがモデルってどういうことかと、昔の画像を検索してみました。
そしたら…普通にサンジだった。
髪型も、スーツも、垂れ目にヤサグレ具合もサンジに重なる男がそこに居ました(/--)/
すごく納得したから、あまりもの申すのは止めよう…ただ…金髪サラサラ色白美青年がモデルでも良かったなってすこぅし思ってます。
そんな私は今日は母の愛蔵書『スケバン刑事』を読んでいたのですが、サキが怪傑ゾロに向かって『~~、ゾロさん』って呟くシーンがあって笑った。
あの麻宮サキが…『ゾロサン』って…むしろ感動すら覚える((T_T))
しかしこの漫画は小さい子が読んだら確実にトラウマになる。
それくらい非道な話や残酷描写が多い。
小学生の時初めて読んで、衝撃的過ぎました。
銃が暴発して指が跳ぶ、母に切られた父の首が跳ぶ、自ら顔を焼き、敵に目を焼かれ、ミミズ責めに大蛇の生け贄ってどんだけだ~
痛快活劇な面もあるけれど、だいたい根底に居座る悪や憎悪、情がサキを苦しめていくのだよね…深い漫画です。
昭和の漫画も捨てたものではないですね、次は『はいからさんが通る』を語るかな♪
では!
どう読んだって、ローの好感度上がりまくり。
なんの陰謀か、策略か!
尾田っちはゾロサン信者と分かっててリクエスト扉絵引き受けるし…恐ろしいよ、この尾田っちの手のひらの上で転がされる感じ(--;)
さて、私にとってちょっと衝撃的事実が尾田っちから明かされたので書きます。
サンジには外見に関してモデルがいてね。
それがスティーブ・ブシェミだった(*_*)
スティーブ・ブシェミ、私の中の彼は映画アルマゲドンの役の彼しか記憶になし。
あんな変人ぽいおっちゃんがモデルってどういうことかと、昔の画像を検索してみました。
そしたら…普通にサンジだった。
髪型も、スーツも、垂れ目にヤサグレ具合もサンジに重なる男がそこに居ました(/--)/
すごく納得したから、あまりもの申すのは止めよう…ただ…金髪サラサラ色白美青年がモデルでも良かったなってすこぅし思ってます。
そんな私は今日は母の愛蔵書『スケバン刑事』を読んでいたのですが、サキが怪傑ゾロに向かって『~~、ゾロさん』って呟くシーンがあって笑った。
あの麻宮サキが…『ゾロサン』って…むしろ感動すら覚える((T_T))
しかしこの漫画は小さい子が読んだら確実にトラウマになる。
それくらい非道な話や残酷描写が多い。
小学生の時初めて読んで、衝撃的過ぎました。
銃が暴発して指が跳ぶ、母に切られた父の首が跳ぶ、自ら顔を焼き、敵に目を焼かれ、ミミズ責めに大蛇の生け贄ってどんだけだ~
痛快活劇な面もあるけれど、だいたい根底に居座る悪や憎悪、情がサキを苦しめていくのだよね…深い漫画です。
昭和の漫画も捨てたものではないですね、次は『はいからさんが通る』を語るかな♪
では!