山ぴーゲストの回ですね。
やっと放送されました!
なんていうか、中居くんおもしろいわー。
YOU!YOU!の件。爆笑した。
考え中の山ぴー、下唇突き出てるの可愛かったvv
太ぴーの「あ~ちゃん」のアクセント、あれは関東の人だからなのかな?
私は思いっきり西の人なので、あのアクセントは受け入れられないのよ~~!
でも正式なのは私の方であってるみたいですね。
広島弁はお友達だからなぁv
「界隈でも有名なイケメン」だったかどうか藤北玉にも聞いてほしかったっ
木村ラインと中居ライン、みっくんおいしいじゃんvv
木村ラインは年齢を重ねるごとに何かと大変そうよ、ただのイメージですけどね(笑)
みっくんてさ、本当に話してる人の目をちゃんと見ますよね。
あの、じっと誰かの目を見つめてるみっくんが好きなんですよ~、本当にその人の声に耳を傾けてるんだなって伝わるんですよね。
それで、なんか嬉しくなる自分・・なんでしょうね、これ(笑)
さぁ、タイトルの「…」ですね。
とりあえず、小話書きます。あ、久しぶりだな。
色々不可思議でしょうが、どうぞ(笑)
いつものごとく、苦情は受け付けません。
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太輔はパーカーのフードを深めに被り、ホテルの表へとゆっくり歩き出す。
少し斜めに見上げた空は曇り。
雨が降りそう・・なんとなくそう感じて、視線をまた地面へと戻す。
目指したのは近くのコンビニ。
吹き抜ける春風の中に、息を飲むような微かな音。
太輔は、ふと、顔を上げた。
そこには、間違いなく自分を見つめる女性が一人、置物のように立っていた。
あー…気づく人は気づくもんだよね
思いのほか女性との距離が近く、余計に平静を装って太輔は表情を微塵も変えず。
女性はただ、立っているだけで。
太輔との距離が開いていく。
「いらっしゃいませー」
目指すものが一つしかない太輔は、迷いなく店内を歩く。
ほどなくして、店内になだれ込む学生の波。
横目でその位置を確認しながら、太輔は、さっさとお目当ての物を掴むとレジへと差し出した。
ホームランバーかよ。
自分で自分を突っ込む。
でも、どうしても食べたくなっちゃったのも事実。
太輔は、特に顔を隠そうとしていたわけでもないのだけれど。
周りの学生は誰も太輔に気づかない。
店員も、いつもの営業スマイルで太輔におじぎをした。
アイスを咥える太輔。
そんな太輔をさっきの体勢のまま見つめる女性。
それに気付く太輔。
何も言わない女性と、素知らぬ顔で通り過ぎる太輔。
また、その距離が開いていく。
太輔がアイスを半分まで食べ終わって、ホテルに入りかけたそのとき。
「理想の息子、大好きでした!!」
突然の声に、太輔は振り返る。
「三船憲吾、大好きでした!!」
「・・・はは」
さっきまで人形のようだった彼女が、一生懸命叫ぶその姿に、太輔は思わず笑うしかなかった。
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これはね、昨日の私の夢です。
女性は、自分です。
太ぴーを目の前にして、ただただ固まって、最後にそれしか言えなかったっていう・・まぁ笑顔はもらえたんですけど。
夢でそれなら現実は何も言えないんじゃない??
でもこの夢はさらに続くんですよ。
次の日も、ばったり太ぴーに出くわしちゃうんです。
また固まっていると、なんと太ぴーから話しかけてくれたんですよ!
「サインとか要らないの?」って(笑)
言われて気づいて「そういえば、昨日もらいたかったんですけど」って言ったら「そう言われたら、俺も書く気でしたけど」って言われた。
それで手帳にサイン書いてもらって、握手してニッコリ笑顔もらって、さよならしましたv
いや、私すごいわ。
夢も妄想と言えば妄想よね?
ハンパないわ。
でも寝てても、これは夢だって分かってることよくあるんですよね。
太ぴーのサイン貰いながら「これは夢なんだよなァ」って思う自分。
そういう時、夢の中で夢であることを確認する自分がいます、昨日の夢の中の私が何をしたかというと、太ぴーと別れた後もう一度手帳を開いてみたんです。
そしたらね。
さっき書いてもらったサインがそこにないんです。
「あーやっぱりこれは夢だ」と・・。
夢の中の自分、どんまい。
でもすごく幸せな夢だったから良しとする!!
どーでもいい妄想に付き合わせてすみませんっ
濱キス、ニカちゃんが可愛すぎる。
映像見てないのに脳内だけで萌える。
では!