2月28日の図書館と、…。 | 結局、好きな男子のことしか書いてない。

結局、好きな男子のことしか書いてない。

徒然つぶやいてます。BLネタメインかと。

山ぴーゲストの回ですね。

やっと放送されました!

なんていうか、中居くんおもしろいわー。

YOU!YOU!の件。爆笑した。

考え中の山ぴー、下唇突き出てるの可愛かったvv

太ぴーの「あ~ちゃん」のアクセント、あれは関東の人だからなのかな?

私は思いっきり西の人なので、あのアクセントは受け入れられないのよ~~!

でも正式なのは私の方であってるみたいですね。

広島弁はお友達だからなぁv

「界隈でも有名なイケメン」だったかどうか藤北玉にも聞いてほしかったっ

木村ラインと中居ライン、みっくんおいしいじゃんvv

木村ラインは年齢を重ねるごとに何かと大変そうよ、ただのイメージですけどね(笑)

みっくんてさ、本当に話してる人の目をちゃんと見ますよね。

あの、じっと誰かの目を見つめてるみっくんが好きなんですよ~、本当にその人の声に耳を傾けてるんだなって伝わるんですよね。

それで、なんか嬉しくなる自分・・なんでしょうね、これ(笑)


さぁ、タイトルの「…」ですね。

とりあえず、小話書きます。あ、久しぶりだな。

色々不可思議でしょうが、どうぞ(笑)

いつものごとく、苦情は受け付けません。


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太輔はパーカーのフードを深めに被り、ホテルの表へとゆっくり歩き出す。

少し斜めに見上げた空は曇り。

雨が降りそう・・なんとなくそう感じて、視線をまた地面へと戻す。

目指したのは近くのコンビニ。


吹き抜ける春風の中に、息を飲むような微かな音。

太輔は、ふと、顔を上げた。

そこには、間違いなく自分を見つめる女性が一人、置物のように立っていた。


あー…気づく人は気づくもんだよね


思いのほか女性との距離が近く、余計に平静を装って太輔は表情を微塵も変えず。

女性はただ、立っているだけで。

太輔との距離が開いていく。


「いらっしゃいませー」


目指すものが一つしかない太輔は、迷いなく店内を歩く。

ほどなくして、店内になだれ込む学生の波。

横目でその位置を確認しながら、太輔は、さっさとお目当ての物を掴むとレジへと差し出した。


ホームランバーかよ。


自分で自分を突っ込む。

でも、どうしても食べたくなっちゃったのも事実。

太輔は、特に顔を隠そうとしていたわけでもないのだけれど。

周りの学生は誰も太輔に気づかない。

店員も、いつもの営業スマイルで太輔におじぎをした。


アイスを咥える太輔。


そんな太輔をさっきの体勢のまま見つめる女性。


それに気付く太輔。


何も言わない女性と、素知らぬ顔で通り過ぎる太輔。

また、その距離が開いていく。

太輔がアイスを半分まで食べ終わって、ホテルに入りかけたそのとき。


「理想の息子、大好きでした!!」


突然の声に、太輔は振り返る。


「三船憲吾、大好きでした!!」

「・・・はは」


さっきまで人形のようだった彼女が、一生懸命叫ぶその姿に、太輔は思わず笑うしかなかった。



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これはね、昨日の私の夢です。

女性は、自分です。

太ぴーを目の前にして、ただただ固まって、最後にそれしか言えなかったっていう・・まぁ笑顔はもらえたんですけど。

夢でそれなら現実は何も言えないんじゃない??

でもこの夢はさらに続くんですよ。

次の日も、ばったり太ぴーに出くわしちゃうんです。

また固まっていると、なんと太ぴーから話しかけてくれたんですよ!

「サインとか要らないの?」って(笑)

言われて気づいて「そういえば、昨日もらいたかったんですけど」って言ったら「そう言われたら、俺も書く気でしたけど」って言われた。

それで手帳にサイン書いてもらって、握手してニッコリ笑顔もらって、さよならしましたv


いや、私すごいわ。

夢も妄想と言えば妄想よね?

ハンパないわ。


でも寝てても、これは夢だって分かってることよくあるんですよね。

太ぴーのサイン貰いながら「これは夢なんだよなァ」って思う自分。

そういう時、夢の中で夢であることを確認する自分がいます、昨日の夢の中の私が何をしたかというと、太ぴーと別れた後もう一度手帳を開いてみたんです。

そしたらね。

さっき書いてもらったサインがそこにないんです。

「あーやっぱりこれは夢だ」と・・。

夢の中の自分、どんまい。

でもすごく幸せな夢だったから良しとする!!


どーでもいい妄想に付き合わせてすみませんっ

濱キス、ニカちゃんが可愛すぎる。

映像見てないのに脳内だけで萌える。

では!