「金沢で、何か買ってくるか?
例えば、昆布締めとか?」
普通、こんなメールの返答として
「金沢といえば、韓国のりでしょ!」という
回答はあり得ません。
しかしながら、石川県でも展開しているドラッグストア
キリン堂さんの取扱いの この韓国のりは
塩分・油の状態と申し分なく
我が家のお気に入りです。
取りあえず、2ダース買って持って帰ると
予想通り「少ない」というブーイング!
消費スピードが速く、何時まで持つことでしょうか???
「金沢で、何か買ってくるか?
例えば、昆布締めとか?」
普通、こんなメールの返答として
「金沢といえば、韓国のりでしょ!」という
回答はあり得ません。
しかしながら、石川県でも展開しているドラッグストア
キリン堂さんの取扱いの この韓国のりは
塩分・油の状態と申し分なく
我が家のお気に入りです。
取りあえず、2ダース買って持って帰ると
予想通り「少ない」というブーイング!
消費スピードが速く、何時まで持つことでしょうか???
さて、先日の中学同級生のお誕生会で
「Mr.あげ」こと、Mちゃんと話していると
「あげ」の話で盛り上がる。
「ケンミンショーで、給食にあげカレーやってたけど
そんなもん、食べるけ?」
「坂井市やでで?」
「個人的には、和風カレーの具には使う(私)」
などなど。
言った本人は忘れている
「肉のないBBQはあっても、
あげのないBBQはあり得ない!」
これは、実感。
今回は、4ページに渡る力作のレポートを見たので
追記しますね
http://portal.nifty.com/kiji/130501160498_1.htm
三重の方のレポートですが
醤油は甘い方が良いと・・・突っ込みを入れたくなる。
で、我が家。
今回は酒・みりんで味を調えた 三河の八丁味噌を塗って
愛する、札幌クラッシックと。
カリッと、フランスパンの様な皮がタマラナイ~。
ボローニャといえば、京都の祇園・・・な訳ですが
北陸は白山市にも工場がありまして
この工場のウリが直販のアウトレットパンなのです。
特に、圧倒的な一番人気は
こちらの、パンの耳というか底というか・・・。
1家族2つ迄の制限が着いていますが
12個入りで300円でございます。
育ちざかりの若者も、一切れで腹いっぱいという
優れたアイテムでして
通常のボローニャよりも
濃厚かつ重厚な仕上がり。
小分けしてお客さんに配っても好評です。
売り切れるのが早く、止む無く通常のボローニャを買うと
「BOO~!」というブーイングが起こります。
今回は
耳を2つと、小型パンの耳を1つ。
2つワンセットで、小分けして
冷凍庫に直行となりました。
さあ、この耳を買うと
何故か出張が続き
帰ってくると 私の分が無くなっているというジンクスが。
さて、どうなることやら???
小・中学校の同級生である某氏の
「スシロー」大阪で食った~
福井でも行こうかな?という書き込みがあった。
それは、イカン~!
100円寿しなら
「かいおう」がおススメよ!
(展開している関東圏は、イマイチらしいけど)
こちら、福井店は地魚含め店頭で下ろしています。
この差は大きい!
で、本日は金沢でお昼でした。
鮨・鮨・鮨ということで
「すし食いねえ~!」松任本店さんにお邪魔しました。
一応は、回っているんだけど
みんな直接頼んで食べる。
お昼の値打ちはこちら、満腹セット。
15貫とアラ汁(今回は ふくらぎの頭半分入り)で千円ジャスト。
サバはバッテラ状に昆布もついています。
スシローで千円食うより
満足度はダンチだと思う、私でした。
おお、今日は6月24日・・・・
「月曜日か!」
私の好きな、音楽とかプロレスの話を同好の士とすると
「何年何月何日のどこどこ」という会話が
バンバン飛び交う。
1991年の6月24日も、月曜日でした。
ところは武道館。
この日から、DEEP PURPLEの日本公演が開催されました。
初日は、・・・・・えっという感じでがっかり。
私を取り巻く、状況が当時としてはへヴィだったからでしょうか?
先ほど、新潟にいる友人にもう22年たったんだ~とメールしたら
「どうりで、年とる訳だ」と、お互い子持ちの会話、
しかし、妙に生々しく覚えているのでした。
さて当時住んでいた、中野富士見町の酒屋で
何故か巡り合ったのが
このサッポロクラッシック。
スッキリと、美味いのです。
今日は、たまたま酒屋さんで
大量入荷したので 思わず買っちゃいました。
ビールばっかり飲んじゃ身体に悪いと・・・
ドイツのジン、シュタインヘーガーも購入。
ドイツでは、ビールを飲む前に飲んで
飲み終わったら飲む
元々、薬だったそうで
医食同源・・なのでしょうか?
取りあえず、久々に頂く。
和食系にこんな組み合わせは
酔いが進むだけ・・・・
今宵は久々に、こちらで一献。
アルバム「SLAVES &MASTERS」
聴くほどにはまる、スルメアルバムです。