Dr. グロスティック(Grostic)は
ミシガンのカイロプラクター
彼は重篤な病、ホジキンリンパ腫を
持っており余命宣告されていたが
B.Jパーマーの施術によって奇跡的に
回復する事が出来た
後にグロスティックはカイロプラクター
と成り、活躍していた。
しかし、B.Jパーマーが世界旅行に出て
留守をしている間に交通事故に遭い
体調を崩し再発
他のカイロプラクターに依る施術では
回復する事は無かった
瀕死の状態の時、ようやくB.Jが帰国
アジャストを受け回復する事ができた。
Dr. グロスティックは特定の人に健康を
依存する事を良しとせずB.Jパーマーの
分析、施術を誰でも出来る様に研究を続け
独特な分析法とアジャスト(調整)
を構築した
Dr. グロスティックのアジャストの方法は
頸椎の1番に限定して行われるが
素早いものでは無く極わずかなフォースを
一定のベクトルで保守する方法を取る
このアジャストを成功させるには
頭部の固定が肝になる。
それを実現させる為の特別なヘッドピース
を開発したのが
グロスティックテーブルである
その考えはdr.スエットに受け継がれ
AO(アトラス オーソゴナル)に繋がる



