Gonちゃんの玉手箱 -70ページ目

8:10

8:10頃電話が鳴った。

今日は何時ごろいらっしゃいますか?

今日は、何時でもいいよ。



あっそうですか、後で行きます。

はい、わかりました。


では、そろそろ8:15になりますので切ります。

えっ?


作ろうよ。

誰か、作って・・・・・・


http://www.youtube.com/watch?v=TNwd5P2LrTM


かっこいいよね。

http://www.youtube.com/watch?v=0N4XacwfD5Y



ECOだ。  リサイクルだ。

ほしい。

大雨洪水注意報!

山口県東部に発令された途端に、どしゃ降りになりました。
Gonちゃんの玉手箱 Gonちゃんの玉手箱


Gonちゃんの玉手箱 Gonちゃんの玉手箱
シャッターを閉めないと雨が振り込んでくる。


振り込んだ水は、ブラシと雑巾で搾り出す。


汗と、雨で身体がびちょびちょ・・・・


一日中こんな感じかな?       強い雨のときはしゃべっている声が聞こえませんでした。(天井を張っていないため直接雨があたる音が、バチバチと聞こえてきます。)



初めてのディナーショー

大江 裕
Gonちゃんの玉手箱

昨晩、The Gramercy Hotelの方に頼まれて、ディナーショーをやるんだけどチケット買って!って言われて・・・・・・・・・・・・。

行って来ました。    司会者はやすべえさん。   絶妙の間合いとトークで彼を盛り上げて行きます。

歌唱力は、なかなか素晴らしいものがありました。  が・・・

ディナーショーとなると、なかなか・・・経験がいるのでしょうね。

ただ聞かせるだけではなく、・・・・・。


そして、本日はBellzeで、協力会の総会があり懇親会で、ジャズボーカルのSayakaちゃんが、歌ってくれます。

とっても楽しみなのです。

Gonちゃんの玉手箱



社長!  8:15分

近くにいて、遠い人。  逢おうと思ったらすぐに逢えるのだが、なかなか逢わなかった。久しぶりに逢ったかも・・・・・。

今朝、ズボンを買いに来た。

「社長! 安いズボン頂戴。」

「足短いから、切って頂戴。」

なんて会話をしていたら、急に時計を見て、「8:15になるから帰るね!」


「機嫌が悪くならないうちに・・・・・」だって「つばさが始まるでしょ。」


こいつ、ブログのチェックしてるな。


地元公民館で・・・・

講演・公演「音のしずく」を行なった。公民館長の○田さんからお話をいただき、昨日無事終了いたしました。

オカリナ演奏を中心に、いろいろなお話をさせていただきました。

かばいばぁちゃんの話(朗読)そして最後は認知症のおばぁちゃんについての柳井中学校の中学生が書いた作文・「人権問題」の朗読を行なった。

会場を見渡せば、多くの知り合い、そして何よりもビックリしたのは男性が全体の三分の二もいらっしゃっていました。

だいたい、女性の方が多いのですが・・・・・・。ありがたかったです。

大先輩方の前で、偉そうにあんなこといったり、こんな事言ったり、失礼が多々あったと存じますが、お許しを・・・・・。

ということで、最後は全員で歌って終わりにしました。


ありがとうございました。

寝坊してしまった。

お店を開けたのが7:10だった。


どういうわけか、朝からお客さんが多い。今日に限って????

などと思っていたら、「1,000のズボンはないんかね?」おじさんが来た。

急いで、外の特設売り場を開けた。おじさんは「千円・千円・・・・・」と独り言を言いながら商品を見ていた。でも、探す気配がない。振り返っておじさんを見てみると、このズボン500円って書いてある。といっている。しばらく知らんぷりしていると、「500円・500円」と言いながら、見ている。がしかし選んでいる雰囲気はない。

ここで、声を掛けた。「どういったものをお探しですか?」

「ズボン」「ズボンですね。サイズは?色は?」と聞くと、「俺に合うやつ。」

「じゃあ、メジャーでおなか周りを測ってみましょう。」「91㎝のズボンになります」

「・・・・・・」結局、「これはいかがでしょうか?」「これは・・・・」「これは・・・」

という事で、10本ぐらい見せた。

そして、履いてもらい裾上げをすることに・・・・・。

結局全部で4本買って帰った。裾あげサービスの500円ズボン3本・300円ズボン1-本 合計1800円です。

お買い上げありがとうございます。


つばさが始まった。音楽がテレビから流れた。  見たい。   と思った瞬間。

「ごめん下さい。」お客さんが来られました。

「いらっしゃいませ」と言うと、その女性のお客さんは、店舗の中を一回りされて

「すみません。作業着はどこにありますか?」  私は、言葉出ず・・・・・「えっ????」  目の前全部が作業着なのですが・・・・。と思ったのですが、「ここから、この辺まで、全部作業着です。」と答えた。すると「シャツとズボン下さい。」「作業着の・・・・」と言われた。「どういった色がよろしいでしょうか?素材は何が良いでしょうか?」と言うと、「作業着の色のいつもの綿。」「えっ?いつもの綿?」「作業着の色?」

いろいろお見せしながら詰めていくしかない。と確信した。判明したのは、紺色で綿の夏物の上下がほしかったみたいである。

すると、運悪くそれに当てはまる商品のサイズが切れいてた。「すみません。サイズがないのですが・・・。二・三日日にちが掛かりそうですが

「いや、明日いるから」「じゃあ、どうしましょうか?」と言うと「グリーンの色」と言われました。「すみません濃いグリーンは在庫として置いていないのですが」すると「これ・これ、」「この色がいいわ。」えっ?その色は{こげ茶なんだけど}

「他にはないの?」  「例えば、グレーとか・・・」  グレーはたくさんあるのでこれは?これは?と説明しながらお出しすると、ベージュの作業服を取りこれがいいです。

と言われた。私はつかさず「ベージュなんですが、それで良いですか?」とたずねると、こく>と頭を下げられました。

結局、このお客さん、ベージュとこげ茶のズボンを買って帰った。

「あのー、お客様、上は要らないのですか?」と尋ねると、「ズボンだけでいいのよ」

え~~~~~・・・・見せていたのはほとんどシャツだったのに・・・・・・・・。


結局、つばさも終わりニュースも終わり10:00を 過ぎていた。

車検

今乗っているボクシーの車検の日がやって来た。

車検を受けるか、買い換えるか、さんざん迷った。

結局、ぎりぎりの今日まで迷った。

約一週間前、「よし!決めた。」ボクシーを下取りに出して、本田のインサートを買うことにします。という事で、いつもお世話になっている車やさんに行って、相談して決めました。

「二年で10万キロ走っていました。」ということでガソリン代を計算してみると・・・・・

ビックリでした。

ボクシーの倍走りそうなので、ガソリン代が・・・・。

すると、今週の火曜日、商用車にしていた車の調子が悪い。という。

すぐに車やさんに出して聞いてみると、ミッション関係とブレーキ関係が悪い。たぶん全部取り替えになるでしょう。そうすると30万~40万かかりますよ。と言う。

何で・・・・と思いながら・・・・

そうだ、ボクシーを商用車にして・・・・そこで算段してみたら、なんと平成8年車でした。という事は・・・・・・

そして、その車を下取りに出して変えることにしました。

そして、今日車を車検に出しました。

代車はローレル。運転している顔は似合ってるといわれました。

イメージは、やはり普通車ではなくバン。って言われました。

三時間男   来店

久々の来店である。

お客さんが数人店舗の中にいらっしゃいました。そしてレジの周りには3人のお客様がいらっしゃり、私は一人であたふたとしておりました。

1人のお客様の会計をしている時に、周りを見渡してみると、いるではないか・・・・。

久々の三時間男!  さぁ、長い時間が始まると思いきや、

「ちゃんとできちょる?」  「・・・・・・」   えっ?俺に言ってるの?  何か話しかけられている。   私は、お客様の会計を終わらせ、少々お待ち下さい。と別のお客様に・・・・・。   すると、三時間男は「字体と色が・・・・」「えっ?」また何か言っている。   私は三時間男に少々お待ち下さい。と言った。  彼は待つ気がないそぶりだったが、とりあえず待ってくれた。

いよいよ彼の番です。「お待たせしました。」「何か?」というと、「頼んでいた物・・・・」

私は「は??」「・・・・」  先日我が社の女の子が頼まれていたらしい商品を取りに来たということらしい。  

「ネームはちゃんと出来ているでしょうか?」  

私は、彼の名前すら知らないので「誠にすみません、お名前を教えていただけますか?」   「○○です。」  {へぇ?そんな名前だったんだ。}と心で想い、伝票を調べるとありました。

「はい、これですね。」と、商品を出した。すると袋から商品を取り出し、ネームをチェックし始めた。  「あれ?会社名が違う。」先日、ようやく突き止めた仕事先と違っていた。仕事が変わったのだ。それでしばらく見なかったのか??などといろいろ想像しながら、「○○○円になります。」

すると、彼は、お金を払うのかと思いきや、そのシャツを着始めたではないか?

私は、別のお客様を待たしているので、「すみません、お会計をお願いします。」

というと、彼は鏡のあるドレッシングルームへ自分の姿を映しに行った。

私は、あきらめ、別のお客様の処理を先にする事にした。

全部のお客様が帰られ、彼を相手することにした。「良かったですか?」

「・・・・・・」無言である。

「では、○○○円頂戴いたします。」というと、レジ台の上に、商品をおき、財布を取り出した。私は、その商品をたたんで袋に入れた。

「ありがとうございました。」というと、何かぶつぶつ言っている。「あの~、何か?」と聞き返すと、「領収書」という。「領収ですか?」「うなづく」「どちら様でお書きすればよろしいですか?」と聞くと、今買ったシャツを指をさした。

「はい、○○○○様でよろしいですね。」というと、大きくうなづいたので、領収書を作ってお渡しした。

「ありがとうございました」

それから、三分後ぐらいに「あのー、領収書の名前を書かないでほしい。」と言われた。「・・・・・・」  はい、わかりました。と言って名前欄を空白にして引き換えしようとしたら、やっぱりいいや。という。   えっ??

長くなりそうなので、両方差し上げますので、お好きなほうをお使い下さい。と顔は笑顔でお答えをしました。

彼が帰って、伝票を整理していると、彼の商品の伝票が3枚あった。そこに書いてあったのは、サイズの変更・ネームの字体変更・ネームの色など、斜線を引き、訂正した上にまた斜線。     やっぱり・・・・と思いながら、彼の注文を担当した女の子から事情を聞いたら、一日に何度も変更があったと言う。来店三回、電話での変更二回だそうだ。


お買い上げ、いつも誠にありがとうございます。