Gonちゃんの玉手箱 -67ページ目

あの、3時間男がなんと、3分になった。

昼過ぎに、やって来た彼は、私の目を見つめながら歩いてくるではないか?

{うん????クレームか?} そういえば、手に袋を持っているではないか?

「いらっしゃいませ」

「あの、お願いがあるんじゃけど・・・・」【クレームじゃない。」と彼が言った。

私の視線に常に収まっている彼に違和感を覚える。

今まで、散々話しかけても何を言っても視線を合わしたこのない、ましてや会話などほとんど成立したことがなかったのに・・・・・・。

【この上着を半袖にしてくれ!】

「はい。わかりました。外注に出しますので、金額と日数が多少かかります。」

「えっ?>どんなんでも良いから、半袖にできないの?」

「だから、わかりました。なるべく早くやってもらうようにしますから・・・・」

【ズボンを直すようにやってくれればいいから・・・・】

「はい。わかりました。そのように伝えときます。」

【いや?・・・あんたがやってよ・・・】

「えっ?私が縫うのですか?」

【少々、ひどくてもいいから・・・・】

失礼な・・・。きちんとやってやるよ。俺様を誰だと思ってんだ・・・・なんて心で叫びながら・・・・・。顔は笑顔で「わかりました。1時間後ぐらいにはやっておきますから」

と預かり、すぐに処理をいたしました。

ということで彼は帰って行きました。

三分ぐらいでした。


次回のご来店を・・・・   あっそうか?取りに来るだ。

サービスにしようか?お金をもらおうか?どうしようかな?

おじぞうさん

花嫁とおじぞうさま伝説

結婚すると、その家におじぞうさまが置いてあるという。なぜおじぞうさまなのか?

昔の人の言い伝えで、お嫁さんが嫁いでやってくる。そのときにお地蔵さんも一緒に来るそうです。実は、嫁ぎ先の近所の方々が、お地蔵さんを探してきて、お嫁さんと一緒に嫁ぎ先に入れるそうです。これにはこんな言い伝えがあるのですよ。

お地蔵さんは、雨が降っても風が吹いてもびくともせず、どっしりしている。

お地蔵さんは、すわりが良い。

お地蔵さんは、安定感がある。   とまぁ、こんな話題です。

お嫁さんとお地蔵さんは一週間一緒に嫁ぎ先で過ごし、お婿さんとお嫁さんと二人でこのお地蔵さんを返しに行くのです。がしかしどこから持ってきたのか良くわかりません。近所を探し回り、歩き回ることにより、嫁ぎ先の近辺を覚えて行くのです。

そんなことを以前「たぶせ山城太鼓の定期演奏会」で行ないました。その時のお地蔵さんが、出てきました。(捨てようにしても、結構大きくて邪魔になったのでした)

だから・・・・

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我お店に置いてみました。
安定よく、どっしりとしています。これで商売繁盛ですね。

徳地の【重源太鼓】夏休み練習

夏休みの練習です。今日は山城太鼓の子供たち7人引き連れて行って参りました。

100の力で叩くのにはどうしたらよいか・・・・

思いっきり叩くってどうやって叩くのか?


   Gonちゃんの玉手箱      Gonちゃんの玉手箱

【事件が起きました】

山城太鼓の子供たちも100の力で叩くお手本を見せていたとき、事件は起こりました。

Gonちゃんの玉手箱
太鼓の皮が裂けました。

犯人は・・・・・・・・・・

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思いっきり太鼓を叩いて、皮が破けるなんて、私ですら一回もないのに、すっげー・・・・・

練習で叩いて破れたのだから、○○君に問題があるどころか、すっげーなぁ。と思っています。

犯人は・・・・なんて書くからいけないのですね。

太鼓の皮を叩いて破った怪力男は誰だ???と書けばいいのでした。

さぁ、彼は誰でしょう???

ルンビニ保育園での「たぶせ山城太鼓」の発表です。

さすがに夏休みとなると、出席者が少なくなりますが、どんなに少ないメンバーでも、完璧な演奏が出来るような予感がします。


さてさて、どうなることやら・・・・・・・・。

保育園児の前でどんな立派な演奏をしてくれるでしょうか?


園児のぎらぎらの目を見て・・・・・・・。しっかり感じてくれればいいなぁ。


終わりました。簡単に編集しておきます。


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赤ちゃん組みから、年長組みさんまで、みんなが真剣に見て、聴いてくれました。ありがとうございました。

たぶせ山城太鼓は、12名でやってまいりました。

最初の曲は【上に】担ぎ桶太鼓で12名が登場です。

そして2曲目が【流れ】です。金締め太鼓9個使っての演奏です。

そして最後の曲が、組曲【石城山】です。

三曲とも無事に何とか演奏することが出来ました。子供たちに聞きました。100点満点で何点ぐらいの演奏だったか?  だいたいの子供たちは50点から60点ぐらいの演奏だったと答えました。

私も同じぐらいの点をつけるかな?  ではあと、どうすれば100点になるのか? という問いに、どの子もきちんと答えたので、この子達は、生長したな!と確信しました。

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さて、後半は、ルンビニ保育園の年長さんの演奏です。
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横打ちの、両面打ちです。なんで、こんなことが出来るのか?山城の子供たちはビックリでした。すっげー! 上手いよ! だって・・・・・・。

8月13日の金魚ちょうちん祭りで毎年叩いているので、その時が楽しみです。

夏休み 特訓 金管バンド

この小学校は、五年生・六年生全員で、金管バンドをやります。

夏休みは、子供たちにとって、特訓の日々なのです。日頃は授業でちょっとやるくらいで、なかなか時間が取れないのです。楽器がある限り続けていただきたい。という想いから今年もお手伝いしています。

せっかくあるんだから、他の小学校では経験できない全員が経験できる金管バンドを・・・・・・。音楽を一から作り上げていく。そんな素晴らしい学校です。


この夏休みも今日を入れて、後二回だけの練習となりました。

今日一日で、【アフリカンシンフォニー」を仕上げないと・・・・・・・・。

変更に変更を重ねて、どうにか・・・・・。という風になれば嬉しいですが・・・・・・。

金管楽器で音を出すのが難しいのに、音を出すだけで精一杯なのに・・・・・こんなに難しい曲を・・・・・・。なんて思っていらっしゃる方もいるでしょう。

魔法なのですよ。    曲数も全体で4曲行ないます。  凄いでしょう。


Gonちゃんの玉手箱           Gonちゃんの玉手箱


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Gonちゃんの玉手箱      楽譜も読めない、指使い、ポジション、音程もよくわからない

そんな子供たちが、半数以上います。さてさて、どんなふりかけを振りまくと演奏できるのでしょう。??????


成果あり!

たぶせ山城太鼓の合宿が、7/31日13:00から、8/2日18:00まで行なわれた。

今回は、縦割りの充実という目標の元、高学年が低学年の面倒を見る。すべて教えていく。と言う事を徹底して行なった。

四班に別れ、6名~7名の班行動を行った。集合したらすぐに寝床の確保・お米の回収・食事代金の回収・ふきん・雑巾の回収から始まり、班長の支持の元テキパキと・・・・・・。

さて、1人1700円×人数分のお金を班長に渡し、六食分の買出しに行きます。2日目の夜のみ、カレーライス・この時は子供たちの親を招待して子供たちが作ったカレーを食べてもらいます。調味料とか全体で使うようなものは、まとめて指導者の方が揃えます。とまあ、こんな形でスタートしたわけです。

15:00には、練習スタートです。今回の練習も、班別に行いました。各班対抗の太鼓の発表も行ないました。新人4人の一年生・二年生に面倒見という中学年の子供たちを1人に一人つけました。すべてこの面倒見の子が指示をし、教えていくのです。

この人選にも一苦労です。兄弟がいる子、いない子、親切な子・ぶっきらぼうな子・

世話好きな子・自分勝手な子・いろんな子供たちがいます。そんな子供たちに人選をし、面倒を見させ、見るほうの子も、見てもらうほうの子も、良い方に代わってくれることを期待します。

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食事も、自分達がメニューを決め、包丁を持ち、自分達が料理を作り、一生懸命食べ、あとかたずけをし、掃除をするのです。

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食事が終わり、またまた練習です。
練習が終わったら、シャワータイムです。といっても花壇の水遣りをするホースかかる水を頭からかけて、シャンプーするのです。
シャワータイムが終わると、後は寝るだけなのですが、今回は消灯時間を子供たちに決めさせました。自分達で決めなさい。決めたら守ってください。ということで、消灯時間は10:30になりました。
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朝6:00起床です。
ところが、5:30ごろから騒ぎ出しました。何回ともなく注意をしましたが・・・・・・・。三分前に、「あと三分だから、部屋で一切しゃべらないで待っていてください。」決めた規則は守りましょう。と・・・・・・・・・
がしかし、言った10秒後ぐらいに【ぺちゃくちゃ】
そこに座れ   正座しろ   なんと10人くらいが廊下のPタイルの上で正座でした。
そして、ラジオ体操! まともにしっかりやる子供がほとんどいませんでした。
私は、ラジオ体操で、体中のあちこちがつりそうになりました。
ついに、2日目がスタートしました。朝ごはんを食べ終わって、かたづけて、掃除を
して、少し休憩ををとって、9時から、練習開始です。12時まで時間を忘れて練習しました。
午後からは、参観日の為の練習と夏休み各地遠征の為の練習を行ないました。
いよいよ、この合宿のメインイベントです。子供たちが食事を作り親に食べさせるのです。
Gonちゃんの玉手箱  実は、このなべの中には、肉というものが入っていませんでした。買い忘れたそうです。でも、完食でした。
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子供たちが、先生になり、親に太鼓を教える参観日なのです。
楽しそうに教えている子供に反し、必死の形相の親達を見ているのが楽しかったです。
出来なくて悔しがる親や、出来て自慢する親などいろいろでした。自分の親が出来ない姿を見て必死で教えようとする子供たちの姿を一番見たかったのですが、必死で教えようとする子供たちの姿があまり見られなかったように思います。少し残念でした。でも・・・・この後、お楽しみの【肝試し】が待っていました。
今年は、肝試しはやらない。って話だったのに・・・・・って怒っている子供たちも数人いました。ほとんどの子供たちが、ビビッていました。出発前に泣き出す子供や、条件を提示してくる子供、地団太を踏んで前に進まない子供など、今年はバラエティーに富んでいて見ているだけで面白かったです。
帰ってくるなり「ぜんぜん怖くなかったよ。」と強がりを言っている子供たちが多かったのにはビックリでした。「じゃあ、もう一回行って来るか?」というと、「えっ?」【怖くないからつまんないから行かない。】だって・・・・・・・・。
シャワーを浴び、少し遅くなったのですが、消灯時間を決めさせると、11時と言う子と、12時と言う子がいて、間を取って11時30分に決まりました。
11時にはほとんどの子が寝ていました。12時に見回りに行き、小さい子供を起こし、オシッコさせました。

Gonちゃんの玉手箱      Gonちゃんの玉手箱



Gonちゃんの玉手箱      Gonちゃんの玉手箱
朝目覚めてビックリ、何だ?????????????

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Gonちゃんの玉手箱 Gonちゃんの玉手箱
最後に、掃除をして、最後の仕上げをして、合宿を終わりにしました。

さて、明日から合宿だ。

月末なので、月末の処理をする為に午前中はお仕事に精を出します。

さてさて、午後から合宿が始まります。

恒例の山城太鼓の合宿です。

すべて自分達で行ないます。

買出しから食事・掃除にシャワー・もちろん練習づけです。

この合宿で何かが変わろうとしています。

今年の肝試しは??????

えっ??肝試しあるの??? そんな声も聞かれますが・・・・・

今年の合宿のテーマは【縦割りの徹底】

上の学年が下の学年の面倒を見る。徹底してやりますよ。松本がとっても良い教訓になりました。

第22回国宝松本城太鼓まつり 鬼太鼓座 演奏風景

http://www.youtube.com/watch?v=JCdDQn9PyO8&feature=player_embedded

長野県松本市松本城太鼓まつり 思い出しながら(№4)

本番での出番が終了し、子供たちの演奏はなかなかなものだった。子供たちの力はやっぱり計り知れない。

次なる課題(演奏に関して)は、魅せる。かっこよく。きちんとすべてに力を入れ、とにかく魅せる。です。

さぁ、楽器運搬車が出発した後、いよいよ「鬼太鼓」の演奏です。

子供たちも、私たちも、食い入るように見ました。最高の舞台演出!

松本城をバックに、音とリズムと光と演奏が織り成す幻想的な空間!

「すっすっごい」   

この素晴らしい演奏に見入っていた時、数人の子供たちは、聞くことに集中できず、あげくの果てにジュースを買いに行く始末。  情けない。  恥ずかしい。

何でだろう。  自分達の演奏が終わって、雲の上にいるような凄い人たちの演奏をこんなにも間近で、しかも交流会で握手したり、サインしてもらったりしていたのに・・・

なんだか、ビックリだし、裏切られたような、変な気分を味わいました。

私たちの演奏数十分後、雨が上がりステージのテントを取っ払い鬼太鼓の演奏が見れたのですが、私たちは、椅子に座れるはずもなく、濡れているので腰掛けるわけにも行かず、(数人はあまり濡れていない地面に座っていました。)きっと立っていることがつらかったのでしょう。なんてついつい甘いことを・・・・・。昔の俺ではない。と感じる瞬間です。


  Gonちゃんの玉手箱           Gonちゃんの玉手箱

一人ひとりの技量・度胸・意識・テクニック・すべてに上回る鬼太鼓の演奏に思わず引き込まれているお客さんの反応も、すごかった。どの人もこんな顔でこんな表情でこんな目で見ているんだ。と感じました。

 大太坊という凄い太鼓を叩く人たちと、交流できました。はぃ!ガッシャ!


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本ステージでの演奏が終わった瞬間から、雨がまたまた降り始めました。

鬼太鼓の演奏中だけ降らなかったって凄いですよね。

私たちは、急いでバスに乗り込み旅館に帰り、風呂に入り寝ることに・・・・・・・。

バスの中で、「今日、ちゃんと寝ないと・・・・・・・・。という話をし、寝る前にテレビゲーム等は中止!」「大きな声で話しはしない。」という話しをしました。

すると、ある六年生が私に聞こえないように「じゃぁ、小さな声で、いっぱい話さなきゃ」「寝る前にたくさん話そうね」だって・・・・・・・・。


この話を聞いたときには、がっくりしました。   全体のレベルの低さはこんな所から来ている。  この一言で、合宿での目標が変わりました。というか、変える事にしました。

さて、最終日、朝7:00に食事、8:00に出発です。忘れ物等の確認はやはり大人がしました。  やはり忘れ物がありました。  めがねでした。

黒部ダムに行きました。雨が降る肌寒い日なので、ハッピを着ることにしました。時間があまりないので全員で一斉に行動することにしました。トロッコバスに乗り黒部ダムの放水を見ました。でも、まったく時間がなくゆっくり出来ませんでした。


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お昼ごはんを食べ、お土産を買い、松本駅に戻りました。

ここで、こんなことが、お土産を買うはずの時間にソフトクリームを買い、食べている間にお土産を買う時間がなくなったそうです。結局、その子達は新幹線の移動販売でお菓子やおつまみを買って食べていました。

そっそんなにお金もっているの? まったくお土産を買っていなかったみたいです。

帰りの新幹線の中での異様な雰囲気に、ちょっと・・・・・・・・。

車掌さんにうるさいって怒られちゃいました。   えっ?誰が? 私が・・・・・。

数人の子供たち同士の険悪な雰囲気をどうにか・・・・と思った行動どうだったのですが、周りの人は大迷惑。

ごめんなさい。   会長にも・・・・・  ありゃ~~~~~~

広島から在来線に乗ると、ラッシュ時間、ぎゅうぎゅう積めで帰りました。岩国からはほとんど座りましたが、テンションが高いままの子供たちと、疲れきって眠っている子供やボーとしている子供と・・・・・・


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田布施駅に到着し、お迎えに来られていた親御さんの顔を見て、涙ぐむ子もいたり、親が嬉しそうでした。

まったく表情一つ変えない子供たちもいましたが・・・・・・。


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      家に帰り、風呂に入り、食事をし、ソファーに横になると

      「はい、1・2・3」   あっという間に寝入ってしまいました。

長野県松本市松本城太鼓まつり 思い出しながら(№3)

昼食を頂きながら、交流会が始まりました。  もちろん、鬼太鼓のメンバーの方も一緒です。


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あっという間の交流会でした。  すぐにリハーサルがあるので、終わったと同時に

会場に移動です。歩いて会場まで・・・・・。


さぁ、いよいよリハーサルです。会場はお天気で、子供たち一人ひとりの立ち位置の確認とシュミレーションを行い、あっという間にリハーサル終了でした。

出し入れに時間がかかる太鼓だからこそ、必要でした。


リハーサルが終わり、本番まで、なんと3時間以上あります。この時間をどう使うか?班行動させて、またまた迷子にならないだろうか?

買い物(お土産)も含め、班行動させることにしました。松本城の天守閣に行く人や、お土産を買いに行く人、お城の周りのお堀で遊んだり、・・・・・・

今回は各班に1人ずつ大人が付きました。

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さあ! 本番前です。 着替えをして、順番に並び、出番待ち、このスロープの上がいよいよステージです。「よし!いくぞ!」とばかりに気合がみなぎってきます。

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本番は「雨」

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照明も入り、テントが少し邪魔になったものの、素晴らしい演奏をしてくれました。
周りの評価も高く、大変嬉しく思いました。
「本番に強い」
ほっとするまもなく、雨になるべく濡らさない様に、太鼓を移動!
ここで、またまた爆弾が落ちる。

せっかく良い演奏をしたのに何で最後まできちんとしないかな?
おい!こら!
「○條・○瀬」「早く太鼓を・・・・・!」
「誰だ!バチを忘れたやつは・・・・・」「やっぱり○條か?」「○瀬も???」
Gonちゃんの玉手箱本番終了後、お弁当です。夕食です。
楽器をトラックに積み込み、トラック便は会場を後にして帰省いたしました。
月曜の朝には到着するでしょう。
「今回、松本城で子供たちが演奏する。」わさ゜わざ、神奈川県鎌倉市から7名の教え子達が応援に駆けつけてくれました。彼らも今の子供たちと同じぐらいの年のころ教えていた子供たちです。といっても、子供たちの親と同じぐらいの年ですが・・・・・
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