Gonちゃんの玉手箱 -41ページ目

家族

真ん中の娘が帰ってきた。  「ルチル」という犬と「たっくん」という彼氏を連れて・・


我が家は三人娘です。 姦しいと言います。  久しぶりに全員が揃いました。


家族! という言葉が大好きな三番目の娘は本日ちょっと不機嫌。


でも、長女の彼氏と次女の彼氏と三女と奥さんと私の計七人で、食事に出かけました。いつの間にか三女の機嫌も直り、いつものうるさくて騒がしい三人娘になりました。家に帰っても高いテンションのまま・・・・・。


私はいる場所がなく、久しぶりに早めの布団に・・・・・。

なんと何と、気がつくとやはり朝の6:00です。   何時に寝ても同じ時間ごろに目が覚めます。


家族が笑っています。    





一番幸せなことかもしれません。





手作りカレンダーが出来ました。   コピーでよければおわけいたします。

欲しい方はどうぞ連絡をくださいませ。


あっそうそう、食事の帰りに、やっさん邸へイルミネーションを観て帰る事になり


Gonちゃんの玉手箱
      
Gonちゃんの玉手箱

  やっさんの家でした。

いつも元気な変〇長のブログより、得意のウンチク? 拝借

今日は冬至。
毎年、かぼちゃをチラシに掲載する。

いまさらですが、冬至には「ん」の付く食べ物を食べるのだとか
                           (意識したことはありませんが)

「ん」=「運」のよくある語呂合わせ


蓮根(れんこん)
人参(にんじん)
銀杏(ぎんなん)
金柑(きんかん)
寒天(かんてん)
饂飩(うんどん)=うどん

これにかぼちゃを入れて冬至の七種(ななくさ)と言うのだそうです

かぼちゃのどこに「ん」があるのかと思えばかぼちゃを漢字で書くと「南瓜」(なんきん)だからだそう。

こういうのは「オヤジギャグ」とは言われないんだね。

だそうです。
さすが変○長です

老人ホームでのX'mas

いったい、お年寄りの気持ちは・・・・・・。

X'masは、本当に日本人にとって国民的な行事なのでしょうか?

お年寄りにとってのX'masとは・・・・・・・


毎年の疑問なのです。音楽療法で音からX'masを感じていただくために大きな鈴を用意し、「シャンシャンシャンシャン・・・・・・・」   「ジングルベ~ル♪」


教会音楽・X'mas音楽を・・・・・。でもほとんど反応なし。   職員さんは大乗り気!


気持ちを切り替えて、冬の歌を・・・・・。いろいろ唄っていると、今度はロシアの歌が多くなっていく。


冬はやはり寒いのでストーブ・こたつ・みかん・おもち・鍋・どてら・湯たんぽ・・・・・・

動き回らずゆっくりたっぷり温かく・・・・・・。


気温の低下に気をつけて・・・・・。長生きすることに全力を・・・・・・。

感謝・感謝

今年も一年、錦果楼で演奏することが出来ました。

多くのお客様の顔が輝いていました。

必ず、演奏を聴きに来てくださるご夫婦の方や、親子づれ、ご婦人に友達連れ、

本当に多くのお客様に感謝です。


必ず1stステージでお逢いする方。   2ndステージ・3rdステージ連続で聞いてくださるご婦人の方。

今年も一年ありがとうございました。


昨日は、どのステージも大勢のお客様で、皆様の温かいお顔を見ながらの演奏が出来ました。

真理さんと里奈ちゃんは真っ赤なドレス。敬子先生は白のロングスカートに黒の上着。なかなか、X'masの雰囲気が出来、素敵でした。

やはり、ドレスで演奏するのが素敵だと思います。


ところで、昨日のブログを見て、「TAKERU君」が遊びに来てくれました。

せっかくなので、演奏にあわせてマジックを披露して頂きました。「ありがとうございました。」曲目は「情熱大陸」「エトピリカ」       お客様は大喜び・・・・・。


生音に生マジック   楽しい。    おもろい。


今度、企画してみよう。楽しいショータイム。

子供たちに絵本・音楽・マジック。


さて、今日は保育園で音楽指導。   

年少さん年中さん年長さん   すべてです。

大変な一日になりそうです。

明日のEco・Ensembleは、錦果楼

錦果楼での演奏は、私たちEco・Ensembleの原点の場所です。

ここでの毎月の演奏のお仕事をいただいて、なんと12年です。

やはり、毎年12月は意識しちゃいます。

今年も演奏させてもらって嬉しい限りです。    


さて、明日も3ステージ頑張らなければ・・・・・・。

只今、曲目の選定中です。X'masだから・・・・・。ケーキ屋さんだから・・・・・。


でもやっぱり気持ちを込めて演奏できる曲を・・・・・。


さて、



時間のある方は聴きにきてください。    

1st 12:30~13:10

2nd 14:00~14:40

3rd   15:00~15:40


来年は、1月2日  {音の玉手箱} で私とKeiko先生で、正月から頑張ります。

下見だったのか?

夕方17:00頃、三時間男がまたまたやって来た。

「げー!」と思いつつ、時計を見た。  日曜日の営業時間は、9:00から18:00までなのです。このままだと・・・・・。


想像したとおり、長時間になりました。   他のお客さんもいらっしゃり、なんと大忙しでした。


何を見に来たのかなぁ?と思いきや、作業ジャンパーを袋から出し着始めました。

またか・・・・と思い、あきらめて、他のお客さんを相手しておりました。

しばらくして、私に「これ買うから・・・・・」と自慢げにうす笑顔を浮かべて・・・・・。

私は「・・・・・・。」   すると、「ズボンも買うから・・・・・」  私は「・・・・・。」

ズボンを選び始めました。    というか履きはじめました。  試着室に一本ずつ持って行き・・・・・。はいているズボンを脱ぎ、試着。   また違うズボンを持って行き、はいているズボンを脱ぎ、試着。

後で片付ける時に置きっ放しにしているズボンの数を見ると、なんと13本ありました。

上着のジャンバーと同じもののズボンを買うものだと思っていましたので、すぐに決まるだろうと思っていましたが、違う種類の違う色をたくさんはいているではないですか・・・・。しかもサイズが79cmから88cmまでありました。

結局、これだけの商品をはいたり脱いだりして、ようやく決めた商品は、ブルゾンと同じもののズボンでした。

そして、そのズボンをはいたままレジの所に来て、裾あげをして欲しいので計ってくれ。ということだった。他のお客さんがいたので少々お待ち下さい。というと、今はいているのだからすぐにあわせてくれ。と言った。   ビックリ。  仕方ないのでもう一人のお客さんに待ってもらうようにお願いをし、計った。


 他のお客さんの裾上げがあり、待ってもらうように促がす。

すると、すると、ミシンを掛けていた私に早くしろといわんばかりにうろうろうろつき始めた。  「あの~何か?」  と問いかけると「・・・・・。」

「すみませんね。もう少しお待ち下さい。」


予想通り、お店を閉めたのが20:00前でありました。

本当に疲れました。

今、帰った。

思わず「お久しぶりです。」と声を掛けてしまった。

時間は15:00

つなぎ服を見はじめた。

約20分だろう。  移動した。   なんと、レジの周りを5周・6周しただろうか、すべての飾ってある作業服を触って歩いていた。

これもまた、30分くらいだったろう。

次は綿コーナーで約40分。

突然、外に出た。「ありがとうございました。」

帰ったのだと思っていた。

すると、また入ってきた。今度は防寒ジャンバーを見はじめた。というか着始めた。

脚立に登り、商品をとり着て見る。やたらにあちらこちらにそのまま置き始める。

思わず、そばに行き、ハンガーに掛け元に戻す。すると次から次へ・・・・・。


結局2時間・・・・・・・。


外の売り場に出てみた。



やっぱり。   ぐちゃぐちゃになっていた。   片付けるのに・・・・・・。


今日は何もかって帰らなかった。   





噂の三時間男!  (今日は2時間だったょ)

来年4月 さくら祭り実行委員会 第二回目開催

なんとなんと、早々と実行委員会が稼動しています。


まず日程。来年は県会議員選挙があるので・・・・・注意!

さくら健康マラソンのコース確認!

駐車場の確保

場所の確保・主な行事の把握。  予算  予定   確定


今日は実行委員会の組織固めを中心に、実行委員会の若返りをねらう。


実行委員会を開催するようになってほとんど実行委員長を行なっている。

ようやく、バトンタッチしてもよい人材が育ってきているように思う。


来年以降きっと彼らが行なうことになるだろう。


さて、来年の目玉イベント。継続イベント。テーマの掘り下げ、テーマ探し。

「田布施の田の四つの四角の中にたを入れよう」


まず一つは、田布施の田は「田んぼのた」

二つ目は、田布施の田は「楽しいのた」

三つ目は、田布施の田は「太鼓のた」

四つ目は、田布施の田は「食べ物のた」

こんなんでどうでしょうか?


アイディア募集中!

今さら聞けない二つの違い!

さて、こんな本を購入いたしました。


「靄(もや)と霧(きり)」      「タクシーとハイヤー」    「細菌とウィルス」


「コレステロールと中性脂肪」  「インチキとズル」  「おざなりとなおざり」


「天国と極楽」   「神父と牧師」   「手品と奇術」   「ラーメンと中華そば」


説明しろと言われると・・・・・・。   常識といえば・・・・・。 きちんと答えられない。


さて、皆さんは答えられますか?



「青春」 サムエル・ウルマン

青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方を云う


という書き出しで始まる。


年を重ねただけで人は老いない

   

理想を失うとき初めて老いる」


歳月は皮膚にシワを増すが、熱情は失えば心はし


ぼむ


マッカーサー元帥が、この詩を座右の銘としておったそうだ。


久しぶりに昔のクラスメートに会うと年のとり方にかなりの個人差が大きいことに驚くことがある。それは単に、顔のしわの多さや髪の毛の薄さといった外見的なことだけでなく、夢や情熱など、その人の心の持ちようが影響しているのだろう。


私も、せめて気持ちだけはいつでも若々しくありたいと思っています。