ライブから一週間以上が過ぎて、その間に4回もライブやってるんだけど、いちおうあたしの鹿児島ライブメモ。とはいえ、あんまり覚えてない。。。(MCの方が記憶に残ってるってどういうことだっ!?)
5月15日
怒髪天ツアー2016
ジャパニーズ中年隊~YOU、50プラス1本やっちゃいなよ~
@鹿児島 SR HALL

ライブハウスはビルの7階。早い時間から階段に列ができてたけど明らかに客層違ってて、それは上の階でやる別イベント、界隈じゃないことは明らかな若いみなさん。
整番はそこそこ良いのに最前にはなれないくらい狭い会場でした。後ろまでよく見えるようにと、増子さんとシミさんの前には台が置かれてたけど、友康さんがそこに乗ると天井に頭つきそうだった。
そして鹿児島界隈はライブ中の飲酒率が高いの?
増子さんが「鹿児島いいね~、いるなぁ~酒臭い」「ちゃんと後半まで立ってるように」とニヤニヤしながらそんな事言ってました。
あたしは別にそんな風には思わなかったけど、そういえば最初ガ――――――って押してきた暴れ者がいたんだけど、後半おとなしくなっちゃって、もしかして飲み過ぎて疲れちゃった?
鹿児島界隈は「濃い~のばっかりだよな。現場の仕事の説明しに来てるみたいだよ。『今日揃っていただいたのは、、、、最後ハンコ押さないとお金貰えませんよ』みたいな(笑)」
確かに男子っつうか、おっさん多かったかも。
何のときだか覚えてないけど、友康さんが前へ出てくるとすぐそこってことになって、どこ見ていいんだか困る。ホント困って、坂さん見るって言うパターン。坂さんと目が合うともっと困る。(←でも坂さん、あんまり見えてないんじゃないかと思うが…)
増子さんの怖い顔シリーズ(もしくは任侠シリーズ)、つまりは坂さんのちょっといいコーナーのあと、
増子さん「合ってた?」
坂さん「超完璧。」
以前は、坂さんが「何とかやってます」って感じに答えると、「お金もらってるんですからね」と増子さんが言うもんだから、最近は「100%です」と言いきります、坂さん。
「おっ?」って思ったっていう増子さんに、
坂さん「耳のせいじゃないですか?汗が耳に…」
ツアー回るようになったのが結構年とってからで地方で対バンとかあんまりしたことなくて、
友康さん「寂しい話なんですけど、各地に知り合いのバンドがいなくて、ホントに、友達いないんですよ。」
増子さん「年齢的にギャップあって、対バンの子たちと話あわなくて、向こうが見えない線ひいちゃって。」
友康さん「こっちは仲良くしたいんだけどね」
珍しく友康さんが話に食い込んできてて、ホントに地方にバンドのお友だちいないのかしらねー。
この鹿児島が18本目。
今はまだ元気だけど、ツアー後半になったら登場するまでにSE2回し、倒れて首にナニか巻いて透明のピアノ弾いちゃうぞー(笑)、倒れるのも仕事です、怒髪天JAPANです、なんてことも言ってたなー。
ソーシャル・スペクター・ブルーズ♪
前の日はシミさん見たんで、この日はギター見る日。指の動きもスゴイけど、いろんな音出るんだなぁって、でも結局顏見てる。
207♪
この曲、このツアーで初めて聴いたんだと思うけど、だんだん好きになる。
そしてこの曲のアウトロの坂さんのドラムがカッコいいんだなぁってことに気づいてから、友康さんなめで~坂さん見てます。
そんで最後、曲終わりで兄ィの低音ボイス「ありがとっ」がカッコよかった。
歌劇派人生♪
「君たちも前世は同じおちゃけ村の人たちだな」って。おちゃけ村って?お酒→おしゃけ→おちゃけ、なんでしょうか。
この曲に限らず、表情豊かな友康さん見てるとニヤついちゃう。
もちろん!の後の上手界隈、キャッキャ状態。
アンコールはオトナノススメ♪
前へ来い~って言うもんだからわちゃわちゃ状態に。
そして王子のとんでもないバンバンを超接近で見ることになってしまったよ。自分のリズム感に自信を失くしそうになる。
ギターソロ、目の前で弾く王子、ギターや手は聖域、触っちゃいけないよなー、振り上げた腕をどうしたもんかと迷いふくらはぎ触っちゃう。
増子さんが近づいてくると、がっつり手つかんだり腕とか触れちゃうんですけどねー。
兄ィ「いろいろあってすり減ったらまた来い。いつでもやってるから。32年もやってるから止めるタイミングないんだよ。」
永遠はないこと知ってるけど、永遠を思わせてくれるコトバに救われる。
セトリ20160515
↑
アンコール、オトナ~♪に変わってました。
『今日一生懸命汗かいて最後にハンコもらって帰りましょう』とMCでの増子さん。
ハンコじゃないけど、ゲットです。今ツアーのピック☆

5月15日
怒髪天ツアー2016
ジャパニーズ中年隊~YOU、50プラス1本やっちゃいなよ~
@鹿児島 SR HALL

ライブハウスはビルの7階。早い時間から階段に列ができてたけど明らかに客層違ってて、それは上の階でやる別イベント、界隈じゃないことは明らかな若いみなさん。
整番はそこそこ良いのに最前にはなれないくらい狭い会場でした。後ろまでよく見えるようにと、増子さんとシミさんの前には台が置かれてたけど、友康さんがそこに乗ると天井に頭つきそうだった。
そして鹿児島界隈はライブ中の飲酒率が高いの?
増子さんが「鹿児島いいね~、いるなぁ~酒臭い」「ちゃんと後半まで立ってるように」とニヤニヤしながらそんな事言ってました。
あたしは別にそんな風には思わなかったけど、そういえば最初ガ――――――って押してきた暴れ者がいたんだけど、後半おとなしくなっちゃって、もしかして飲み過ぎて疲れちゃった?
鹿児島界隈は「濃い~のばっかりだよな。現場の仕事の説明しに来てるみたいだよ。『今日揃っていただいたのは、、、、最後ハンコ押さないとお金貰えませんよ』みたいな(笑)」
確かに男子っつうか、おっさん多かったかも。
何のときだか覚えてないけど、友康さんが前へ出てくるとすぐそこってことになって、どこ見ていいんだか困る。ホント困って、坂さん見るって言うパターン。坂さんと目が合うともっと困る。(←でも坂さん、あんまり見えてないんじゃないかと思うが…)
増子さんの怖い顔シリーズ(もしくは任侠シリーズ)、つまりは坂さんのちょっといいコーナーのあと、
増子さん「合ってた?」
坂さん「超完璧。」
以前は、坂さんが「何とかやってます」って感じに答えると、「お金もらってるんですからね」と増子さんが言うもんだから、最近は「100%です」と言いきります、坂さん。
「おっ?」って思ったっていう増子さんに、
坂さん「耳のせいじゃないですか?汗が耳に…」
ツアー回るようになったのが結構年とってからで地方で対バンとかあんまりしたことなくて、
友康さん「寂しい話なんですけど、各地に知り合いのバンドがいなくて、ホントに、友達いないんですよ。」
増子さん「年齢的にギャップあって、対バンの子たちと話あわなくて、向こうが見えない線ひいちゃって。」
友康さん「こっちは仲良くしたいんだけどね」
珍しく友康さんが話に食い込んできてて、ホントに地方にバンドのお友だちいないのかしらねー。
この鹿児島が18本目。
今はまだ元気だけど、ツアー後半になったら登場するまでにSE2回し、倒れて首にナニか巻いて透明のピアノ弾いちゃうぞー(笑)、倒れるのも仕事です、怒髪天JAPANです、なんてことも言ってたなー。
ソーシャル・スペクター・ブルーズ♪
前の日はシミさん見たんで、この日はギター見る日。指の動きもスゴイけど、いろんな音出るんだなぁって、でも結局顏見てる。
207♪
この曲、このツアーで初めて聴いたんだと思うけど、だんだん好きになる。
そしてこの曲のアウトロの坂さんのドラムがカッコいいんだなぁってことに気づいてから、友康さんなめで~坂さん見てます。
そんで最後、曲終わりで兄ィの低音ボイス「ありがとっ」がカッコよかった。
歌劇派人生♪
「君たちも前世は同じおちゃけ村の人たちだな」って。おちゃけ村って?お酒→おしゃけ→おちゃけ、なんでしょうか。
この曲に限らず、表情豊かな友康さん見てるとニヤついちゃう。
もちろん!の後の上手界隈、キャッキャ状態。
アンコールはオトナノススメ♪
前へ来い~って言うもんだからわちゃわちゃ状態に。
そして王子のとんでもないバンバンを超接近で見ることになってしまったよ。自分のリズム感に自信を失くしそうになる。
ギターソロ、目の前で弾く王子、ギターや手は聖域、触っちゃいけないよなー、振り上げた腕をどうしたもんかと迷いふくらはぎ触っちゃう。
増子さんが近づいてくると、がっつり手つかんだり腕とか触れちゃうんですけどねー。
兄ィ「いろいろあってすり減ったらまた来い。いつでもやってるから。32年もやってるから止めるタイミングないんだよ。」
永遠はないこと知ってるけど、永遠を思わせてくれるコトバに救われる。
セトリ20160515
↑
アンコール、オトナ~♪に変わってました。
『今日一生懸命汗かいて最後にハンコもらって帰りましょう』とMCでの増子さん。
ハンコじゃないけど、ゲットです。今ツアーのピック☆
