「おかあさんといっしょ」の歴史を振り返る番組をみている。

 まず最初はブーフーウー。
 始まったのは私が小学2年ぐらいかな。
 楽しみに見ていたのを思い出す。

 そしてやはり、うたのおねえさん。
 そして体操のおにいさん。

 でも私が一番影響を受けたのは、おはなしおねえさん。
 おはなしおねえさんについては、まったく番組で触れられなかった。
 私の勘違いなのか? まったく別の番組だったのか?

 おはなしおねえさんは、まず河内桃子さん。
 そして田島令子さん。
 田島さんは、70年代に入ってからの登場で、私は休学して瘋癲状態のころだった。
 別役実さんの作品を多く読んでおられたように覚えている。

 私にとっては、別役さんとの初めての出会いだった。

 朝8時、山の神を病院(仕事場)に送ったあとスーパーへ。

 8時から開いているスーパーは少し遠回りなのだけど、9時開店のところで待つのも無駄なこと。

 買い物リストには卵も入っていたのだけれど、でもやはり売ってない。
 多くの鶏が殺処分されたので、次の世代が育つまで待たねばならぬらしい。
 卵が陳列棚に並ぶのはいつのことになるのやら。

 夕方、山の神迎え時に別のスーパーに寄ってみよう。
 卵求めてどこまでも。

 町中華での卵の使用量は半端じゃなく多そうだけど、料理作れるのだろうか?
 メニュー、相当絞らないとやっていけないかも。

 ちなみに山の神は先週後半はインフルにかかっていた。
 病院勤務だと罹患確立高いのは、シャーネェーこと。
 殺処分されずに生き残っているから、まっいっか。

 

卵を買いにいったら、いつも陳列している卵のカート2台が空っぽ。

すぐ隣の陳列棚に少しだけ並んでいた。
6個入りだけ。
10個入りは全くない。
しかも、高級な卵ばかりで6個で¥300クラス。

しばらく卵なしの生活になりそう。