きゅうかんび | 日常茶飯事

きゅうかんび

先日、家の近所にある居酒屋さんに行ってきました

 

 

そのお店に通う常連客の方々とも顔見知りになり、

人見知りなチョモランマでも、多少なり会話ができるようになってきましたDASH!

 

 

 

ニンゲントハナスノハムツカシイイイイイ

 

 

 

で、

常連客の方々、お酒には強いようでして、かなり飲めるようですえっ

(合わせて飲むとチョモランマの身が持ちません)

 

 

 

みなさん、お酒が好きなんですねニコニコ

 

 

 

そんなに強くはないのですが、チョモランマもお酒は大好きですラブラブ!

 

 

 

 

なので、常連のお客さんに

「普段から、ご自宅でも飲むんですか?」

と、きいたところ

「家じゃ飲まない」

とのこと

 

 

 

えっ!?えっ

 

 

 

他の人に聞いても、自宅では飲まないし、

たまに一緒に飲む、同い年の友人なども自宅では飲まないと話してましたし・・・

 

 

 

チョモランマはお酒が大好きということで、勿論自宅でも飲みますし、

量でいうと、発泡酒の500ml缶を2本開けてますキラキラ

 

 

 

できることなら、日曜日とかも出かける予定がなければ昼から飲んでいたくらいですし

仕事に行かなくていいのであれば、毎日昼から飲んでたいくらい得意げ

(発言がダメ人間!?)

 

 

 

飲んでも、性格等は変わらない(自己判断)のですが、

酔った時の、あのフワフワ感が心地よいんですよね音譜

 

 

 

 

でも、

お客さんで、俺よりもガンガン飲む人が自宅ではあまり飲まないと聞くと、

やはり毎日飲むということは、本人にあまり良くないような気が・・・

 

 

 

ネットなどで飲酒を調べると、アルコールにより脳の「前頭葉」というところが委縮し、

我慢がきかなくなり、キレやすくなるんだとかプンプン

 

 

 

う~ん、個人的にはお酒をのむとフワフワするだけで、酔いがさめても怒りやすいとかはないけれど、

世間一般でいうと、酒飲みはキレやすいイメージですかね・・・

(昔のアニメの巨人の星の父ちゃんのちゃぶ台返しとか?爆弾

 

 

 

ただその前頭葉の話でいうと、

バイクに乗っている人は、見た目が若い人が多いらしく、

なんでも前頭葉の中?の「前頭前野」というところが良く働くらしく、

やはり、感情に大きくかかわる場所らしくってバイクに乗れば前頭前野に良く働き、若くいられるんだとかキラキラ

(ネットからの受け売りですがごめんなさいあせる

 

 

といっても、リターンライダーでブランクのあるかたでは効果がなく、ブランクはなくてもスクーターなどのオートマを毎日乗ってもダメらしく、

週に一度でもいいからマニュアル車のバイクを継続的に乗り続けることが大事なんだとかDASH!

(平日の出勤は原チャですが、週に一度のバイトの時だけWRに乗れてます)

 

 

 

となると、一応クリアーしてるのかな?シラー

 

 

 

 

毎日お酒を飲み脳が縮小しても、バイクで回復してるとか!?

 

 

 

 

ま、そんな単純な話ではないですし、

居酒屋での席で、糖尿病などの話題も出てきた手前(年齢層が40歳前後)、

やはり、毎日飲むのは良くないような気がしたんだとさ汗

 

 

 

・・・

 

 

 

チョモランマは週に3日、約4キロほどジョギングをしております走る人

 

 

 

ジョギングをする理由は、

大型バイクに乗るための体力作りや、事務職のため悪い汗をだして体臭予防、便秘解消、

あとは、一人で黙々と走ることによりいろんなことを考える時間ができます

 

 

 

普段から野菜を食べ、

バイクに乗るためだけではなく、家の周りの生け垣の剪定や雑草狩りができるよう、

腰痛にならぬよう気をつけ運動をしておりますグー

 

 

 

自分の体は一つしかないですし、健康じゃなけりゃ上記の事をキープできませんものあせる

 

 

 

 

やはり、心身ともに「健康」って大事ですよね

 

 

 

 

一度崩してしまったものを取り戻すのは大変ですしあせる

 

 

 

体だけではなく、心や感情も大事に考えないといけない感じかな?

 

 

 

 

とりあえず、ジョギングをする日くらい、お酒を飲むのはやめようかな?

 

 

 

 

節約にも貢献できますし得意げ

 

 

 

まぁ、週に3日お酒を抜いたところで、縮んだ脳は戻らないでしょうし、

本当はお酒をやめればいいだけの事なのですが、それができないから困るんですよねあせる

 

 

 

 

健康について真剣に考える、そんなお年頃(40歳)な

 

 

 

ちょもらんまでした