こないだ、コンビニにおつまみ買いに行った時の話です。
お客さんが入って来た時には「いらっしゃませー」と言い。
お客さんが店から出た時には「あざまー」と言う店員の話である。
俺はさきイカ等、合計1723円の品物をレジに持って行った。
その店員はいつものように口で呼吸しながら俺に息を吹き掛けてくる。
顔は1割がオダギ〇ジョーだが、2割はタオパイパイで、3割はスネオ。残り4割はお母さんの優しさで構成されていると思われる人間だった。
通称スネジョーが品物のバーコードを読み取り終わった時…
事件は起きた!!
会計事件!!!!
スネジョーは言った。
「1723円です」
と。
俺は財布から2223円を出すと、お釣りの500円を待っていた。
すると!!
「調度お預かりしま~す」
いやいやいや!!
馬鹿言うな!!しかし彼は大人。
その位気付くだろう。
俺は黙って待っていた。
………
しばらくするとスネジョーの手が止まった。
気付いたか??
俺はそう思って待っていた。
しかし、彼はこう言い始めた。
「500円足りませ~ん」
どうしようもない。
恐ろしい事件だ。
お客さんが入って来た時には「いらっしゃませー」と言い。
お客さんが店から出た時には「あざまー」と言う店員の話である。
俺はさきイカ等、合計1723円の品物をレジに持って行った。
その店員はいつものように口で呼吸しながら俺に息を吹き掛けてくる。
顔は1割がオダギ〇ジョーだが、2割はタオパイパイで、3割はスネオ。残り4割はお母さんの優しさで構成されていると思われる人間だった。
通称スネジョーが品物のバーコードを読み取り終わった時…
事件は起きた!!
会計事件!!!!
スネジョーは言った。
「1723円です」
と。
俺は財布から2223円を出すと、お釣りの500円を待っていた。
すると!!
「調度お預かりしま~す」
いやいやいや!!
馬鹿言うな!!しかし彼は大人。
その位気付くだろう。
俺は黙って待っていた。
………
しばらくするとスネジョーの手が止まった。
気付いたか??
俺はそう思って待っていた。
しかし、彼はこう言い始めた。
「500円足りませ~ん」
どうしようもない。
恐ろしい事件だ。