●足と靴は一体である。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
足の新サービスを考案中。
ところで、足のケアはしてますか?
足のケアといえば、角質取りや保湿、爪のカットやヨゴレ取りなど。
おそらく体験したことのある人は、少ないだろう。
これは施術を受けた人しか、その良さは分からない。
いくら素晴らしい言葉を駆使しても、伝わらない。
体験した人だけが知り得る、究極のサービスだ。
ただ、いくら足だけケアをしても、いいわけはない。
生活の中で履く靴も、もっと重要なのだ。
出かける時は、必ず履く靴。
朝から履き続けると、半日は優に足を入れている。
もちろん、汗も書く。
だから、本当は靴のケアも必要だ。
『足のケア?いる??』『店で売ってるグッズでいいじゃん?』
これだから日本人は...。
足のケアは今まで等閑にされていた。
踵の皮膚が破れようが、爪が汚かろうが、そのまんま東。(笑うところ)
靴だって長く履いていれば、踵や先端が傷んでくる。
そうなると靴を直すか、買い換えるか。
足はそうもいかない。
足を「直す」のは、フットケアのフィールド。
まさか足を「買い換える」わけにはいかない。
だが、使えばそれなりに磨耗するし、傷んでくる。
補修するなり、メンテナンスをするのは当たり前。
靴同様に、足も定期的なメンテナンスが必要なのだ。
ここを怠ければ、足はボロボロになっていく。
死ぬまで、付き合わなくてはいけないのだ。
それなら、やはり手入れは必須になる。
フットケアを施し、靴の補修をする。
足と靴は一体である。
その想いを伝えるべく、考案中である。
●今日の文書は『?』ばかりだ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
納得いかない。
「筋ゆる」で筋肉は緩んだ。
だか、まだ痛い。
なぜだ?
曲げて痛いなら、分かる。
それほど単純ではない。
いや、単純かもしれないが。
痛い箇所は変わらない。
痛みの度合いも変わらない。
何かアプローチに問題が?
うむ。
細部を見すぎてい流のか?
もっと大局を見るべきなのか?
靴下もその材料かもしれない。
五本指を推奨してきたが、本当にそれがベストな選択なのか?
五本指ソックスが、すべての人にいい訳ではないのでは?
今日の文書は『?』ばかりだ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
納得いかない。
「筋ゆる」で筋肉は緩んだ。
だか、まだ痛い。
なぜだ?
曲げて痛いなら、分かる。
それほど単純ではない。
いや、単純かもしれないが。
痛い箇所は変わらない。
痛みの度合いも変わらない。
何かアプローチに問題が?
うむ。
細部を見すぎてい流のか?
もっと大局を見るべきなのか?
靴下もその材料かもしれない。
五本指を推奨してきたが、本当にそれがベストな選択なのか?
五本指ソックスが、すべての人にいい訳ではないのでは?
今日の文書は『?』ばかりだ。
●選手としてのパフォーマンスも良くなる。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日はバドミントン部の先生に、企画の提案をしてきた。
以前に、シューズの選び方を選手にアドバイスして欲しいとの依頼があった。
ただ、選び方を知っても、まだ欠けているものがある。
それは、自分の足の状態がどうかということ。
それを知らなければ、いくら靴を選ぼうとしても、どこかで妥協してしまう。
案の定、1年生の数名がシューズを新調したそうだ。
これにはバドミントンの専門店がアドバイスしたらしい。
足のサイズを測り、合った靴を選んだと。
その新しいシューズを履いている選手を見たが...。
靴はいいが、足にフィットしていない。
サイズも本当に合っているのか、疑ってしまうような選手もいた。
靴が合っていないのか、履き方がマズイのか。
いずれにしても、先生の要求するパフォーマンスが出来ていない。
シューズのフィット感を上げれば、選手の動きはもっと良くなる。
そこはもっと時間をかけて、選手たちに染み込ませたい。
高校、大学、社会人になっても、バドミントンを続ける子もいるだろう。
その知識があるだけで、選手としてのパフォーマンスも良くなる。
選手を引退し、その後教える立場になると、その知恵が生きてくる。
時間はかかるが、それが競技の裾野を広げることになる。
だから、今ここが大切なのだと。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日はバドミントン部の先生に、企画の提案をしてきた。
以前に、シューズの選び方を選手にアドバイスして欲しいとの依頼があった。
ただ、選び方を知っても、まだ欠けているものがある。
それは、自分の足の状態がどうかということ。
それを知らなければ、いくら靴を選ぼうとしても、どこかで妥協してしまう。
案の定、1年生の数名がシューズを新調したそうだ。
これにはバドミントンの専門店がアドバイスしたらしい。
足のサイズを測り、合った靴を選んだと。
その新しいシューズを履いている選手を見たが...。
靴はいいが、足にフィットしていない。
サイズも本当に合っているのか、疑ってしまうような選手もいた。
靴が合っていないのか、履き方がマズイのか。
いずれにしても、先生の要求するパフォーマンスが出来ていない。
シューズのフィット感を上げれば、選手の動きはもっと良くなる。
そこはもっと時間をかけて、選手たちに染み込ませたい。
高校、大学、社会人になっても、バドミントンを続ける子もいるだろう。
その知識があるだけで、選手としてのパフォーマンスも良くなる。
選手を引退し、その後教える立場になると、その知恵が生きてくる。
時間はかかるが、それが競技の裾野を広げることになる。
だから、今ここが大切なのだと。
●只今キャンペーンの立案中。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
只今キャンペーンの立案中。
もちろん内容は真っ先にここで紹介します。
少しだけ...。
足型を取る(フットプリント)。
足のサイズを測る。
サイズといっても、いろいろある。
長さ、厚み、幅、甲の高さ...。
そこから最適な靴のサイズを割り出す。
また必要ならば、靴の中敷きの補正もする。
まあ、こんなところでしょうか。
詳細が決まれば、公表します。
おそらく期間限定、人数も限られるので、早い者勝ちに。
乞うご期待を。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
只今キャンペーンの立案中。
もちろん内容は真っ先にここで紹介します。
少しだけ...。
足型を取る(フットプリント)。
足のサイズを測る。
サイズといっても、いろいろある。
長さ、厚み、幅、甲の高さ...。
そこから最適な靴のサイズを割り出す。
また必要ならば、靴の中敷きの補正もする。
まあ、こんなところでしょうか。
詳細が決まれば、公表します。
おそらく期間限定、人数も限られるので、早い者勝ちに。
乞うご期待を。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
三連休の最後の日。
少し離れたショッピングモールに出かけた。
ここにはいろんな人が集まってくる。
幼き子供、カップル(古い?)、家族連れ、おばさん達の群れ、老夫婦..。
皆おしゃれとは言わないが、それなりの装いだ。
ただしそれは、足元以外。
梅雨明けを迎えた本格的な夏到来。
足元のオシャレは開放的なので、一概ではないが。
それにしても、ヒドい。
歩くと踵と靴が一体化していない。
足が靴の中でズレている。
足首を捻って歩いている。
いやはや、マトモに靴を履いている人を捜すのが難しい。
靴の履き方を知らない人が多いのか。
靴の履き方を教えない靴屋が多いのか。
いくらいい靴を履いていても、これではな...。
靴のことをもっと、正しく知ってもらわなければ。