朋友庵 ほうゆうあん -179ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

•くしゃみや鼻水が...耳たぶ回しだけ。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



暖かくなってくると、気になるのは花粉です。



今日ももしや?と思うような、くしゃみと鼻水の連打。



天気がよかったので、花粉か?



それとも、怪しい雲のせいか?



いずれにしても何とかせねばと。



おおっ、この手があった!!



さっそく「さとう式リンパケア」の「耳たぶ回し」をやってみる。



回数を増やし、顔廻りのセルフケアを加えて。



変化あるかあ~。



その直後来客があり、それどころではなくなって....



来客が終って一息つくと、ん?



くしゃみが止まってる!鼻水も止まってる!!



花粉症にもいいとは聞いていましたが、これほど即効性があるとは。



もちろん効果には個人差があります。



それでも「耳たぶ回し」で鼻の症状が緩和されるのは、すごく嬉しい。



また教えてあげねば。


•続けられますか、あなたは?



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。


ホテルでエステ…もちろん、したことはありません。


海藻パック、高機能化粧品、美白専用化粧品、濃縮美容液…。


いくらどんなに塗り込んでも、29日間のターンオーバーは、免れません。


要は、キープしたいなら、やり続けるしかない。


出来ます?無理でしょ!


「さとう式リンパケア」なら、化粧品は何も使いません。


使うのは、常識を超えた考え方。


もちろん、手も使います。


これを知ったら、巷のエステは無くなってしまうかも。

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•本と体験はセットで。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



またまた「さとう式リンパケア」提唱者である、佐藤先生の本が出版されます。



肩こり解消10秒リンパケア (TJMOOK)



ちなみに、まだ読んでません...



前回の本でいうと、セルフケアできることはとっても詳しく書かれています。



なので、セルフケアでも充分使えます。



ただ、細かく言うと微妙なタッチや感触は伝わりません。



なので、本と併せて体験すると、より一層理解が深まります。

•『肩をもむ』のは、何のため?




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



『肩をもむ』っていつから行われていたのでしょうか?



『按摩(あんま)』でいうと西暦701年、日本初の法律「大宝律令」の中で登場したのが最初のようです。



1300年以上も前から存在していたのです!!



その行為が今で言う『肩をもむ』手法かどうか、定かではありません。



でも、その間に『肩をもむ』という行為は確立されたのです。



『肩をもむ』とラクになる...と長年の間に、私達の意識に刷り込まれてしまいました。



『肩もみ』の目的は『もむ』ことではなく、コリを無くすこと。



もむことにフォーカスするのではなく、肩こりをなくすことが大事。



「さとう式リンパケア」では、『肩こり』改善には、決してもみません。



触れるだけ、ゆらすだけ、緩めるだけ。



それは、歴史をくつがえすだけの、パワーが存在しているのです。



•肩こりって、放っておくことが多い



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



先週のとあるお店の従業員の方に「さとう式リンパケア」を体験いただいたのをまとめています。



18名の方に参加していただきました。



一番多い悩みは『肩こり』でした。あと『腰痛』『膝』『冷え症』などなど。



国の調査でも肩こりを感じるのは男性より女性が多く、通院するのも男性より女性の方が多い。



でもなぜか肩こりよりも腰痛で通院する方が多い。(平成22年国民生活基礎調査より)



肩こりって、放っておくことが多いですね。



肩こりくらいでは、仕事休めないと思うのですかね?



その肩こりを僅かな時間で楽にしてしまうのが「さとう式リンパケア」なのです。



体験会後のアンケートでも、『触れるだけで改善するのには驚いた』『痛みがなくて気持ちよかった』『肩こりが耳から関係していると実感できた』などなど。



まだまだ「さとう式リンパケア」を知らない人が多いと感じるこの頃です。