朋友庵 ほうゆうあん -177ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

•ヤバいっすよ、エステや整体をしてるところは。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



こんなんで、いいんだろうか?



とっても適当な感じだし...



でもこれで効果があったら、すごい...



実はそんな気持ちで、施術しました。



お客さんには、ホント申し訳ないです。



施術したのは、お腹周りの「筋ゆる」。



ほんと、撫でる程度のもの。



翌日、お客さんから「昨日してもらって、お腹周りのたるみが少なくなったみたい!」と。



こちらから聞く前に言われて、これまたビックリ!!



ヤバいっすよ、エステや整体をしてるところは。



この方法が広がったら、商売上がったりになるのは間違いありませんで。



そんな「さとう式リンパケア」が体験できるんです。



3月9日にここであります。



他にもいろんな癒し系の体験ができます。ご興味ある方はどうぞ。



『チャリティー癒し体験会』


•実体験が必要なのです。




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



「さとう式リンパケア」のことを知るには、やはりネットで検索です。



提唱者の佐藤先生のブログも、すごい情報量です。



「さとう式リンパケア」の技術も、全てではないですが、youtubeで公開されています。



関連書籍も昨年から、数冊出版されています。



情報は多くありますが、それでも足らないものがあります。



それは「実体験」です。



押す力は20g。



分かります?20gの力加減って。



押さない、揉まない、流さない、引っ張らない。



過去の経験や常識は捨てないと、理解なんてできない。



どれも、今までのモノとは、モノが近います。



ネットでいくら見ても、本でいくら読んでも、加減だけは分からない。



だから、まず実体験が必要なのです。



3月9日、ここに来れば体験できます。



『チャリティー癒し体験会』
•人は「脳だけ」でいいってこと?




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



2020年東京オリンピックの開催が決定しました。(乗り遅れてますか?)



これから東京は建設や工事のラッシュに。



となると、その作業を支える労働力も、今まで以上に必要に。



そんな中、建設大手の大林組が『疲労抑制サポーター』を開発したと。



筋肉への負担が、ナント4割も低減されると!!



写真があるわけではないので、どんなものかはよくわかりません。



ニュースでは、どうやら「着る器具」のようです。



首の後ろを支えるしくみ?



今後は動力を備え、肘や膝、腰を手助けする「装着型ロボット」も開発するとか。



人は「脳だけ」でいいってこと?



身体って、なんなの?



それって、どうなん?



そんな職場で、働きたい?



でも近い将来、建設現場では「着る器具」が当たり前になっているかもしれませんな。



ん~、なんとなく哀しい。


•万能ではないことを認め、その改善を探求する。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



先月とあるショップの従業員向け体験会の報告とその提案で、打ち合わせに。



その時、体験会の後日談を聞く事ができた。



直後のアンケートでは、概ね好感触でしたが。



施術体験の翌日、不調な感じをもたれた人がおられたそうで。



詳しく聞く事はできなかったので、その程度はわからない。



ただ、そういう意見をいただいたのは初めて。



確かに万人にいいというのは、ないかもしれない。



気になっていた箇所は良くなったが、他のところが気になり始めたとか。



好転反応という可能性もある。



いずれにせよ、不満足な声があったことは確かだ。



まだまだ改善の余地もあるし、個別の対処もまだまだできることはあると。



本当は書きたくない内容だが、それも知って頂くことは必要かと思う。



それによって、また一歩ステップアップしていきたい。


•腱鞘炎も「筋ゆる」で




こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



先日、70歳代の方の腱鞘炎を拝見しました。



右手の中指~小指の3本が、ぎこちなくしか動かない。



さっそく、肘から手の指を筋ゆる。



完全ではないが、動きが変わった。



手を握りしめると、先ほどのようなぎこちなさはなくなった。



ご本人もラクになったとご満悦。




今日も百貨店での買い物後に、割引駐車券をもらうために、一階のインフォメーションに。



買い物レシートを確認し、駐車券にスタンプを押してくれるカウンターレディ。



そこで目に入ったのは、親指から手首にかけてのテーピング。



堅い台の上で何枚もスタンプを押すからか、おそらく腱鞘炎になってる。



肌色に巻かれたテーピングが痛々しい。



「筋ゆる」教をえてあげるべきだったかと、ちょっと後悔した。



ヒドい腱鞘炎は、手術という医師がいる。



手術は最終手段なので、できるだけ避けたい。



「筋ゆる」で痛みが軽減できることを知れば、手術の心配も不要。



もっと知ってもらうことを痛感した...2つのエピソードでした。