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朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

•家庭用○ッサージ器と全面対決する!



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



今日は宣言します。



それは『家庭用マッサージ器と全面対決する!』こと。



家庭用マッサージ器は平成23年度厚生労働省発表の薬事工業生産動態統計調査 によると、247億円の生産金額になっています。



マッサージ器だけで、247億円...マッサージチェアでいうと、世帯普及も2割くらいあるとか。



恐るべし、健康機器。



私の知るかぎり、マッサージチチェアは物置場と化している風景しか見たことありません。



一台数十万円もする『高級なるイス』を、家に飾っておくのはどうかと。



それなら、一度覚えてしまえば、楽になる「さとう式リンパケア」。



「耳たぶ回し」も「片手バンザイ」も「シェー体操」も僅かな時間でできます。



場所も取らず、電気代もかからず、メンテナンスも不要。



こんないいことだらけの技法を、僅かな手間で覚えられる。



もちろん、一生涯更新せずに使えます。



それでも器械を買いたい!という人は、どうぞ。



当然のことながら、家庭用マッサージ器に勝てる見込みはありません。



しかし、機械に頼って肩こりを改善するという思い込みを、このまま広める訳にはいきません。



一人でも「さとう式リンパケア」を知っていただき、すぐに肩こりを改善して頂きたい。



そんな想いを胸に宣誓します。『家庭用マッサージ器と全面対決する!』



顎関節症って、治療にどのくらいするんだろ?



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



私はなったことがないので、その苦しみは分からないのですが。



顎関節症って、辛いそうですね。



まだこの仕事を始めた頃、めっちゃ忙しい整体の先生のお手伝いをしたことがあります。



その先生は一発で顎関節症を治してしまいます。



今はその先生も、この世にはおられませんが。



私もその技を教えていただきました。



で、顎関節症って、治すのにどのくらいかかるのだろうかと、ふと疑問に。



いろいろ調べると、大体分かりました。



保険適用3割負担なら、マウスピースで4,000円台位。



マニュピレーション法?で3,000円台位。



もちろん、初診/再診料や検査費用は別途。



改善しなければ手術も...。



バイトプレートなる方法もあるそうですが、保険外適用。



それなら、まずここを読んでからにしてはいかがでしょうか?



さとう式リンパケアの佐藤先生は、月見歯科クリニックの院長先生です。



こちらの記事は少々専門的ですが、お勧めです。



費用もさることながら、原因やしくみを知ることが、まずは一歩です。


•些細な想いに感謝できる自分に、驚いた。



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



一日何回もする「耳たぶ回し」。



耳たぶの付け根を持つ。後ろに優しく4回まわす。



頬骨からエラにかけて、ゆっくり4回撫でる。



今日は、その撫でる指に、有り難さを感じた。



毎日当たり前にする、何気ない日常の一つ。



頬が日々柔らかくなっていくことを感じる。



「耳たぶ回し」ができることが、とても尊いことに思えた。



三陸で試練に立ち向かいながら、笑って話すおばあちゃんを観たからだろうか。



些細な想いに感謝できる自分に、驚いた。



明日から、また。


•俳優は見られる仕事ですから



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



風間トオル、保阪尚希、黒田アーサー、大鶴義丹...その昔、トレンディドラマでブイブイ言わせていた俳優がバラエティ番組に出演していました。



51、46、53、46歳。それぞれの年齢です。



昔の写真も出ていましたが、こうも変わるものかと。



シワが増え、シミが出来、肌ツヤに欠け...やはり年齢は隠せません。



最近のTVは高画質だから、隠すのも難しい。



いやいや、そんなことは。



化粧や美容整形では、そのうち化けの皮が剥がれます。



それは、塗ったり切り貼りしているからです。



やはり自分の生命力を活かした「さとう式リンパケア」に勝るものはなし。



時間もかからないし、費用もかからない。



ちょっとした手間をかけるだけで、いつまでも若々しい顔ツヤを持続できます。



もうアラフォーを越えると、気にしなくなるのでしょうかね。



でも、俳優は見られる仕事ですから、いつまでも気にして欲しいものです。

•は?パンツ??一週間???



こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。



先日来店の時に、お客さんに教えた「足擦り体操」。



寝たままで左右の脚を床面に着けたまま、スリスリ。



『難しい』とか『速さが分からない』とか、ワガママな発言を…。



で、一週間経って聞いてみると、思わぬ答え。



『あのね、パンツが緩いんよ』



は?パンツ??一週間で???



決してスマートとは言えない彼女、緩んだ腰まわりに嬉しそう。



決して痩せたのではなく、カラダという腔が整ったのです。



もちろん、写真は無しです。