朋友庵 ほうゆうあん -133ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

●台風への備え...「耳たぶ回し」。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



今年地球上でもっとも巨大な「台風」が近づいている。



この表現って、やや大袈裟にも感じるが。



10日21時の段階で925ha.



どうしようもなく、強大だ。



それもどう見ても、コントロールされているようにしか...。



急ハンドルを切るなんて、車の運転でもなかろうに。



詳しくはこちらのブログで。



もちろん台風への準備は必要。



ここのところの天候災害は半端ではない。



それにも増して、準備をしてほしいことがある。



それは「カラダのケア」だ。



体調が万全でなければ、おちおち逃げることも出来ない。



メディアやネットからの気象情報も大事だが、一番のアンテナは自分自身。



身の危険を感じる「気配」を読み取るのは、自分のカラダ。



おそらく自身が感じたことが、一番正しい。



その準備を怠らないためにも、「耳たぶまわし」は必須。



え?関係ない??



「気配」を鋭く感じるには、感覚を研ぎすませておくこと。



そのためにも、取りあえずできることは「耳たぶ回し」なのだ。



1分でできる。



やれば助かるかもしれない...と考えるのは、アホだろうか?(笑)


●足が喜ぶ靴を探そう。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



久々に靴屋に行った。



最近は自分の足に合う靴がなかなかない。



あるのかもしれないが、巡り逢えていない。



今日はそんな出合いの感じる靴に逢った。



足がスッと入る。



紐を締めると、足の甲にフィットする。



立ち上がると、足の裏がシックリする。



思わず歩きたくなる、と思う前に歩き出す。



足が喜ぶような靴。



そんな靴を履くと、出かけるのも楽しくなる。



靴選びは難しい。



それは売れる靴が幅を利かせているからだ。



売れる靴が必ずしもいい靴とは限らない。



メーカーも売れなくなると、作るのを止めてしまうのだ。



当然いいと思える靴は、少々高い。



それでも足が喜ぶ靴を探そう。



その靴はあなたが履いてくれるのを、待っている。



出逢った時の喜びは、ひとしおである。


●おそらく最も「オープンな施術」



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



皆既月食の影響を受けないように過ごす、今日この頃。



改めてこのような事をしている、自分を考える。



世の中には、さまざまな手法の施術がある。



なぜに、「さとう式リンパケア」に出逢ったのか。



自分か求めていたからかもしれない。



なぜにカラダに関わることをしているのか。



自分が「痛み」から解放されたいと、思っていたからかもしれない。



痛みからの解放。



カラダがあれば、痛みを感じる。



ケガをすれは痛い。スポーツ障害になれば痛い。もちろんその他のことでも。



カラダがなければ、痛みはない...当たり前か。



解放なんだろうな、カラダからの。



「さとう式リンパケア」はそれを実現させることの出来る手法なんだと。



セルフケアでも、痛みが和らぐ。



治る訳ではないが、痛みからの解放という方向には進むことが出来る。



ネットで調べれば、その手法も見ることができる。



関連書籍を読めば、その考え方も学ぶことができる。



おそらく最も「オープンな施術」だと。



そんなことを教えていただける...感謝します。



●ま、やって欲しいといわれれば...。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



来週末の学祭での発表に向けて、娘はダンスの特訓中。



どんなダンスをしているのか、知る由もないのだが。



おそらく今風のダンスなんだろう。



さとう式リンパケアのフルコースでもすれば、カラダの柔軟性も上がるだろうに。



耳たぶ回しだけでも、バランスが整うだろうに。



ま、やって欲しいといわれれば...。



横目で見守る、父であった。


●今思い出しても、虚しさを覚える。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



先日、運転中に見た光景を思い出した。



今思い出しても、虚しさを覚える。



助手席の背もたれが見えず、頭と手と四角が見えている。



何だろうか?



目を凝らすと、助手席に子どもがふんずり返ってゲームをしてる。



暗く、動いている車内で、小さな画面を。



それを咎めようとしない、親らしき運転手。



車は電○波がバリバリ発生するハイ○リット。



目が悪くなる、姿勢も悪くなる、もちろん頭も...。



あのスティーブ・ジョブズが子どもにiPhone やiPadを使わせなかったという。



幼い子供への影響は計り知れない。



小さな積み重ねが、将来大きく跳ね返ってくる。



今はまだ現れていないだけだ。



こんな光景、もう見たくない。