朋友庵 ほうゆうあん -123ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

●桜井和寿氏、声が出ていない?



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



久しぶりにミスチルの歌を聴いている。



ん~、ボーカルの声が出てない?



直感的にそう感じた。



根拠は、ない。



ただそう感じただけ。



桜井和寿氏が小脳梗塞を起こしていたのは、知らなかった。



それは今は回復しているという。



それよりも、顔がむくんでいるように見えるのが気になる。



さとう式リンパケアの佐藤先生も、中島啓江さんのことを記事に書かれている。


<ここから転載>----------------------------

そう脳梗塞も

首こりなんだよね~ 頭部の循環不全なんだよね~

脳卒中の後遺症も 劇的に良くなるんだけど

なにより 予防だよね


<ここまで転載>-----------------------------



リンパケアで改善可能だと。



声も以前のように戻るかも。



どなたか教えてあげて。

●『簡単に、楽に、早くできるダイエットはないだろうか?』



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



今年もあと約1ヶ月。



この時期から、いや時期に関係なく「ダイエット」の情報氾濫。



キリがないほどの、様々な方法。



どれも正しいし、どれも間違っている。



「ダイエット」の言葉に反応する人は、おそらくいつもこう思っている。



『簡単に、楽に、早くできるダイエットはないだろうか?』



あるわけない。



もしあったら、世間を席巻しているはず。



今時点でそれが知られていないのだから、そんな情報はない。



「ダイエット」と同様に、「儲け話」も同じ。



『簡単に、楽に、早くできる儲け話はないだろうか?』



あるわけない。



仮にあったとしても、それは一時的なものだ。



目先の情報に惑わされて、『あなただけ!今だけ!限定!』の情報に飛びつく。



人はどこまでも、馬鹿である。


●「整体」というのがイヤ。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



『あなたの職業は?』と聞かれる。



めんどくさいので、ついついそう言ってしまう…。



「整体」



「カラダを整えること」と言えば、いいのだが。



整体と言えば、世間のイメージが先行する。



痛い、ボキボキする、怖い先生…。



なので、整体のイメージは悪い。



「筋ゆる」は筋肉を整えるイメージだ。



「筋体」?それも、どうか…。


やはり筋ゆるは「筋ゆる」としか言いようがない。



もっと言うなら、カラダを整え筋肉を整えるよりも大切なことがある。



それは、心を整えること。



ここが整っていないと、カラダや筋肉を整えても無駄である。



心から変わろうとしないと、カラダや筋肉は変わらない。



となると職業は「心体」?



なんとなく、嵌る言葉が見つからない。



●実は私もウオノメを持っている。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



今日は遠方から、ウオノメの施術に来店された男性。



農作業で長靴を長時間履いていることもあってか、足裏が痛いんだと。



特に起床時が一番ヒドいと。



見ると片足で4カ所もウオノメが出来ていた。



施術でかなり痛みは軽減され、ラクになったと。



実は私もウオノメを持っている。



片足に3カ所。歩くだけでも痛かった、以前は。



今は痕は残っているが、痛みはない。



特に気を付けてやっていることはない。



足の体操がいいというが、それもしていない。



足のジャンケンはできるが、普段はしていない。



しいて言うなら...。



部屋履きにワラジを履いていることか。



鼻緒をしっかり掴まないと、上手く歩けない。



そのことが足裏の筋肉をトレーニングしていることになる。



それがいいのだろう。



ワラジもいいが、足半(あしはん)もいいと。



特に努力せずに、痛みが消える。



続けることが、何よりの薬である。


●「外反拇趾は踵の病気」なんだと。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。



面白い本を見つけた。



「外反拇趾は踵の病気」なんだと。



ふむふむ。確かに、理論的に書かれている。



一般的に外反拇趾は、靴が原因と言われてきた。



靴の中で足裏がすべり、それが拇指(足の親指)を圧迫し...。



特に女性は踵の高い靴を履くので、拇指を圧迫し...。



それだけではないのだが。



そういえば小学生や男子の外反拇趾が増えている。



てことは、靴だけが原因ではないのか...。



となると、この本の話は一理あるかもしれない。



もしそうだとしたら、今までの外反拇趾対策は間違っていることになる。



あの有名な○○式サポーターも×か。








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