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まだ復帰半ば。

●それだけ「筋ゆる」が凄いってことか。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




毎月定期的に「筋ゆる」を受けていただいている女性。

こんなエピソードを教えてくれた。




『先日いつもの美容室に行ったのです』

『本を読んでいて、気が付いたら肩を揉まれてたのです』




『いつもの人と違い華奢な女性だったので』

『揉み方も柔らかいし、途中からなのでいいかと』




『でも、その夜になって肩が痛くなったのです』

『まさか...でも...それしか考えられない』




『あんな位で揉み返しになるとは』

『でも、よくわかりました』




『今度からは、絶対に断ります』




そんなくらいでというのは、私もビックリだ。

おそらくカラダが強く揉まれることを拒否していると。




こんな分かりやすいことがあるとは。

ま、それだけ「筋ゆる」が凄いってことか。



●時代は「筋ゆる」なのである。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




学生の練習を見ていると、まだ腹筋運動を取り入れているところが多いだろう。

30年以上前、私がクラブ活動をしていた頃は当たり前だった。




腹筋、背筋、腕立て伏せ...。

オーソドックスでどこでもできるトレーニングとして。




それが今は時代遅れだと。

腹筋運動は時代遅れ、米軍が体力測定から除外へ
(ウォールストリートジャーナル 2015.12.25より)




時代遅れの運動は現在、腰回りを痛める主要な原因だと見なされている

カナダ軍は...体力テストから腹筋を除外した
(本文より抜粋)




現実的なところ、まだまだ「時代遅れの運動」は蔓延っている。

他の方法を知らないから、そうしているのか。




指導者や先輩からの強要でやらされているのか。

いずれにしても、体を壊すような運動はすぐに止めた方かいい。

体幹なるトレーニングもどれだけ有効性があるのか。




今や時代は「筋ゆる」なのである。

さとう式リンパケア「腔について」




リンク内に動画がある。

そこに秘密の触りがある。




先進的な概念は受け入れ難いものである。

固定概念や常識が邪魔をしている。




だが、世の中は常に動いている。




いつまでも立ち止まっていることは、成長しないということ。

先んじる者が、時代を変えていくのだ。






●このタイミングはベストだ。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




突然の電話?!

...電話はいつも突然だが。




バドミントンの顧問の先生から。

ご無沙汰していたので、驚いた。




折り入っての相談と切り出され。

新入部員が入ってきたのだが、少々問題が。




靴が合っていないからか、足のトラブルが起きていると。

そこで、一度選手に話をしてほしい。




靴の履き方、選び方、足の手入れなどなど。

この学校の選手には以前に話をしたことがある。




ただ、新入部員が入ってきたこのタイミングはベストだ。

こちらとしても願ったり叶ったり。




これから靴の講習も始まる。

インソールについても、新しい情報が得られそうだし。




なんという絶妙な!

これはやるしかないな。




●足元のオシャレは軽んじられている。




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




久々の休養日。




以前から行ってみたかった、イベントへ。

あさまちシティライツ




もう28回もしているんだ。

知り合いも参加しているのと、チャンスがあるなら参加してみたい。




その可能性も有るかと思いながら。

いろんな話をさせていだだき、イベントも見学。




あ、写真はないので、上のリンクを覗いてください。

そこでも気になったのが、足元。




30~40歳代のカップルが多いせいか、比較的オシャレな装い。

だが、足元はというと...。




薄汚れた靴、歩くには相応しくないサンダルなどなど。

全部がダメとは言わないが、やはり足元のオシャレは軽んじられている。




この辺もまだまだだ。

こんなところでも、足や靴の大切さの可能性を感じる。





●巻き爪ロボ?




今は「筋ゆるトレーナー」古山です。




足のことを調べていたら、こんな商品が。






この動画、600万回以上も再生された?!

巻き爪ロボというらしい。




メーカーのサイトもあった。

創業50年の金属部品メーカーだと。

株式会社鹿浜製作所




医療機器の認可も受けているそうな。

今までなかなか良くならなかった人は、興味があるだろう。




ただ、なぜ巻き爪になるのか。どうした予防できるかは答えていない。

そこは医療の範疇になるのだからか?




だがそれを説明して予防していかないと、ずっと付き合うことになる。

当然、それをつけたまま靴を履くことはできない。

そのへんが少しどうかと。




足の状態、靴とのことを語らないと。

それは必須だ。

ま、興味ある方はどうぞ。