●饒舌になる...それが施術の答え。
こんにちは。「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日書いた、バドミントン女子ご来店~。
今まで朋友庵では、『痛い』施術を受けていたので、期待と不安が半々な表情。
一ヶ月前にしたねんざがまだ痛いとか。
腫れも完全には引いておらず、歩いても痛さが気になっていた。
毎週リハビリに通い、必ずテーピングをして練習に望んでるとか。
満身創痍とは、このことか。
さっそく「耳たぶ回し」と「筋ゆる」を施す。
施術後、まだ痛さは残っているが、ふくらはぎは柔らかくなったので、痛みの感じ方が変わったと。
あまりにも「筋ゆる」な施術が痛くないので、拍子抜けしたみたい。
でも急に饒舌になったことが、その施術の結果かと。
応急処置の仕方や「耳たぶ回し」を教え、高校最後の全国に望む。
今まで十分頑張ってきたので、頑張れとは言わなかった。
楽しんで、ケガをせず、悔いなき様に。