足フェチ?いやいや、そうではなくて...。 | konちゃんのブログ。

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まだ復帰半ば。

こんちは。朋友庵の古山です。



暑くなってきました。今日九州南部は梅雨が明けました。





暑くなると当然のことながら、薄着になりますよね。



嫌らしい意味でいっているのではありません。





私は(女先生もですが)服装の薄着よりも、足下の『薄着』が気になります。



足下の薄着といっても、いわゆるラフな履物が増えるということ。





寒い時期は靴下を履き、しっかり防寒して足を守っています。



しかし夏場になると、サンダルやミュールなど足が露出した履物が増えます。





そうなると、ついつい足元に目がいってしまう。



例えば歩いている人の後ろからみると、「この人は腰が悪い」「肩が下がっている」「足をヒコズッて(広島弁?)歩いている」「それから.....」と気になって仕方ないのです。





夏場は裸足の人が結構いますから、足の状態も良く分かるのです。



「あの人、かかとがガサガサ」「外反母趾痛そうだ」「かかとのラインが曲がってる」などなど。



本当にキリがありません。





思わず声をかけてしまいそうになるくらい、気の毒な方もおられます。



「チョット、声掛けてこようか?」女先生は時々危ない人に変身しそうです。





決して『足フェチ』なのではなく、いわゆる職業病ってヤツですかね。