常に在庫があることは、「やさしさ」と同じ意味を持つことなのか
ながったらしいタイトルで始まりました
さて
ここのところ良く考えます
買い物行ったときに、いつでもある安心感 売り切れでないこと。
しかし
その裏にはたくさんの破棄があること。
売り切れれしまえば、欲しい人には申し訳ないが無駄がかなりなくなる。
ここのところ
なぜか
「売り切れ」美しさを感じてしまう。
今ウチの味噌が無いとか そう言う 類(たぐい)の話ではないので安心してください。
先日
渋谷のヒカリエに行ったとき、
モノの数、商品の数と言った方が正しいかな
たくさんある(当たり前)
だれが仕入れて 誰が作って 誰が買うのか 余ったモノは何処(いずこ)へ
あまり考えると渋谷の策略(さくりゃく)にはまりそうなのでこの辺で思考の旅は終わり
では週末楽しみましょう なーんてね。
イメージできるとたぶんで きる
逆言うと イメージできないモノはできない
スケートしているとき イメージできない技はできない
怖いとか悪いイメージが先行してもできない気がする
イメージを作るのが 日々の練習だったりする気がする
さて 手前みそのうた が
北杜市の保育園&小学校で採用されました
朝ごはんのコト真剣に考えて 米とみそ汁使うことの大切さ広げていこうと
ぼんやりイメージしてます しっかりイメージできたら
スケートしているとき イメージできない技はできない
怖いとか悪いイメージが先行してもできない気がする
イメージを作るのが 日々の練習だったりする気がする
さて 手前みそのうた が
北杜市の保育園&小学校で採用されました
朝ごはんのコト真剣に考えて 米とみそ汁使うことの大切さ広げていこうと
ぼんやりイメージしてます しっかりイメージできたら
何かのせいにして
僕はもう年だからできないなー
私はまだ若いから遠慮しておきます。
何かのせいにすると、しなくて済む
案外 歳 のせいにしているコトあると思う。
さてはて話は変わって
昨日 食品関係の集まりで
あんこ屋さんの一言
「今ちゃんと 名が通ってる和菓子屋は あんこを自社で作ってる」
こう聞くと なに当たり前なこと言ってんだ ってなるけども
実は あんこ からちゃんと作っているトコ 少ないんです
ついでに醤油業界 1500社ぐらいあると言われてますが
いったい何社 自社で 原料加工から醤油にしているのでしょう
200社も無いのではと思われます。
その他のメーカーは醤油を買ってきて自社のブランドで販売。
何が問題なのでしょう
ウチも醤油を完全に作らなくなって約30年 もし始めるなら
ずーと続く 醤油でなければと思う
一概に メーカー 消費者 需要 供給 だけの問題では無い事が、潜んでいるような
気がします