無駄な仕事を作るのが僕の仕事ですなんて言えない
西村さんの
なんのための仕事?
昨日春光堂で買いました タイトルが挑戦的だなって思いました。
まだまだ 読まないとならない本がたくさんある中で 他をすっ飛ばして 読みました
まー「仕事」考え方は色々あっていいと思います。
ただ 人生の大半を過ごす 仕事の時間
それを
適当でいいのか やらされていていいのか
と僕は思っています。
「会社からしか仕事を手に入れることが出来ない自分」
そのことを リスク だと。
そうだよね 会社の看板あるから 仕事できたり
分業の中の 一部が自分の仕事だったのなら 何かの組織に属しているのが良いと思う。
西村さん本人の仕事のかかわり方 作り方がとてもよかった
自分で考えたモノを 企画 販売 メーカーサイドの仕事と
他の人から頼まれる デザイン、企画などのコンサルタントの仕事
2つをうまくバランス良くしている。
これ以上書くと本の内容書き過ぎなので
一番言いたかったことは
西村さんの本はいつも僕の背中をやさしく押してくれる。つーことです。




