梅干しばり アット イタリアンレストラン
ちょうど 1週間前 ピュア長谷川(梅干しや)さんたちと
甲府のアルフィー って言うちょっと洒落たレストランツで食事会
1か月前
ピュア長谷川さんが「俺の梅で 作ってるパスタ 出す店があるのよ)
ごみちゃん「へー」
ピュア長谷川さん「じゃ 俺が予約しておくよ」
ごみちゃん「じゃ よろしく です」
で当日
レストラン行くとお店の人が 「本日は梅尽くしで行きます」
ピュア長谷川 「えっ」
レストランの人 「すべてのコース料理に梅使います」
ピュア長谷川 「俺は 梅干のパスタ食べれればいい って予約したんだけどなー」
ごみちゃん 「まー 良いじゃん 食べましょう」
つーことで 梅★づくしになっちゃいました↓
タコと梅のカルパッチャ タコの普通のカルパッチョに梅の細かくしたのがのってます
酢の酸味と梅の酸味が微妙に違うのでなかなかいいコントラスト
海老と梅の酸味がよくマッチング
↓梅スパゲティー
夏の暑い 常夏に 食べたら 良いかも 梅干し料理
マインド フイッチ
意識とか認識の違いでと実際どちらでもよかったり、
逆に根本からの勘違いなど多々あります。
簡単に言うと、自分の感覚をある程度信じてみて欲しいなーと思うわけであります。
例をあげると
ワイン、日本酒によくある、甘口 辛口 酸度 原料の品種 など 飲む前から、 ある程度どう言うタイプのお酒かわかるように 親切に書いてあるんですけど。
それが以外と 落とし穴が多い気がする。勝手に自分の中で味を想像してしまうので。
新品のシーツのような 心で 味わうことができなかったりします。
ブラインド ボトルに目隠して 飲むと 意外な発見があったりするもので。
極端に言うと、初めの先行意識がないだけで、だいぶ違う印象をうけるものです。
強い意識が先行し過ぎると、味覚にまで影響してくる。(でもって 人の味覚なんて 案外適当なもんなんだ)
さて 手前味噌になりますが
家で売っている ゆずポン で上記のような 軽い発見をしました。
昨日 家で焼き肉してるとき、キャベツの豚バラ巻きを食べる時 まず ゆずポンで食べおいしなーと思いながら。
別皿ある 焼き肉のたれで カルビなど食べていたんだけども。
ゆずポンで食ったらうまいんじゃないか?と思い
たれをチェンジして カルビなど食べんたんですけど。
かなりいけるもので、新しい発見でした。意外と身近なところで、勝手に決めつけて、可能性をなくすパターンがあるなーと、、。
右 イタリアのワイン 実は写真載せたのに 飲んでません。
真ん中 マルスワインの穂坂 1500円でこの旨さはグット 肉と合うんです、数量限定でもう少しらしい
左 北冠(ホッカン) 大吟醸 プレゼントヨーピーの友達の実家のお酒 栃木 たぶん高いんだろーな。久
しぶりの大吟醸でした。料理に合う酒ではないので 冷やしてはじめに味わい
ました。高精米したお酒は普段買わないので 貰うと嬉しかったりします。
結び
まー なんでも 挑戦してみましょー!!失敗したっていいじゃーない!!








