今日は。カートラに伴う自治体・中広域コンソーシアム事業説明会にお邪魔しました。交通がそ... View this post on Instagram 今日は。カートラに伴う自治体・中広域コンソーシアム事業説明会にお邪魔しました。 交通がそうであるように、メーカーか利用者か、ではなく社会そのものですよね。クルマ利用を真剣に考える。お金をかけなくても、アイデアを出し、もう一度地場に、そして価値を俯瞰することで新たなムーブメントにつながる。 すでに出ている成功事例の紹介もあり、また、対象も自治体関係者の方などが多いですので、大きく盛り上げていこうという呼びかけもあったり。 目指すは1700の自治体のうち1000の自治体がくるま旅に優しい自治体になるように。 そうするともっといろんなことが簡単になり、リスクヘッジもできて、何より手っ取り早く日本の良さを世界に知ってもらうことができる。 期待しないではいられませんね! 騎乗論ばかり投げるのではなく、クルマ利用促進を通してなんとかしたいという実際の現状を踏まえての課題抽出なども多く、勉強になりました。 そして、実は日本列島の移動ではヘソのようないなべ市の市長、車中泊クラスタが口を揃えて通う、700人の村小菅村の村長とご挨拶できたのも収穫。 たぶんいなべ市は今週末は足伸ばせそうなので今から小菅村行くか!と思うくらい魅力や売りを力説できるトップ。これからの地方自治体はこうでないとな。 いいパワーをいただきました!ありがとうございます! #カートラベルにやさしいまち #日本カートラベル推進協会 #また出かけたくなるやつ DoubleClutch llcさん(@doubleclutchllc)がシェアした投稿 - 2019年May月13日am12時42分PDT