DS7クロスバック!昨日からこちらのクルマとご一緒しております!フランス車として!... View this post on Instagram DS7クロスバック! 昨日からこちらのクルマとご一緒しております! フランス車として!とか、DSたるもの!とか堅苦しく原理主義的なことを言うとそれはまあ、なかなか。本来は云々とか元々はこんなことではなかったはず!とか色々あるかもしれませんが、 見た目よりよほど取り回しよくて、適度なプレミアム感もありつつ、フレンドリーさもあって、他にはない内外装のデザインや、タッチなどを見ると、やはりギャングから上流階級まで、2CV以外は全てDSが受け皿になっていたクルマの末裔を謳うのもそれほど不思議ではなかったりして。 しかしこのディーゼルエンジンはたしかにいいですね。 輸入車のこの辺りでありながら400万円台〜というのも、良心的なのかもしれませんね。 クルマとしては案外フレンドリーさを実感させる、DS7クロスバック。なんか普通に親しみを覚えるクルマ。こういう手は一台あると便利ですよね。 #dsautomobiles #ds7crossback #hdi Nakagomi Kentaroさん(@kentaronakagomi)がシェアした投稿 - 2019年Apr月24日pm11時49分PDT