午後は フォルクスワーゲンのディーゼルモデルの試乗会。ティグアンは真打ち登場ではなくよ... View this post on Instagram 午後は フォルクスワーゲンのディーゼルモデルの試乗会。 ティグアンは真打ち登場ではなくようやく入った画竜点睛。常に待ってるハルデックスクラッチ、いいクルマが心を掴むとは限らないわけでして、単なるいいクルマから、味わいもある、しかしモダンなフォルクスワーゲンぞうと、ぐいと踏み込む訴求力、説得力がありました。 トゥーランには日本に最初に入って来た2004年頃でしょうか、あのニッチだからこそジャストに刺さる、ゴルフプラスの系譜を見た感じ。角の取れたしなやかさ。潤沢にわきいづるトルクを惜しみなく、しっかり余すところなく絞り出す6速DSGもこれでしっかり存在意義を感じます。パッションのためのハンドリングではなく、ロングドライブでも足を引っ張ることのないハンドリングではだからディーゼルはいいでしょう。ゴルフより刺さりました。でも、このフレーズを言わないわけにはいきませんね!#ゴキゲンワーゲン🎵 ホントだから仕方ない! MQB、味付けの引き出し多いですね。 かなりコスパ高いですね、この二台。 #volkswagen #tiguan #touran #tdi #ゴキゲンワーゲン Nakagomi Kentaroさん(@kentaronakagomi)がシェアした投稿 - 2018年Sep月26日am2時34分PDT