健在!走るアブサン、なCX。今日はこちらとご一緒に、パンダリーノの取材にお邪魔していま... 健在!走るアブサン、なCX。 今日はこちらとご一緒に、パンダリーノの取材にお邪魔しています。 夜中に足柄で温泉入って、朝表示されたナビの到着時間をこの距離で30分ほど詰める芸当も難なくこなすあたりはさすが高速クルーザーであります。 独特のセルフセンタリング、あれはドライバーからすべてのストレスを取り去るものというより、ステアリングを握るものを、道とクルマの下僕にさせる。そんな機能ですよね。安楽です!でも精神的には何もフリーダムではない。このせいで、全く艷やかさのないエンジンながら、とても淫蕩極まりない感覚を覚えるのは流石であります!マセラティ430も危ういと思うほど。改めて感心しました。そんなクルマだと浜名湖あたりも真鶴行くよりストレスフリーかも。 しかしなんというか独特の世界、感覚。ツヨンの成分を強烈に感じさせる一台。あ、LHMってアブサンカラーよね(笑) (ちなみにこの車も嫁ぎ先を探しています。安くはないようですが興味のある方はメッセージ下さいませ。) Nakagomi Kentaroさん(@kentaronakagomi)がシェアした投稿 - 2017 May 27 4:56pm PDT