昨日また、GulliverのFacebookページに寄稿しております。
感動した鈴鹿観戦がらみでついつい書いてしまいました。
何もサーキットでなくてもクルマにインスパイアされます、私くらい重症だとwww
クルマの聖地、紙の宿る伊勢路『鈴鹿』ですから。
鈴鹿サーキットの駐車場で「なんか多くない?」なクルマがトリガーです。
例えば大人気日産セレナ、普通系とかっこいい系があって、
普通にハイウェイスターがあって、どうしてライダーがあると思います?
「ハイウェイスターではなく、ライダーであるということ」なんかもなんだかわかるきがするのです。
クルマ単体で見ると、ちょっとカタログモデルのレヴェルを超えた
特別な一台なんですが、どういうモチベーションなのか。
ガリバーでも入ってくると「右から左」状態のライダーシリーズ。
まえから気になっていたものです。


あと、シビックのUK製のタイプR。
これはお膝元ですから!!グランプリホワイトってどこでの話ですかってことです、そもそも。
ホンダのこの手間隙かけてます系のエンジンはトルクもあって、乗りやすいんだよなあ。
10万キロ超えてもなんともないし。


セレナライダー・・・
今回もまた26系セレナ、Sハイブリッド出ましたが、
ああいうのを見て、うちも買い換えるかって見に行ったときに
こんなのもありますよ♪とかいって『AUTECH』ロゴの入ったライダーなんか見つけると、
車好きのお父さん、テンション上がってしまうんです。

↑お父さんの頭の中はこんな感じ・・・
そして家族で『クルマに向かい合う』姿勢が情勢されていく。
きっとこのクルマがクルマを買い換えるきっかけになるというよりは、
セレナよさそうじゃん・・・に対して、「決めた!!」といわせる「十分条件まで完結させるクルマ」
なんだろうなと思ったわけです。
(モータースポーツなどの)ソフトウェアで補完して演出を簡潔させるクルマ。
実はなかなか高度なキャラクタライズを実践していることに気が付いてしまいました。
いっちゃなんですが、2000ccクラスのミニバンには「過ぎたこと」とすら思えてきます。
だから単なるドレスアップとかとはちょっと違う。それがAUTECHライダー。
なるほど、これを気に入ってしまうと、
Gulliverでも「右から左」で買取ったのが小売りされていくわけですね。
25セレナライダー、51エルグランドライダー。大人気です。
興味のある方はお問い合わせを。↓Gulliver↓

↑51ライダーバナーwww↑
行くのはアウトレットでも鈴鹿でも。(とかクリエイティブつぶしのコメントwww)
そんなことに気づいてしまったので、寄稿しました。
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【今回の寄稿です↓】
大切なことは『何を買うか』ではなく『どこへ行くか』【Gulliver Facebookページ】