
「自動車文化の醸成」
ってこういうことなのかな?
って思いました。
来ている人たちが、自分のクルマの魅力に
心から浸っている。
素敵なひと時でした。
とても貴重な
クルマもありましたが、クルマのイベントながら
決して、クルマ自体のヒストリーではなく、
「クルマの歴史は僕が刻む‼」
そんな、気概に満ちた方がたくさんいたことが
とてもうれしく、
これこそが、間違いなくカーライフの悦びだと思いました。
名曲よりも名演奏に触れたいように、
美食よりも、「ごちそう」が食べたいように、
名車以上に、フルに活用されている、オーナーの傍らで元気に走るクルマに出会うと
何とも言えない幸せな気持ちになります。
ほっこりと気持ちになる、暖かい集いでした。
クルマ好きに悪い人はいない。
いいお天気
最後の集合写真


















