「福岡の子供達と歩む」かけだし社長の成長日記

「福岡の子供達と歩む」かけだし社長の成長日記

世の中を良くしたい!という想いから
起業したばかりの駆け出し社長の
日々の出来事を徒然なるままにUP致します。

まだまだ若輩者ですので、
ご意見・要望・応援等よろしくお願い致します。

Amebaでブログを始めよう!
YouTubeもそうだが、プラットフォームを用意してあげたあとは、面白い使い方等はユーザーがクリエイティブに面白がって開発していくのが望ましい。

自分たちでどんどん拡散して広がっていく。

おもしろい料理ができそうな、自由度の高い素材(おもちゃ)を提供することを考える。


人材紹介でも、普通の人をエージェント化して

各々でやってもらった方がスピード感あるかも。



授業でも、一人ずつ先生になってもらい

好きな授業をしていいよということにして

まわしていくと、自分たちでしらべていいかも。


パン・アキモトの救官鳥プロジェクト


3年間もつ缶につめたパンを

非常食として企業・学校等にかってもらい

2年後に回収して、海外の飢えた人達に届ける。

(回収の際には、次の缶を購入するのが100円引き)




いままで無駄になってしまっていたものを

社会貢献につなげ

更新タイミングを逃さないうえに

自分たち自身ももうけることができる。



すばらしいビジネスモデル。

参考にしたい。
先日の商店街のお祭りでの小学生仕事体験のふりかえり


・導入は20分程度。POP等の作業・話し合い1時間
⇒導入部分の理解に時間がかかり、集中していないようだった。もうすこし噛み砕かないと難しいかも。作業はみんな楽しそうにやれていたのでそっちの中にいれてみてもいいかも。

・もちたろう良く売れた。そばのおかしはあまりうれなかった。

・1グループ6名がチームワークや交流がもててベストだった。
⇒人数増やすなら、1チーム6名×チーム数(横のたこやき屋のようなライバルは必要)
⇒子供6人に対して3名スタッフでOk(金庫番1、声出し等2)2名でもいけそう

・休憩所と販売場所は近いと、随時休憩できてよい。

・全体での休憩時間を取らないと、休まない子もいる。
⇒時間を決めて、休憩をとるようにする。1時間以内?

・おつりは土日銀行での両替できないので前日までに

・人件費を考えるとすぽんさーは必要

・振り返りにて子供が話しやすい題材をもうちょっと用意すべきかも。

・商売の仕組みを理解する事よりも、自分の意見をいえる、考える事が出来る力をみにつける方を重視した目線をスタッフ間で合わせておく必要あり。