館内の壁のグラフィックのアルファベットは “ローマ字”で書かれている。
2階フードマルシェで天井を見上げてみてください。
なんとそこにはホイップクリームが!
3階フロアのレンガ壁には、世界の「コンニチハ」や「アリガトウ」の文字が刻まれています。
2Fフロアの約半分という広さの「フードマルシェ」へ
その店舗数、なんと71店!
プラネタリウム"天空"では、様々なプログラムを一日複数上映中。
30Fと31Fは、スカイツリーを間近に眺めながら食事を楽しめるレストランが集合した「ソラマチダイニング スカイツリービュー」エリア
世界一高い建物として知られるドバイの「ブルジュ・ハリファ」は工事費用だけで約1400億円。東京スカイツリーの総事業費は約650億円。
最新級のステルス戦闘機「F35」の1機あたりの価格は約121億円、世界最大の豪華客船「オアシス・オブ・ザ・シーズ」の建造費は約1255億円、NASAの「スペースシャトル」は1機あたり約2160億円。
東武鉄道(株)と東武タワースカイツリー(株)のもの。
民間企業の所有物。
「634」という数字は、旧国名のひとつである「武蔵(むさし)」のゴロ合わせである。
現在の東京、埼玉、神奈川の一部を含む地域が、かつて「武蔵の国」と呼ばれていた。
「世界一を目指す」ということになり、最終的に現在の「634メートル」にすることが決まった。
スカイツリーのライトアップ。
「粋」と「雅」
富士山や明治神宮、皇居、鹿島神社などのパワースポットを繋ぐレイラインという線の上に建っている
心意気を示す「粋」の姿では、隅田川の水をモチーフとした淡いブルーの光でタワーを貫く心柱を照らし出します。江戸紫をテーマカラーとし、金箔のようなきらめきのある光をバランスよくちりばめます。
空に向かって伸びる大きな木をイメージしています
大きな木の下に、人々が集い、心を寄せ合う様子を表しています。名前そのものから連想される澄んだ空と木々の豊かな緑も、「人に地球にやさしい、豊かなコミュニティ」を目指した、この街全体の開発コンセプトを表したもので、タワーの元に環境に優しい街が生まれ、世界の人々が集い、新しい文化が創造されていく、という願いが込められています。
日本の古代建築である五重塔を参考
2階イーストヤードにある『Lemson’s レムソンズ』
セルフ式のソフトクリームショップ。
量もクリームの種類もトッピングも、全部自分で選んで、自分でデコレーション出来る