ゴミクズ製作所

ゴミクズ製作所

燐貴プレゼンツ・ゴミクズ製作所。日記メインのブログに御座います。どうぞ、お暇な人もそうでない人も、目に留まったのでしたらお立ち寄り下さいませ…。

当ブログは、コメント・メッセージ・ペタ等は自由です。遠慮せずにガシガシやっちゃって下さい。今現在、トラックバックは行っておりませんので御了承下さい。

現在、書いて欲しいという童話や昔話を内容を募集中。この話を書いて欲しいとかありましたら、気軽に仰って下さい。

Amebaでブログを始めよう!

世界を寒さから救う為に世界規模の暖房器具を造ればいいと思う。ゴミクズ製作所の燐貴です。夏はその逆を考えるけどね。


上の娘に邪魔をされながらの更s痛い痛い足を踏み付けるな。

いやまぁ、全くガリガリと駄文を書けないのは、娘達が中々手の掛かr下の子が泣いてるので抱っこしてくるね。

改めて、抱っこをしながらこんばんは。久しぶりの更新に御座います。同僚のY君見ているかい。「仕事先とブログとで全くキャラが違うねw」と云った君の為に娘を抱っこしながら片手で更新しているよ。これで満足か。

そんな訳で、今現在僕の片腕は娘の重みでプルプルしてるので、頑張ってこういう無駄な文を書かずに早く切り上げたいと思います。


無駄な文って書いてる時点で無駄な文だがね。


さて、正確には今日ではないのですが、今日は下の子の御食い初めの日です。

お子様が居ない方は「御食い初めって何ぞや?」と思うかもしれないので軽く説明すると、ググってWikiでも見て下さい。

祝い事というと、日本では鯛を食べるという習慣があります。海外の事なんて知らんよ。

そんな訳で、我が家でもそれに漏れず鯛飯と鯛一尾を焼いて祝いました。おめでとう下っ子。

さて、親が子どもの成長に対して望む事は多くあるとは思いますが、とりあえず、頭が多少悪くても元気に育ってそしいというのは、全国の親御さん共通の願いだと思います。


ついでにおっぱいも大きく育つといいね。


いや、流石に実の娘にどうこうってのは無いですが、おっぱいが大きい方が、将来貰い手があるんですよ。男は皆おっぱい好きに決まってるのですから。

ちなみに、我が家の場合、嫁が巨乳で可愛くて性格も抜群で優しいので、胸が大きくなる可能性は大です。ビバ巨乳嫁。

やっぱりね、普通に歩いてる時でも、何も揺れないよりは実った果実がゆっさゆっさと揺れた方が見応えがあるし、普段「俺って女に興味無いから」とか強がってる人も「外見よりも性格だよ」とか見栄を張っている人も、いざ目の前におっぱいが現れたら釘付けになる事間違い無し。おっぱいの前に人は無力なんですよ。


これだけ文章におっぱいを乱打させれば満足かY君? そうさ本来はこういうキャラさ。


実は今回の日記は、御食い初めの話は本当ですが、それ以外はY君閲覧用のネタです。流石に僕でもシラフでそんなにおっぱいおっぱい云いませんよ。おっぱいは大好きですがね。

いつの日か‘おっぱい’というワードでググって当ブログが一番最初になればいいなと思いつつ、今日はここまで。


おっぱい好きと巨乳好きは少し違う。僕は両方だが。燐貴でした。

今日、僕がテレビに出た!


…らしいよ。僕はまだ未確認です。

坊主を坊主とはこれいかに。ゴミクズ製作所の燐貴です。いやどうでもいいけど。


ここ数日、本当はガリガリ更新でもしてやろうかムヒョーってなってたんですが、中々そうもいかないのが現実。

もうね、疲れたり憑かれたり浸かれたりして限界を突破しようってなもんですよ。

具体的にどうかと聞かれれば、それはどうなんだろうと首を傾げざるを得ませんが、つまりは宇宙の平和を守r


はいはいサボリですよサボタージュですよ。


そんなの判りきってますよ。長続きしないのが燐貴さんクオリティ。

まぁね、別にいいんです。文字が間違ってようが更新しなかろうが、これは僕のブログであって、ノンビリと長く細くやっていければいいんです。

その結果、閲覧者様が離れていったといても、それはいいんです。


それ以前に、あんな桃太郎とか書いてる時点で突き放しまくりですがね。


と、開き直ってみても、やはり注目は浴びたいというのが人間の性。‘せい’じゃなくて‘さが’ね。

本音を云うと、閲覧者様が離れていくのは寂しい限りなので、暇でこんなゴミクズブログでも見ててやるか仕方ねぇと思える方はしばらくお付き合い下さい。

それでは、寝ている愛娘Bが起きそうなので、今日はこの辺で。


10月の前半辺に燐貴さんがテレビ出演するかもしれない。妄想じゃないよ。燐貴でした。




昨日は帰ってきてからお腹の調子が完全にアウェーだったので日記を断念。

今日は久々に仕事を真面目にやって疲れきって日記を断念。

明日はきっと筋肉痛。

葡萄を食べたら指先が紫色になった。ゴミクズ製作所の燐貴です。中々取れんのよこれが。


昨日が大分短めに書いたつもりだったのですが、いざアップされたモノを見ると、結構長かった事にビックリ。

じゃあ今まで書いていた日記とかってどれだけ長く書いてるんだよって話ですが、もう数年前の事なんて忘れました。ココハドコホワイ。

今日は久々に書きますが、ももたろうなんてホントどれだけ長く書いてるんだって話ですよ。それといい加減にたろうと冠するのを止めろと。

キャラ設定もまともに思い出せませんが、ももたろうの始まり~。


「………」

「………」

………

「………」

「………」

…な、何か喋れよぅ。

「…私、三年以上この村に滞在している気がするんですけど、気のせいですよね?」

そ、それは多分何かの勘違いじゃないかと…。

「リアルと物語は連動してないと思って、そのまま何事も無かったかの様に進められるとでも思ったか?」

ま、まぁ、少しは悪いとは思って

「少し?」

いえ、全力で僕が悪いので、そんなに睨まないで下さい。その眼は申がセクハラ働いた時に見せるマジ殺意の眼じゃないですか。

「反省の色が無いようなら、物語はここまで…」

いやホント、土下座して地面に頭擦り付けますのでどうか許して下さい。何だったら石でも食べましょうか?

「そこまでやられると逆にヒクので止めて下さい」

ふぇ? ふぉうふへひふへひゃいはひはほ。(※えっ? もうすでに詰めちゃいましたよ)

「…最悪な顔だな。まぁ、反省はしている様だから進めてやるか」

ふぁふぃふぁほうほはいはふ。(※ありがとうございます)

「進行係なんですから、石はもう吐いて下さい」

ひょうはい。(※了解)

「さて…実際、こっちでは宴会の翌日な訳だが、早速鬼魔山へ向かう事にするか」

そう云うと、桃は座布団から腰を上げ、部屋の障子を開ける。

「そうですね。酔い潰れている皆さんはこのままにしておきましょう」

桃の言葉に頷き、狗も立ち上がり、桃の後に続く。

外に出た狗は、朝日の眩しさに眼を細める。

「今日も良い天気だ。朝日が清々しいな」

「あ、やっぱりどこからだか判らないですけど見えているんですね」

やや上を向きながら目の位置辺りに手を当てる桃を見て、狗はややジト目で呟く。

「当然だ。幸いな事に、俺は盲目ではないからな」

「盲目とかそういう問題じゃない気が…いえ、もういいです」

正論を云っているつもりの狗だったが、途中で面倒になって言葉を切る。

「桃さんの目の問題は置いておくとして、確か溜五郎さんの話では、北にあるんでしたよね」

そう云って、狗は北へと目を向ける。

「…山の‘や’の字も無いんですけど…」

目を細めて見るが、少なくとも視界には山らしき姿や影は見えなかった。

「何を云っている。あそこに山が見えるじゃないか」

そう云う桃は、狗が目を細めている方に指をさす。

「へっ? いえ、私には全く…」

「おおよそ120km先にそれらしき山があるぞ? 目が悪いんじゃないか?」

「普通、そんな先の物まで見えません!」

シレッっと言い放つ桃に、狗は怒鳴り返す。

「そうか? まぁ、時速120kmで走れば1時間で着くからそんなに遠くは」

「どこの世界に時速120kmで走れる人がいるんですか!」

準備運動しながら云う桃だったが、その言葉を狗は途中で遮った。

そんな狗の言葉に、今度は桃が何も云わずに自分の事を指さす。

「いやもう、桃さんは人間じゃないって云うか、生き物としてどうかと思いますが」

「君も大概失礼だね」

もしここに他の人がいたならば、全員が狗の意見に賛成しただろうが、生憎と今は桃と狗の二人しか居ない。

プリプリ怒る桃を無視し、狗は話の先を進める。

「そうですね…歩いて2・3日ってとこですか」

「時速60kmで走れば2時間で」

「行きましょうか桃さん」

またもや無茶な事を云っている桃に、一度だけニッコリと笑顔を向け、狗は北へ向かって歩き始める。

「…時間をかけるより、さっさと着いた方がいいと思うんだがなぁ…」

一度だけ溜息を吐き、桃は狗の後を追って歩き始めた。

続く。

「ところで、申さんと雉さんはどうしたんでしょう?」

「さぁ? まだ森の中をさ迷っているんじゃないか?」

「案外、先に鬼魔山に着いてたりして」

「それは流石に無いんじゃないか?」

「ですよね~。そんな状態になったら、あの二方は死んじゃいますよね~」

『あははははは!』

…続く。


迷走してる。明らかに迷走してるよ。物語をどこに向けたいんだ僕は。

もうね、目標の話数で終わるとか、そういったものはもう無理ですので、目標は立てない事に決めました。だって絶対無理だもん。

そんなこんなで、久しぶりのももたろう、いかがだったでしょうか。メイン二人のみで進めてしまいましたが、残りの二人もいずれは出てきますので、もう少々お待ちを。

それでは今宵はこの辺で。しーゆーねくすと。


上手な葡萄の食べ方を知っている方は教えて下さい。謝礼はしませんが。燐貴でした。




掃除機をかけると鼻水が止まらん。ゴミクズ製作所の燐貴です。やっぱりダイソンがいいのかね。


第二子が誕生しました。早かったね。


はい、出オチです。

そんなこんなで、ブログを書いていなかった一年間の間に、実は第二子が誕生したりしました。

一年というと早すぎと思われるかもしれませんが、第一子とは一年半の差があるからあまり変わらnいや大して変わらないか。

いやね、お前どんだけ早いんだとか思うかもしれませんが、巨乳で可愛くて巨乳で優しくて巨乳で巨乳で巨乳な嫁の前では、理性というダムなんて無意味に等しいんですよ。フリーザにタオパイパイが挑むくらい無意味。

で、これからどんな事を書こうかと考えたのですが、嫁と子どもがいて幸せな日々ですとかヌルイ日記なんて誰も読みたくないでしょ?

そういう日記が読みたい人はそういったブロガー様の所へでも尻尾巻いてさっさと行って下さい。


まぁ、そもそも平和なブログが読みたい人は‘ゴミクズ’を冠しているブログには来ないと思うけどね。


今回はちょっと第二子の報告をしたかったのでこんな感じになりますが、次回は本当に桃太郎の更新でもいこうかなと思ってます。

長い事停滞していたので、大分お忘れの方も多いと思うので、そういった方は今すぐ全て読み直せばいいと思うよ。僕も読み直します。

あの長文を書くかと思うと若干ゲッソリしてきますが、実はこれでもあの桃太郎の話は気に入っているので、何とか完結まで持っていきたいと思います。


もう一個の方は…アレどうしようね? どうしてほしい?


まぁ、おいおい考えますよ。多数決を取ろうにも、閲覧者様超少ないから無理だし。

超少ないならやらなくてもいいんじゃないかという意見もありますが、そこはそれ。100%気まぐれで書いているので、自己満足でいいかと。

お、大分短時間でここまで書けた。じゃあ今日はここまでで終わりにしましょうかね。


桃太郎達ってどんなキャラだったけかな…まぁ適当でいいか。燐貴でした。

もう書き方とかそういうレヴェルの話じゃなくなってるな。ゴミクズ製作所の燐貴です。本当に僕はどんなキャラだったっけ。


早速で申し訳ないのですが、久々に更新するってのにお酒を飲みながら書いているので、足元ならぬ指元がおぼ付きません。

前回の更新から早一年以上。また生活に大きな変化があったのですが、それは本当に次回書きます。

理由は単純。何故か凄く酔いが回っているこの状態で書いても、全く文章が纏まる気がしないからです。許してゆるまっこり。


まっこりに許しを乞う暇があれば閲覧者様に謝罪しろってなもんですがね。


そんな訳で、今回は本当ブログを再開したいと思っています。

久々にアメブロにログインして、機能なり何なりかなり色々と増えているみたいですが、判らないし面倒なので、従来のスタイルを一切変えずに進行していきたいと思います。変わらない強さが燐貴クオリティ。

ですが、これまでの様に長文をダラダラと書く事は難しいと思うので、基本はそんなに時間をかけずに読める程度のモノにしたいと思っています。


甘味が足りない。砂糖でも舐めるか。燐貴でした。

最近チョコボを育ててます。ゴミクズ製作所の燐貴です。モンスターも育ててるよ。


ブログを再開したはいいけど、全く更新が出来てない。

理由は簡単。子どもの相手に大忙し。マイリトルエンジェル。叫んで叫んでチョコまみれ。

本当は時間があればガッツリと桃太郎を再開してさっさと終わらせたい所なんですが、そうもいかないマイリトルエンジェル。

まぁ、桃太郎なんて待ってる人いないと思うので、もう少し後回しでもいいんですけどね。

そう云えば、もう一つくらい中途半端に書いた物語があった気がしましたが…まぁ気のせいですよね。

集中出来ないを言い訳に戦う。それが燐貴クオリティー。


ぶっちゃけブロガーとしてダメなんだろうけどね。


こうしてブログを書いてる最中も嫁の背中を健康器具でゴロゴロゴロゴロ。仕返しに後でおっぱいでも揉むとしよう。

あ、ここで一つお知らせ。GREEで燐貴さんのお友達になってくれる方募集中。でもリアル友達はいらないのでよろしく。

それと、我がサークル‘桜魔人美談’とは別に、燐貴さんに原作ストーリーを書いてほしいっていう人やサークル募集中。ただし小説っぽい書き方で渡すので描くのが大変ですがね。

結局お知らせで終わってしまった。次は少しずつ桃太郎を書き溜めてアップしますかね。


桃太郎の次は何を書こうか。普通の日記にしますか。燐貴でした。

鮫と戦って完全勝利。ゴミクズ製作所の燐貴です。勿論夢の話ですよ。


さて、結婚しましたとか大きな事をさらっと発言してから早一日。

実は、結婚してすでに一年は過ぎています。

別に‘私の燐貴さんと結婚する女なんて殺してやるムキィィ!!’という人がいるから隠していたというわけではありません。てか、そんな人いない。

ただ単純に、いつも通りに何か気が乗らないから更新しなかっただけです。

昨日は久々にログインしようとしたらパスワードとか忘れてて少し焦りました。危うくゴミクズ製作所2を作るところだった。

そんなこんなで、今日もガリガリ更新してるわけですが、相変わらず時間がありません。

昨日、結婚した事と同じくらい大きな出来事は次回書くっていったけど…時間が無いしどうしよう…


子どもが産まれました。女の子です。


では今日はこれで終わr判った書くからその振り上げてる冷凍鮪を下ろして下さい。

細かい事は面倒なのではしょりますが、それに伴い引越しと就職をしました。でも給料が安い。ナメんなコ○○コ。

まぁ愚痴を云っても仕様がありません。嫁と娘の為に日々働くパパとなっています。

やれば出来るやれば出来ると云われ続けて二十○歳…確かにヤればデキた。あ、本格的な下ネタになってる。

そんなわけで、子育てや家庭の事もあって、更新は少しまばらになりそうです。でも閉鎖はしないのでもう暫くはお付き合い下さい。


慎ましいながらも幸せな家庭。人生どうなるか判らないね。燐貴でした。

わーい久しぶりすぎて書き方忘れてるどうしよう。ゴミクズ製作所の燐貴です。人生は挑戦と挫折の繰り返しです。


自分がどんなキャラかも忘れ去られた今日この頃。ブログを再開しようと思ったのには理由があったり無かったり。

とりあえず、早速なうえに今更で悪いんですが、明日行われるコミケに、我が「桜魔人美談」が出展致します。

新刊落としたので、既存の作品に修正をかけての販売となりますが、宜しければ手にとって見てやって下さい。


あ、僕は現場には行かないので宜しく。


現実的な所、仕事が忙しくて休むに休めません。どうなってんだコ○○コ。

そんなわけで僕は参加しませんが、サークルの主であるYu-iが店番をやってたらいいなぁというとこです。

さて、他は特に何も告知する事も無いんですが…


結婚しました。


何ですかその蔑んだ目は。どうせこんなおっぱい大好きなだけの人には二次元の嫁なんだろうって顔してますね。

ですが、皆さんの期待を裏切る様で悪いんですが、リアル嫁です。触れるし揉めます。勿論おっぱいを。

色々あったのか無かったのかはよく判らないですが、結構理想的な嫁です。可愛いしおっぱいが大きいしご飯作ってくれるしおっぱい大きいし一緒に遊べるしおっぱい大きいし。

結婚した事と同じくらいに大きな出来事もあるんですが、それは次回に回します。

今回はリハビリ程度なのでこの辺で失礼します。ではまた。


縁と緑は似てる。けどどうでもいい。燐貴でした。