気になってたこと・・ | ゴミ拾いの朝空

ゴミ拾いの朝空

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毎朝、舞晩、

おいさんは歩いていたが

その道には

色んなゴミが

落ちていた


それを横目で見ながら

歩いてた


そのゴミを

黙々と拾い歩く

おじさんが居た


おいさんは

おじさんに

挨拶をした


『こんばんは』


がしかし、実に


心苦しさを感じる

挨拶だったと

記憶している




ゴミ拾いの朝空-080905_0545~01


今の

おいさんの現状を

おいさんは考えた


『膝が痛くて散歩ができない』

『仕事上で壁にぶちあたってる』

『道端には拾いきれないゴミがある』


そして

悶々から・・

発想の転換、

マイナスをプラスに

・・・・出た答えが


『ゆっくり歩いてゴミ拾い』


なんでやねん!?


・・ってその訳は次回へ


続く。


自分でも

じれったい、もったいぶりな

おいさんだと思う(自戒)