毎朝、舞晩、
おいさんは歩いていたが
その道には
色んなゴミが
落ちていた
それを横目で見ながら
歩いてた
そのゴミを
黙々と拾い歩く
おじさんが居た
おいさんは
おじさんに
挨拶をした
『こんばんは』
がしかし、実に
心苦しさを感じる
挨拶だったと
記憶している
今の
おいさんの現状を
おいさんは考えた
『膝が痛くて散歩ができない』
『仕事上で壁にぶちあたってる』
『道端には拾いきれないゴミがある』
そして
悶々から・・
発想の転換、
マイナスをプラスに
・・・・出た答えが
『ゆっくり歩いてゴミ拾い』
なんでやねん!?
・・ってその訳は次回へ
続く。
自分でも
じれったい、もったいぶりな
おいさんだと思う(自戒)
