ゴミ拾いの朝空

ゴミ拾いの朝空

ゴミ拾いの朝空




銀次おいさんの早朝ゴミ拾い 日記


早朝の空に心洗われながら、道端と植え込みに散乱するゴミを

拾い歩きする60代のおいさんの、揺れ動く想いを綴ったひとり言。


世の中全てのものに感謝します


いつもうれしい・たのしい・しあわせ・・です

 

10月11日・12日は子ども食堂とゴミ拾い、そして12日は廃品回収とハードな二日間でした。しかし近畿大学の先生と学生さんが総勢10名で手伝ってくださり、子ども達はお兄ちゃんお姉ちゃん達に大喜び、私達もゴミ拾いと廃品回収の手伝いで大変助かりました。

 

 

今回から・・・、
博多駅早朝清掃のお世話人である、冨吉袈裟右衛門さんから団地のゴミ拾いを、「明星寺団地夢拾い」と命名してくださいました。子供たちが大きな夢を抱けるようにと・・・。近畿大学の皆さん、袈裟右衛門さん心より感謝いたします。

 

 

 

 

 

 
約8年参加をしてきた博多駅早朝清掃ですが
ここ4年前から車をやめ電車で行くようになりました。
と言うのも博多駅早朝清掃の8日の日が
団地の子ども達との活動日と重なり、
隔月でしか参加できなくて
近頃は皆さんから「お久しぶりですね」の
表情で迎えられます💦
 
 
以前は車で行ってましたから
遅くとも6時半には到着していたので
準備を手伝う事ができていましたが
今は電車で行くようになり
お掃除の歌が終わる頃になっています。
まあでも参加して、
爽快な氣持ちになれる事が
何よりの喜びです😀✌️
 
 
お掃除を通じて
沢山の氣づきがあり
沢山の方々との出会いがありました。
 
 
糖尿病の発症が私の人生を
良くも悪くも大きく変えてくれました♬