銀次おいさんの早朝ゴミ拾い 日記 早朝の空に心洗われながら、道端と植え込みに散乱するゴミを 拾い歩きする60代のおいさんの、揺れ動く想いを綴ったひとり言。 世の中全てのものに感謝します いつもうれしい・たのしい・しあわせ・・です
10月度子ども食堂・ゴミ拾い(夢拾い)・廃品回収 10月11日・12日は子ども食堂とゴミ拾い、そして12日は廃品回収とハードな二日間でした。しかし近畿大学の先生と学生さんが総勢10名で手伝ってくださり、子ども達はお兄ちゃんお姉ちゃん達に大喜び、私達もゴミ拾いと廃品回収の手伝いで大変助かりました。 今回から・・・、 博多駅早朝清掃のお世話人である、冨吉袈裟右衛門さんから団地のゴミ拾いを、「明星寺団地夢拾い」と命名してくださいました。子供たちが大きな夢を抱けるようにと・・・。近畿大学の皆さん、袈裟右衛門さん心より感謝いたします。
第382回博多駅早朝清掃に参加 約8年参加をしてきた博多駅早朝清掃ですが ここ4年前から車をやめ電車で行くようになりました。 と言うのも博多駅早朝清掃の8日の日が 団地の子ども達との活動日と重なり、 隔月でしか参加できなくて 近頃は皆さんから「お久しぶりですね」の 表情で迎えられます 以前は車で行ってましたから 遅くとも6時半には到着していたので 準備を手伝う事ができていましたが 今は電車で行くようになり お掃除の歌が終わる頃になっています。 まあでも参加して、 爽快な氣持ちになれる事が 何よりの喜びです お掃除を通じて 沢山の氣づきがあり 沢山の方々との出会いがありました。 糖尿病の発症が私の人生を 良くも悪くも大きく変えてくれました♬