こうやってかくんだあ時間が無くてかきにこれまへんでした。 はじまったんだなあ と眺めてはいたのですが 年度末も過ぎ、桜の隙間に若葉がちらり アスファルトの上を革靴で歩いていると、どうも 転げ落ちながらチンプを 追いかけていた(もとい、追いかけられていたのか・・・)事が不思議で成らない あの差し掛けで、今度は土砂降りの雨でも眺めながら、またすごしたいなと 今思えば心の洗濯ですねえ。 最近は窓辺で餌をねだるヒヨドリとスズメとムクドリが、おともだちですな。 ではまた いずれ 叉三郎