ホテルの片隅に、なぜか、大きく白い、仏陀像。

愛煙家の相方にとってハワイでは「ありがたい」喫煙スポットに近いということで、当初から気になっていた場所でもあった。(^^
宿泊1日目の夜、部屋のバルコニーから外に出て、しばし夜空を眺めながら流星の数を競った。
そして次の夜、撮影魂(!?)が燃え盛り(?)、意を決し日の出前の仏陀像に向かった。
空には、満天の星空。
宿泊1日目の夜、部屋のバルコニーから外に出て、しばし夜空を眺めながら流星の数を競った。
そして次の夜、撮影魂(!?)が燃え盛り(?)、意を決し日の出前の仏陀像に向かった。
空には、満天の星空。

いやこのくらいの星空は、今私が住んでいるあたりでも条件が良ければ見られるくらいのものかもしれない。
しかし、おそらくかの場所では、晴れた日の夜には確実に見られる「風景」なのであろう。
そんな素晴らしい星空の一端を。
北斗七星やオリオン座を狙って撮影したのだが、星の数が多すぎてその存在すらわかりづらい。(^^;
しかし、おそらくかの場所では、晴れた日の夜には確実に見られる「風景」なのであろう。
そんな素晴らしい星空の一端を。
北斗七星やオリオン座を狙って撮影したのだが、星の数が多すぎてその存在すらわかりづらい。(^^;

30秒という、長時間露光で撮影した星たちは、その間地球が自転したぶんを、確実に「点」から「線」にしてしまっていた。(T_T)